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2013年08月03日

映画『風立ちぬ』感想2☆庵野秀明さま

 
祭りばやしが聞こえてきました(*^_^*)夏ナツナツナツココナッツさまですね、ありがとうございます
トリロジーさまのエブリシングバームを使い続けていたら、口元にハリが出てきた氣がしますw(☆o◎)wありがとうございます
軽井沢で、二郎と菜穂子の婚約の立会人をされたのは、ドイツ人のカストルプさまでした
さくらはきのう、小説家の堀辰雄さまと書いてしまいました…いったいどこで聞いたのでしょうか、すみませんでした(汗)
宮崎駿さまが二郎の声の条件として挙げられたのが『日本語を早くしゃべれる、変な間をおかずにしゃべれる、滑舌がいい、
相手のことを気遣って一言一言に感情を込めるような話し方をしない
庵野秀明さま大抜擢だったそうです
読売新聞さまで詳しく特集されていましたね
 
ひこうき雲という歌は、ユーミンさまこと荒井由実さまこと松任谷由実さまが、当時、若くして亡くなられたご友人を想って作られた曲だそうです
菜穂子さんがかっ血で倒れられたのを電報で知って駆け付けた二郎、窓から入るのはドラマティックでしたね〜
二郎『きれいだよ』って菜穂子さんに口づけする場面はドキドキでした〃〃
庵野秀明さまの素朴な話し方で言われると、よりときめきます(*^_^*)
二郎との結婚のため、何としてでも病気を治したいと山で療養する菜穂子さん、健気でした
二郎は、上司である黒川さんに仲人を頼み、黒川さんの奥さんの協力のもと、菜穂子さんと結婚式を挙げます
 
医者の卵である、二郎の妹、加代さんによれば、菜穂子さんの症状は重いのだそう、
加代さん『菜穂子さんは、無理してお兄ちゃんのそばにいるんだよ』と二郎を責めます
それでも二郎『二人にはそんなに時間が残されていない、一緒にいたい』と言います
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
サバの骨に美しさを感じた二郎がサバばかり食べている様子にほのぼのしました☆ありがとうございます
流行りの涙袋メイクで下まぶたにアイラインの陰影を引きすぎました(笑)ありがとうございます
 
 


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posted by 大西さくら at 22:44 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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