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2013年05月15日

風間俊介さまに、ときめく(*´∀`*)☆ペタルダンス

 
『ペタルダンス』さまを観てきました♪♪ありがとうございます
ゆったりした雰囲気の映画で心地よいリズムで鑑賞できる映画さまでしたね(^O^)/
 
♪ストーリー♪
「好きだ、」(2006)の石川寛監督が、同作の主演・宮崎あおいと6年ぶりに再タッグを組み、小さな旅のなかで人生を見つめなおしていく女性たちの姿を描いたドラマ。
大学時代から友達のジンコと素子は、地元に残ったミキが自ら海に飛び込み、溺れかけたが助けられたという噂を耳にする。心配した2人は、休暇を合わせてミキに会いに行くことを決める。
ジンコの職場で知り合った原木も加わり、3人は1泊2日の予定でミキが住む北の果ての町を目指すが……。ジンコを演じる宮崎のほか、忽那汐里(原木役)、安藤サクラ(素子役)、吹石一恵(ミキ役)の4人が主演する。
 
いきなり最初の場面で風間俊介君と宮崎あおいちゃんのシーン!
 
風間俊介さまの演技、もちろん光ってました!
うわわわ、何も言わずにジンコ役の宮崎あおいさまを抱きしめる風間君演じる川田君、
 
宮崎あおいちゃん『はしょったね』となかなか良い雰囲気…純と愛カップル推しとしてはややつらい面も(笑)
しかし、これは純と愛以前の風間君ということで!まだ、夏菜ちゃんを知らない風間君(←なんのこっちゃ)貴重です、ありがとうございます
風間君があおいちゃんの手を握りしめる仕草とかすっごいドキドキする〜
 
ジャンケンポイあいこでしょい、やってジンコが勝って、川田君『どうぞ』ってジンコを送り出そうとしてる、もどかしいですね!胸がウズウズドキドキきゅんきゅんしたょ(^O^)/ありがとうございます
そしてしばらく、風間君の出番がないので
さくら、まったりと眠りそうになりましたが、ジンコに突然電話をしてきた、
川田君『好きだ、』
で一気にシャキーンと頭が冴えました!おおおお風間君、イイネ!
 
後でかけ直すと言って、本当に電話をかけ直したジンコ嬉しそうだったし、何か上手くいったんじゃないかな?!ありがとうございます(笑)
映画館にあった風間君のインタビュー記事を一通り読ませて頂きました♪
風間俊介さま『自分の中に余白を残すことで演技に深みが生まれる…
 
芝居は頑張ったから報われるわけではないんですね
いつかは頑張った分だけいいお芝居ができればいいんですけど無理だからあえて余白を作っておく…と不真面目なことを言っていそうで、
残念ながら真面目なタイプです(笑)』
わおわお、残念じゃないょ(^O^)/真面目なカザポンイイネ!ありがとうございます
 
頑張るとか世の中のポジティブな言葉を信じていないとのこと
 
風間君『ネガティブな言葉を使って人を励ませと言われたら僕はできる氣がします。
ネガティブな言葉をポジティブな意味で使うのが楽しいんですよね。
そこにこそ、人の優しさがある気がするから
 
さすが、風間君節、光っていらっしゃいました、ありがとうございます
風間君は、20歳を過ぎたころから極力台本を読むのを止めていてその極致にあるのがこの作品(ペタルダンス)だったかもしれないとのこと
確かにペタルダンスさまは、大まかなストーリーとキーとなるセリフ以外は、ほぼ決められていなくて、アドリブがほとんどだそうですね、ありがとうございます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
ビックロさま(*`∀´*)
初めてビッグカメラさまとユニクロさまが融合した建物を見ました!ありがとうございます
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posted by 大西さくら at 21:03 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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