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2013年09月19日

志田未来さま主演『14才の母』を観ました☆三浦春馬さま

 
きょうもカラッと晴れていて過ごしやすい一日さまでした(#^O^#)ありがとうございます
皆様、ヘアアイロンさまや、コテで大事なお耳さまを焼かないように気をつけてね!さくらも気をつけます、ありがとうございます
ドラマ『14才の母』を観終わりました
泣けるし、美しい命の在り方を描いた作品…
思うところはやはり、14才の出産というものをこういう風に温かく感動的に描いてよいのか、という部分でした
現実的に考えて…といいますかさくらは、やはり中学生の妊娠、出産は難しいことだなあと感じます
ただ一ノ瀬未希役の志田未来さまの演技があまりに素晴らしくて、それが大きかったと思います
14才の出産という難行に挑んだ一ノ瀬未希という女の子があまりに人間として出来ていて…、
一つ一つを心で受け止めて、手帳やカセットレコーダーに妊婦さんとしての日々を書き留めていました、本当に良い子なのですね
 
そらちゃんという女の子の赤ちゃんを授かって、
中学生の未希が『すごく重い』と娘を抱きとめる姿
母親になるのには、何歳であるかなんて関係なく生まれ持った母性が女性にはあるのだ、と見入っていました
 
さくらが多感な14才のときこの作品を見たら、どう受け止めるかなあと考えました
かなり衝撃を受けるし、自分には未希のようにはなれないと落ち込むと思いました
こんなすごい14才いるんだなあ、と感じると思いますね
この作品の見どころというのは、一ノ瀬未希という女性のたくましい生き方のような氣がしました
倫理的に、14才の妊娠、出産がどうとかこうとかありますが、自分のお腹に赤ちゃんができたら可愛いし、守りたいという気持ちはわかるし
 
『もう泣かない』と決意し、周りの反対を押し切って命を賭けるのを見ると圧倒されます
そういう姿を見ると、神様が女性に授けた能力の凄さを感じます
あくまでドラマを見た限りの感想ですが
 
エコーの画像で妊娠三か月の未希のお腹の中でも、赤ちゃんの手足のようなものが動いていて、神秘的、同時にああ…中学生でも赤ちゃんができてしまうのかというショックがありました
全11話、どの話も泣けました
ひとつの命は様々な人の想い、涙が詰まっていますね
Mr.Childrenさまは、命をテーマに歌わせたら右に出る者はいないという感じもしますね、赤ちゃんの胎動が聞こえてきそうな歌詞の『しるし』という曲はハマっていました
未希ちゃんの彼氏であり、お腹の子の父親であるキリちゃんこと桐野智志くん役は、三浦春馬さまが演じていらっしゃいますね!『ファイト』『大切なことはすべて君が教えてくれた』『ラスト・シンデレラ』などでけっこう拝見してます(*´∀`*)ありがとうございます
三浦春馬さまは、朝ドラ『ファイト』の岡部聖也君がすごく優しくて良い子で印象的、眼鏡かけていらっしゃたなあ、ありがとうございます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
冬の柔らかな日差しに包まれて、大事にお腹をさすりながらバスに揺られている未希ちゃん、ほのぼのした幸福感が伝わってきました(*´∀`*)ありがとうございます
エコーのなかで動き回る赤ちゃん…これを見ただけでも愛しくてたまらない気持ちになるだろうなあと感じました
母性とは永遠の聖なる女神さまの感性のような、そういう憧れがありますね、ありがとうございます
 
 
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posted by 大西さくら at 22:20 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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