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2013年05月19日

AKB総選挙に向けて『1830m』で、夢をかなえる☆アイドルマスター

 
つけまつげ接着剤は資生堂さまが優しいつけ心地だょ♪ありがとうございます
さくらは、ぼーっと書いたり、考えたり、話したり、シーちゃんのブラッシングしたり…本を読んでみたり、好きだ、!ょ、ありがとうございます
ほらほら、秋元康さまも篠田麻里子さまに『麻里子はスポンジケーキ、デコレーションは周りのひとに頼みなさい』みたいなこと言ってたじゃない!ありがとうございます
さくらね、夢をかなえることについて何年もブログさまで言及してきました、…ありがとうございます
だからここでアイドルマスターの主人公になって、夢をかなえるために奮闘したほうがイイのかなありがとうございます
なぜだか一晩寝ると夢の内容忘れちゃうのは何故なんだYOH!ありがとうございます
純と愛の純ちゃんが魔法の国を創るというガッツはまぶしく感じますね、ありがとうございます
そしたらAKBさまの1830m『ミニスカートの妖精』さまやら『黄金センター』行くぜ!みたいな歌を聴きながらわあ、すごい!さくらも顔晴ろう、ありがとうございます
『さくらんぼと孤独』サクランボ食べたい!の歌で夢見るのは簡単だけど実際叶えるのは大変、と歌われていました…ありがとうございます
岡本太郎さま
さくらの保育園の頃のアルバムを見ると『さくらちゃんの夢、バレリーナになりたいの』とありました
シーちゃんの首根っこの毛玉が取れて安心したょ!
夢が叶った、ありがとうございます
 
この絶滅指定機種のガラケーこの815tさま…、さくらオークションで2台目ゲットしましたから
愛しくて愛しくて愛してるさー!ありがとうございます
さくらは小学生に上がる前、車が飛び交う道路さま、どう学校まで歩いていけるか悩んだのと同じ感覚さまです、ありがとうございます♪
あややちゃまからお手紙ありがとうございます
まあ、実際小学校さま通い出したら、歩道もあるし、小6のお姉さんが先頭に立って引導して下さったので大丈夫でした、実際は恐くないんだょ!ありがとうございます(笑)
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
シーちゃんのブラッシングをまいにち丁寧にしてあげようと感じました、ありがとうございます♪♪♪(*^_^*)
明日はお出かけですね、ありがとうございます
 
 
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posted by 大西さくら at 22:16 | Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
またまた白紙でしたか…。
今度は送れますように(>_<)

さくら様、こんにちは〜(^^)

遅ればせながら、「それでも、生きてゆく」を全て観終えました。

プールで沈んでる文哉を見つけた時の双葉の悲鳴が「キャー」ではなく、喉の奥からでるリアルな声なのが印象的でした。
あと、私も人工呼吸のシーンは衝撃的でしたよ(笑)。

風間さん、後のインタビューで「プールのシーンは本当に生死の世界をさまよった」と答えてらっしゃいます。
長時間息が出来ないプールから洋貴に引き上げられた時も、思い切り息が出来ないシーンでしたし。
大変だったようです。

そのすぐ後の飲食店のシーンで、懸命に文哉に語りかけ心に歩み寄ろうとする洋貴に対して、
まったく心に響いてない文哉の「おなかすいた」。
自身で進めておいて注文とはちがうサラダを持ってくる店長との会話が噛み合ってないシーンとがうまくリンクして、いたたまれなかったです。
笑うしかない洋貴と泣く双葉。
客の事情はつゆ知らず、野球観戦に熱中する店員。
ここの空気感がなんとも。

双葉はとび蹴り決めて文哉を何度も殴ったけど、どんなに歩み寄っても、殴っても、まったく想いが届かないむなしさがあって…。

私も結局、文哉の事は嫌いにはなれませんでした…。
どうしたら彼が救われるのかと、そればかり考えてしまいますね…。

最後に母親の文哉を抱く笑顔の写真を観て泣き崩れた文哉を見れたのは、わずかながら希望を感じました。

お互い想いあう双葉と洋貴が、あんなカタチで終わってしまうのは悲しいけど、それも含め文哉の犯した罪なのでしょうね。
殺人という罪だけでなく、被害者家族の苦しみ、加害者家族への誹謗中傷、先の未来、それら全てが殺人者の犯した罪になってしまう。
見落としがちな真実だと感じました。

私、洋貴や双葉や文哉がこの世のどこかで生きているような気がするんですよね…。
私達と同じような生活の中にいて、どこかで一生懸命、今日を生きて明日を考えて…。
おかしいかもしれないですが、それくらい生々しいドラマでした。
あのドラマに生きる人々全ての幸せを願ってやまないのです。

さくら様、風間さんの研修医役は楽しみですね。
私「救命病棟24時」をちゃんと観たことなかったけれど、シリーズもので大注目されているようですし、今から楽しみです。
フジテレビさんも、
「満を持して、風間さんが」って、そうとう風間さんに期待をかけてらっしゃいますよね!!
また知名度が上がり次の仕事につながるといいな。

岡本玲さんも共演を喜んでらっしゃるようで、
ご本人のブログに風間さんの事が書かれていました。
「ほんとにいいお兄さん」だそう(*^_^*)
時任三郎さんとも共演で、お2人との絡みが是非観たいですね。
「それでも〜」で姉妹役を演じた満島ひかりさんと福田麻由子さんは現在舞台で姉妹を演じられているのですね。
観ていたドラマの共演者が、また別で共演するのは凄く嬉しいです(^^)

さくら様、ペタルダンス観られたのですか!
私のところではやっていないのです(泣)
純愛なのですね?楽しみですが複雑でもあります(笑)

さくら様がこのあいだ進めて下さった映画「プライド」も観ましたよ(^^♪
原作は少女漫画なのですね。読んだことはないですが、映画を観ていて満島さんの、純粋な笑顔、怒り、悲しみ、憎悪、嫌悪、くるくると表情が変わって、本当に素晴らしい女優さんだなと(゜o゜)
ステファニーさんとのデュエットも素敵でした。
また歌うお芝居が観たいですね〜(>_<)

満島さんは演技力を第一に考えてらして、その為には舞台が一番なんだそうです。たくさんオファーがあるようなんですが、舞台を一番優先させているとの事。
気持ちはわかりますが、たまにはドラマに帰ってきて欲しいです(>_<)

あ、さくら様は「あまちゃん」も御覧になっているのですよね。
友人が「あまちゃんにでてるスーパーの主任、金八の健次郎の兄だった」と言ってました。
健次郎(風間さん)の兄といえば健次郎の心の傷に関わる重要なファクターですので、今後観る機会があれば、要チェックです(^^)
健次郎兄はかなり強烈な役だった事を、当時小学生ながら覚えてます!!

ではでは。
Posted by かずは at 2013年05月21日 23:09
送れました(>_<)
Posted by かずは at 2013年05月21日 23:10
親愛なるかずは様♪
再度、
書き込んで頂いて
ありがとうございます。『それでも、生きてゆく』の
貴重な論考を書いて下さり、嬉しかったです。
白紙だった際、
かずは様はまた書き直されているのでしょうか、
お手数をおかけしているのではないかと、
心配していました。
素晴らしい考察なので、
ワードソフトか何かに保存してくださいね。

やはり風間君、
あのプールの場面は
命懸けだったのですね(*>_<*)
本当に苦しそうだったので、
ハラハラしました。
満島さんの振り絞る叫び、
もう一度聞きたいです。
瑛太さんとの衝撃の人工呼吸は
当時、話題になったのでしょうか、
ハラハラに上乗せでドキドキしましたね(笑)
瑛太さんのことは、
今までよく知らなかったのですが、
ソフトで雰囲気のある
俳優さんだなあと
好感が持てました。
双葉ちゃんと出会って、やり取りを重ねる内に、目に生気が宿ってくる
感じはさすが!
と実力を感じました。
かずは様が、
双葉や、洋貴、文哉が
この世界中のどこかで生きているような気がする、
という感覚、とてもよくわかります。
私は、朝起きて
窓から降り注ぐ陽を見たり、
一杯の水を飲む瞬間など、
何気なく生きている時間のすき間に、
ふと頭の中にドラマのBGMが流れてきて、
涙がこぼれることがありました。
三人で、食事をする場面は細かい演出が
本当にリアルでしたね。
文哉が再度犯した罪、
それは洋貴と双葉ちゃんが
手を取り合って生きてゆくという
未来まで奪ってしまったのですよね。
それでも
文哉のことを嫌いになれないのは、
文哉が母の愛を
必死に求めているとわかり、
不憫に感じたからです。
文哉の母の
『生まれてこなければ良かった』という言葉が
彼に付きまとっていたのですね。
それが犯罪を侵してよい理由には
けして、ならないのですが、
心は傷つきやすく、
繊細で壊れやすいものなのかもしれない、と、
考えさせられました。
もう一度観たら、
より理解が深まるかもしれませんね。

『ペタルダンス』
いとし君が純ちゃん以外の人と
恋仲になるのは微妙だったので、
観ようかどうか迷いました…。
ですが、
風間君ロス症状に襲われ(笑)
急きょ、観てきました。
(以下、[カギカッコ]の部分は
ネタバレになりますので
ご注意ください)






[映画の一番最初の場面から、風間俊介君演じる川田君が
ジンコ役の宮崎あおいちゃんを
抱きしめるところから始まり、
のけぞりましたw(☆o◎)w
風間君の美しい手に
集中しながら、
気を反らせましたが…。
宮崎あおいちゃんの手を握る場面は、
恋心を秘めた青年そのもので
観ていて苦しくなりました(笑)
ゆったりとした映画だったので、
所々眠りかけましたが、
浜辺に仲間たちと佇む
ジンコに、
川田君から
電話がかかってくる場面で目が覚めました。

川田君『好きだ』は
インパクト大でした。
直接、会って言えないから、電話での告白…。
携帯を握りしめる風間君の表情、
一途でドキドキしました。
ああ、切ない…。
髪の色が茶色かったので
いとし君とは、だぶらないはずなのに、
声も美しい手も、やはり風間君そのもので、
途中でいとしくーん!
と叫びたくなりました(笑)]

………

風間君との絡みはありませんでしたが、
宮崎あおいちゃんの友人役で、
安藤サクラさんもご出演されていて、
嬉しかったです。
映画を観た日は
レディースディだったので、
女の子が多く、
隣りの人も風間君のファンだったのか、
風間君の場面では
身を乗り出して
観ていらっしゃいました。
映画館には、
映画雑誌に掲載されていた風間君のインタビュー記事が、
貼られていて、釘付けになりました。
重要なセリフはいくつかあるようですが、
ほとんどがアドリブで
風景や間を楽しむ映画でした。
風間君は、
極力台本を読まないというスタイルで
演技をされているそうなので、
まさに貴重な作品に
出会えたという感覚が
あったそうですね。

風間君ロス症状で、
街の小さなジャニーズショップに初めて
足を踏み入れましたが、
嵐さんと知らないタレントさんばかりでした(涙)
風間君の生写真、欲しかったです。
風間君はジャニーズタレントというより、
やはり俳優さんとしてのイメージが濃いようですね。
もちろん風間君は、
演技派ですが、いとし君の
お茶の間愛されぶりは
アイドル性ばつぐんだと思うのですが…(笑)
今度のドラマ、
広瀬斎役は、愛されキャラのようですね。
風間君『人を傷付ける役ばかりだったので、
人を救う役ができて本当に嬉しい』とのこと、
何だか素直で素朴な感想に
クスッとさせられつつも、
今まで本当に難しい役をこなされてきたのだなあ〜
と思わず、うるっときてしまいました。
岡本玲ちゃんとの兄妹コンビがまた観られるだなんてワクワクします。
岡本玲ちゃんのブログにそんなことが書かれていたのですね!(*>∪<*)
微笑ましいです。
個人的に、
風間君と玲ちゃん顔立ちが似ていると思うので、
本当の兄妹と言われたら信じてしまいそうです(笑)
今後、金八先生も観る予定ですが、
健次郎のお兄さん役の方、
あまちゃんに出演されていたとは(*´∀`*)
健次郎くんは、
優等生と問題児、
二面性を持ってると聞きましたが
どんなキャラクターか観るのが楽しみです。
福田麻由子さん、
お姉ちゃん思いの、
灯里ちゃん、好演されていましたね。
満島さんとの息もピッタリ合っていらっしゃるのだろうなあ〜。
満島ひかりさんほど素晴らしい女優さんだと
やはり舞台のお芝居のほうが、
やりがいがあるのでしょうね。
舞台はなかなか観に行く機会がないので
テレビドラマにももっと出演されてほしいですね(*>_<*)
『プライド』は一条ゆかりさん原作の
映画でしたね♪(*>∪<*)
当時、『瞳』『おひさま』での満島さんの役柄の印象が強かったので、
ダークな役柄も、
魅力的に演じられる方なのだなあと思いました。華やかな世界の裏側が描かれていて、
観ていてゾゾゾときたのを覚えています。
当時、再放送されていたのをサラッと観た程度だったので、
かずは様の感想を読んだら、じっくり観たくなりました。

いとし君『純さん純さん(*´∀`*)
お誕生日おめでとうございます!』

純ちゃん『何言ってるの、いとし君、
私の誕生日は、終戦記念日(8/15)だからまだ先だよ』

いとし君『純さんを演じられている
中の人(夏菜さん)の誕生日が、
5/23なんです
(^з^)-☆Chu!!』

純ちゃん『☆(*^)(*^o^*)チュッ
ありがとういとし君♪

いとし君と、いとし君の中の人(風間君)はそんなに誕生日離れてないよね(^-^)v

かずはさんの生まれた季節はいつですか?o(^o^)o』

いとし君のお誕生日は、6/16で
風間俊介君が6/17ですね♪
6月は二回お祝いしなくては…(^_-)db(-_^)

私はさくらという名前ですが秋生まれです(笑)

愛しいかずは様へ♪
いつきぴょんに
会えるのを心待ちにしながら…
愛をこめて
さくらより☆彡☆彡☆彡☆彡
Posted by さくら☆いつきぴょん at 2013年05月25日 22:30
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