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2013年11月19日

『80年代の逆襲「宮沢章夫の戦後ニッポンカルチャー論」』を観ました☆風間俊介さま

 
「80年代の逆襲『宮沢章夫の戦後ニッポンカルチャー論』」を観ました☆ありがとうございます
風間俊介さま(*´∀`*)ああん!かっこよすぎる☆
いとし君が鏡に映る純君と格闘してる場面がキターッ!ありがとうございます
『純と愛』はさくら史上最強最高の朝ドラですよ
『きせきのくりすます』風間君の真っ赤な口紅、忘れられない
 
かざまきゅんLove!黒ぶち眼鏡ナイス!最近ますますかっこよさ、色男度が増してるー!結婚されたから?(*´∀`*)ありがとうございます
風間俊介さま…エヴァンゲリオンと小沢健二さまをこよなく愛されてるのですかー!
知らなかった、さくら、風間君Love叫びつつも知らないことだらけ
いろいろと反省しましたので風間俊介さまをもっと知ろうと感じて、ツイッターさまの『ジャニーズの異端児・風間俊介発言集』を読んで何だかドキドキしてました!ありがとうございます
親戚のお兄ちゃんに風間君がいらっしゃったら、楽しいと思いました
80年代サブカルチャー!!風間君『80年代、カッコいい』と言ってるかざまきゅんがカッコいいですね
スカしてるという言葉は、駄菓子屋のスカからきてるのですか…
 
風間俊介さま『頭んなかスッカラカンてことですか?』と面白い質問されてましたね、
風間俊介さまの知性が光るなあ
テクノ、細野晴臣さんが語るYMOの秘密
 
原宿セントラルアパート物語…
コピーライター、糸井重里さまは80年代からご活躍されているのですね…
外国人の映画監督に『おいしい生活』と持たせる
 
生活に対して栄養分を与える…風間君『わかんないなという興味を惹かせる手法』
『不思議、大好き。』
 
心に残るコピーって一瞬にして魅了する何かがありますね
草間彌生さまの『わたし大好き』も印象的でした
さくらが忘れられないコピーは東日本の一倉宏さま作『愛に雪、恋を白』素晴らしい、ずっと心に残ってますねありがとうございます
ルミネさまにも『試着室で思い出したら、本当の恋だと思う。』女子のハートわしづかみ☆ありがとうございます
 
物を売るのでなく、造語を売る
→お皿一枚デパートで買うこと、こういう生活がありますよという情報が書かれているのが、実に80年代的
だそうです
80年代は『人と違う意識』というものが濃かった→差異化、
 
90年代、現代は差異化がなくなって、人はそれぞれという風潮だそうです
 
非身体=情報
 
とっておきの芸ではなく、とっておきの情報が80年代的笑い
 
YMOさまの増殖は迫力ありました
『いいものもある、悪いものもある…』
『あ〜あ日本はいい国だなあ
確かにジワジワ効いてきます
おたく!
80年代のコミケさまこういう感じだったのですね高橋留美子さまの『うる星やつら』さくらは小さいころ、『うるせいやつら』を『うるほしやつら』と読んだらママン大爆笑してました(*´∀`*)
中森明夫さまは中森明菜さまと一字違い…中森明夫さまAKBについても語っていらっしゃいましたよね、ゆきりん推し
 
漫画ぶりっこなんて雑誌あったのですね!
 
ゼビウス、AKIRA
 
かざまきゅんの赤いチェックのクッションかわゆい
 
岡崎京子さま
『新しさを追うこと自体が古くなっちゃった』
 
風間君『コストパフォーマンスというものが寒々しい
実質的な価値のみで貧しさ感じる
 
80年代はみんな文化水準を高めようとしているのに憧れます』
 
80年代はみんなかっこよくなろうとしていたのがカッコいい
とのことですね、ありがとうございます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
80年代が再評価、再注目されようとしているのですね
『めぐるめぐる時代はめぐる』
のですね
ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 21:52 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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