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2018年05月24日

栗城史多さまのお父様の穏やかな笑顔のインタビューに、切なさと涙が込み上げてくる…☆エベレスト登山☆無酵素登頂☆斎藤一人さま

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夏になった気分でラララララバイありがとうございます
さくら一枚ワンピで歩くのが涼しくて好きなのよね
ありがとうございます(n*´ω`*n)

山に登りたい、そこに山があるから

って言葉があるでしょう
好きなことやりたいことってそういうものなんですよね
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アダムとイヴさまの話について調べてみたら、ピンクたんのこうかんにっきを通して
調べてみたら
そういうことだったのね(n*´ω`*n)

誰に何を言われなくても、
何か妨げになるようなものがあったとしても
やりたいからやっちゃうものであり
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まあ、さくらも予備校か大学時代
先生か誰か様が
『絵が描きたい、そこにキャンバスがあるから』とおっしゃっていて
そうなのよね

さくらだって、おおよそ自分のやってることの
意味なんていくらでも理屈をつけようと思えばつけられるものの

命から湧き上がる欲求って、
本来、説明がつかないものなんじゃないかなと
思うのね
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無謀なことを数多くやってこられた
栗城史多さまもそういう何かがあって、
危険を顧みず、挑戦を続けられたことに対して八度目のエベレスト登山を敢行中に
惜しくも亡くなられたこと
それ以前の登頂のとき、凍傷により両手の指も9本切断されていたとのこと

美談にしてはならないなどいろんな意見がありますね


エベレスト登山に単独無酵素登頂を目指していたとのことで
無酵素登頂とは、「酸素ボンベ」を使用しないで登ることと
ウィキペディアさまにありました
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お父様とも仲が良かったとのことで

栗城史多さまのお父様は
「自分の好きなエベレストで消えましたね、
ありがとうございます、皆さんに助けてもらって

バカ野郎とは言えない、
今までよくがんばったと思う」

と、優しいお人柄が伝わる穏やかな笑顔でコメントされていました

何だろう、さくらはそれを見て何とも言えない切なさを感じました
お父様がずっと最愛の息子さんを見守ってきた愛がそのインタビューで
伝わってきました
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我が家の愛猫シーちゃんも生前、二週間脱走して帰ってこなかったり
変なものを飲み込んで四回も開腹手術をしたり、
やんちゃゆえ、洗濯もの干すときなんかサーッと窓から脱出し
二階から飛び降りてもちゃんと生きてたという

挙げたらキリがないくらいヒヤヒヤさせられたり、
危険を顧みないシイスケに、家族と何度覚悟したかわからないほどでした
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見守る愛、一つ一つの行動をゆるす愛、手放す愛
そんなものが一つ一つ伝わってきて…

斎藤一人さまが
瞬間瞬間がみんな命懸けとおっしゃっていた氣がしますし
さくらも、ブログを書いてる時間は命懸けなのだと
感じますね

栗城史多さまのご冥福を心よりお祈りいたします

愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
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シルビアちゃん😻しいたんが2016年の5月5日に旅立って
2年の月日が流れて、いまだ
「しいたーん💦」って泣いちゃうこともある
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しいたんの猫生が楽しかったといえるものだったら
嬉しいにゃ
それでも、もう一度、あのとき、このとき振り返れば
最愛のしいちゃんを喜ばせるため、完ぺきに
やり直したいと思うこともしばしばあるにゃ
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↑シルビアさまのお背中をブラッシング中

22年間ずっといっしょにいられて幸せで
それでも、姉は欲深なもので、最愛の弟と
もっといっしょにいたかったって思っちゃうものだにゃあ
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しいたんも、さくらという姉を選んでくれて、愛を教えて下さり
ありがとう
しいすけと一心同体になって

さくらも、等身大でたくましくルンバっていくよ
ありがとうございます
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posted by 大西さくら at 18:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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