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2013年04月25日

『それでも、生きてゆく』文哉の演技がすごい☆風間俊介さま

 
お弁当作り、ピーマンの肉詰めを作りました!ありがとうございます♪♪♪
パン粉がなくても、片栗粉さまをまぶせばOKでしたね、ありがとうございます
『それでも、生きてゆく』5話、6話をダダダと観させて頂きました!ありがとうございます
文哉と双葉ちゃんが再会!兄妹のやり取り、目が離せませんでした
さくらは、フレフレカザポンですょ!
 
静けさの中に、潜む狂気、やはり風間俊介さまはただものではない!w(☆o◎)w
 
個人的には、声聴いてるだけで癒されました
ありがとうございます
 
それでも、感想は非常に悩みます
さくらは、ふだん朝ドラ専門で、あまり民放は観ないのですが
『それでも、生きてゆく』こんなすごいドラマ民放さまでやっていたんですか?!
大竹しのぶさまの鬼気迫る独白はあっぱれでしたね、
洋貴と『ふかみ』で暮らし始めた響子さんが、
文哉の父と母にソーメンでおもてなししようとしているのが泣けました
 
双葉ちゃんと文哉の場面が描かれていて嬉しかったり…ソフトクリーム落としちゃった双葉ちゃんに文哉『また買ってやる』とか
文哉『双葉も行くか、電車がいいか、飛行機がいいか』
双葉ちゃん『乗ったことがないから、飛行機がいいな
文哉嬉しそうだったね、何か柔和そうでした、文哉の本性はまだよくわからないのですが、妹を可愛いという気持ちは、残っているような氣がします
双葉の携帯が鳴って微妙そうな文哉が
文哉『待つことないか、明日出発しよう』
風間君の口調に、どきっとしました(何か駆け落ちのようだなあ…)
文哉は一つ一つの行動が、脈絡もなく、たまに投げやりな感じで、本心で笑ってるのか、怒ってるのかわからない
退廃的な雰囲気漂っていて、風間君、実にリアルに表現されていますね
 
文哉は、本当に双葉ちゃんを連れて、実母の生まれた瀬戸内海の因島に向かおうとしていたのかな…たとえ、そこで兄妹の生活をしていてもひずみは生まれたでしょうが
紗歩さんに通帳取られたから、自暴自棄になるかと思いきや、淡々と双葉ちゃんを迎えに来たり
ん〜、ごめんなさい、
やっぱり風間君は雰囲気的にカッコいい、
冷えきった温度に、垣間見せる迷子のような表情が良いです、何か双葉ちゃんと恋人同士に見えてきゅんとしてしまったのをお許しください
 
あまり文哉に共感してはいけないのはわかってます、祖母の介護施設にやってきて(日向夏持ってかな)おばあちゃん、って手を重ねたり、金魚の折り紙いくつも作ったり
文哉『双葉、リンゴ飴好きだったよな、口いっぱいつけてた』とか、双葉ちゃんと動物園でゴリラを見る場面とか、良かったねと感じました
文哉『双葉、もうリンゴ飴好きじゃないのか』
双葉ちゃん『あんまし…』
うわわわわわ涙腺崩壊
たった二人の兄妹…もちろん灯里ちゃんも文哉とは異母兄妹ですけどね
いとし君も純ちゃんと動物園デートしていましたね
といいますか、やっぱりカザポンが好きだから文哉にキュンとしてしまうのでしょうか?わかってるんですけどごめんなさい…双葉が文哉お兄ちゃんのことを大好きなのと同じで、今のところは大っ嫌いにはなれない…
いちばんの問題は
双葉ちゃん『深見さんのところに謝りに行こう、お兄ちゃんが反省しているところを見せよう』と言ったのに、彼は何で反省するのかわからないといった感じでしたね
泣いてすがる双葉ちゃんを振り払い、自己完結した状態で逃走しました
本当に理解できない厄介さが目立ちますが、それはたぶん視聴者さまほとんどが感じていると思います
 
今後、三崎家と深見家の関わりの中で、彼自身どう変化していくかはわかりませぬが、見どころです、ありがとうございます
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
灯里ちゃん『お姉ちゃんいつか一緒にディズニーランド行こうね』
灯里ちゃんも良い子だよね…
双葉ちゃんも偉いけど、灯里ちゃんのように状況や立場に振り回されず、幸せになろうとする生き方を選ぶことも、偉いと思います
(もちろん、双葉ちゃんと灯里ちゃんはお兄ちゃんとの関わりにおいて違いがありますが…)
 
問題の大きさは違っても、人それぞれ抱えていること、試練があるのかもしれないですね
 
試練は自分に与えられたもの、乗り越えるもの、と捉えると、
それでも、『生きてゆく』ということに意味を感じてゆけそうですね、ありがとうございます
 
 
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posted by 大西さくら at 22:09 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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