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2013年04月20日

純と愛スピンオフ☆『富士子のかれいな一日』を観ました♪♪吉田羊さま

 
後々☆また詳しく書きますが
風間俊介君のA−Studioに、『純と愛スピンオフ、桐野富士子のかれいな一日』盛り沢山ですね、ありがとうございます
吉田羊さまのスッと通った鼻筋、横顔が美しい!
三谷幸喜さまが絶賛していらっしゃったのもわかります
さくらも冷水じゃなくて白湯飲んでるょ(笑)
冷え防止のソックスまで抜かりない桐野さん
グリーンスムージーは健康に良いんですよね、ありがとうございます
130317_150027.JPG
脚本を担当された、丸山智さまはノベライズも担当されていますよね
遊川テイストさまを大事にしつつ、女性ならではの視点が光っていました
桐野さん鼻パックされてましたね
すっぴんも美しい♪ありがとうございます
いとし君…生きていた様子?!
純ちゃんと休みの日はお花見かな
思わず、ツイッターさま整理せず書いてしまいましたょ(^-^)v
またもや、いとしきゅんLove☆メモリアルブック眺めて楽しみました!
相変わらず、いとしきゅんの笑顔に超絶癒されるょー!ありがとうございます
『A−Studio 風間俊介 異色のジャニーズ(秘)話 実はボク腹黒なんです』では
 
風間君『僕は、腹黒で本当に黒いと光るんだなあという感じ…』とか(笑)
風間君『人に良く思われるための努力は惜しまない』に鶴瓶師匠さまがそれ大事!と相槌打っていらっしゃいました
風間君『車ご用意いたしましたと言われてもSuicaあるんで良いですと言いたくなるとか、雑に扱われたいとのこと
風間節炸裂していらっしゃいました(笑)
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
シーちゃんのしっぽ
 
可愛くてホイップクリームみたい(笑)
ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 22:52 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さくら様、こんにちは。

さくら様の感想を一つ一つ、頷きながら読みました。

私は三話目まで見終わりました。

さくら様のおっしゃるように、文哉を理解する必要はないと思います。
とくに、現時点では分からないことだらけですし、私は世にいる犯罪者の1人だという認識です。
勿論、文哉には腹立ちますし、私も双葉に共感しているので
「何で?!!」という、感情が強いです。
その感情で物語を追うのが、善意を持つ私たち視聴者としては普通のことだし、
そのように意図して作られたドラマだと思っています。
風間さんが演じている、という点では辛い見方ですが(汗)

満島ひかりさんが、あるインタビューで役者という仕事に関して
「その作品で伝えたいことを表現する為に、
その(演じる)キャラクターに自分自身の身体を貸している」
と仰っていました。「演じる」ではなく「身体を貸す」と表現していて、深いなぁ、と思いました。
風間さんがこのドラマに出たことも、この役を受けたことも、作品全体を通して伝えたいことがあるからだと思っています。
その為に、風間さんが文哉というキャラクターに身体を貸しているのだと。
私は、そう思って文哉を見ています。

性善説について。
高校の倫理で習った知識ですが、私は性善説でも性悪説でもなく、ロックの提唱した
「タブラ・ラサ」かなぁ、と考えています。
生まれたての人間は白紙(タブラ・ラサ)であり、善悪は経験によって後天的に身につくもの、という考え方です。
何か固い話でスミマセン(^-^;
これは文哉の話というより、一般論として聞いてほしいのですが、
赤ちゃんの頃は誰もが善悪の感情はなく、真っ白なキャンバスじゃないかな、と。
私たち多くの人間に善悪を判断する理性があるのは、きっと環境や他者からの学習によるもの。
だから、善意を判断できる多くの人間は、それだけで幸せなことなんですよ、きっと。

でも、そうじゃない人が世の中にはいて、きっと後天的な起因によって善悪の判断がつかなくなってしまった。
世の中の凶悪な事件の犯罪者たちのことです。
でも、その人たちだって生まれたては私たちと同じまっさらな白紙だったのではないでしょうか。
善意の心がない人間というは、成長過程の何処かで、何かが起因して、(私たちとは違い)上るはずだった心の階段を踏み外してしまった、
そう考えています。
そう思うと、犯罪者に対して共感は絶対しないけど、哀れみはありますね。文哉も。

話が重くなりました(^_^;)
文哉や双葉に関してはもう少し考察したいのですが話がもっと展開してからにします。

♪自分の生き方で自分を生きて

♪がんばってもがんばっても
うまくいかない

でも気付かないところで
誰かがきっと見てる

主題歌を聞くだけで泣きそうになります。


桐野さんのスピンオフ、録画したので今夜観る予定です。楽しみです(^-^)

風間さんのA-studioも今から観ます〜(*^^*)

あ、そうそう、風間さんについて嬉しい情報を目撃したのですが、情報が不確かなので、調べてから追って連絡します(>_<)
Posted by かずは at 2013年04月21日 13:00
大好きなかずは様!
駿輔役の時任三郎さんがまさかツイッターで
そんなことを、あわわわわわ、
シークレット情報をありがとうございます!
かなり驚いております。
本当であって欲しいです!
まさかの○○玲ちゃんまで…!
かざまつりが
ますます盛り上がりそうですね(*>∪<*)
開示されたら、思いっきりはしゃぎたい…ドキドキ。
かずは様、
『それでも、生きてゆく』のような
素晴らしいドラマを紹介して下さり、ありがとうございます。
時任三郎さま演じる駿輔の文哉に対する愛情は、
ひしひしと伝わってきています。
駿輔パパ、今度こそ、
文哉を見捨てないつもりで、
息子と向き合おうとする勇気に
エールを送っているところです。
当時のドラマブログ
『それでも、撮ってゆく』
も先日拝見しました。
視聴者の方々のコメントを読みながら、
そうだよね、そうだよねと
時間差で盛り上がっています(笑)

かずは様が、
初めて書き込んでくださったときにも
そのドラマのタイトルが書かれていたので、
純と愛が終わったら必ず観よう!
と思っていました。
風間俊介さまのいとし君も素敵だけど、
文哉役も非常に練られた役作りをされていますね。
いえ、『役作り』なんて言葉を当てはめるのがふさわしくないほど、
文哉が実在しているような、
迫力を感じています。
かずは様がこの作品を鑑賞されたとき、
風間君に惚れ直したと
おっしゃっていた気持ちがわかりました。
ただいま、『それでも生きてゆく』の7、8話を観終わりました
文哉についての解釈がまた変わりました、
かずは様のおっしゃる通り、
犯罪者の方に共感はしないけど哀れではある、
という感じはしました。大竹しのぶさん演じる
響子との乱闘の上、
あんなセリフはないでしょ、文哉!
と叱り付けたいけど、
彼には届かないんだなあ…と哀しくなりました。
しかし風間俊介さまの演技はすごい!
5、6話のときもすごいすごいと思って観ていましたが、
7、8話は更に…
またもや、風間君に土下座したくなりました(←なぜ・笑)
双葉ちゃんと洋貴が惹かれ合っていく関係も気になります。
確かに二人の会話は面白いですね。
洋貴『カラオケ行かない?って言ってみたい』
双葉ちゃん『スプーンを曲げられるようになりたい』とか、
洋貴『えっ、遠山さんお風呂入らないんすか!』』
双葉ちゃん『深見さん、まさか私が入るところ、想像しましたか』
洋貴『お風呂くらい誰でも入るでしょ!』
とかクスクス笑ってました。
あの状況だからこそ、
日常的な会話って何て素晴らしいんだろう、
とほっこりさせられますね。
満島ひかりさんのカロリーメイトのCMを観ると、
双葉ちゃんがたくましく生きている、と応援したくなります。

文哉の少年院時代、
看護士の幸恵さんとの間に、
そんなことがあったとは(*>_<*)
文哉、看護士さんの間で人気があったらしいですが、
影があるからモテるのかな?
(風間君がカッコいいからか…)
文哉の描いた絵をあのとき、
初めて詳しく見ました…ショックです。
私は最初、風景画としての認識しかありませんでした。
幸恵さんがクローズアップしてくれたので
何が描かれているかあのとき理解しました。
我ながら、視聴者として気付くのが遅いです(汗)
そして文哉の日記の内容にも…
ショックでした。
何がショックかと言うと、
文哉という人物を、
簡単に理解しようとしてしまった
自分自身にかもしれません。
深い湖の奥底まで手を伸ばさないと、
理解できないような気がするし、
でも下手に理解しようとすると、
幸恵さんのように傷ついてしまいそうですね。
真岐さんをあんな状態にしてしまい、
救いようがないと脱力させられましたが、
文哉の家族は引き受けなければならないのですね。
双葉ちゃん『死にたい…』って言わせてしまい、
何で一人の人間に
周りがこんなに振り回されるのか、
もういろんなことを考えてしまいました。
何で果樹園のお父さんは
文哉を引き取ってしまったのか、
真岐さんの怯える気持ちは
母親として当然ですし。
ただ文哉にとって、
真岐さんは言ってはいけない言葉を
口にしてしまったということですね。
(もしかしたら亜季ちゃんも?)
ブレーキがかからなくなったのですね。
どんな理由があるにしろ、、
善悪の判別ができなくなっているという状態は、
やはり哀れです。

大竹しのぶさんとの乱闘!
互いに白熱していて、
ほんっとに息を呑みました。
うおおおお文哉のズボンが脱げるよ!と思いました。
かずは様、
ロックさまの提唱された、
タブラ・ラサという説があるのですね。
文哉も生まれたときは、
まっさらでピュアな白紙の状態だったのかな…
そう考えれば、両親の責任もやはり絡んできますね。
双葉ちゃんは、真っ当すぎるほど、
真っ当に育ったのに…
やはり生みのお母さんが鍵を握っていそうです。
文哉の幼少期、ますます何があったのか
早く続きが観たいと感じました。
生きることについて、
何だか私も考え込んでしまいました。
文哉の日記にもあった『それでも、生きている』
という言葉がズシッときました。

文哉という人物を演じられている
風間俊介さまに、
かずは様と同じく、
惚れ直した!という感じです。
文哉に対する感情を抜きにすれば、
風間俊介さまはやっぱりカッコいいなー♪
と感じて見惚れちゃいます。
いとし君のエプロンに萌えるときとは違う、
細身でありながら、たくましいお体にですね。
カザポンはやはり、
母性本能をくすぐるタイプなのでしょうか?
少年院時代、
金魚の折り紙で、
幸恵さんにお返しする文哉は、
何だかいじらしく感じました。

いとし君『誠、医大目指して頑張ってるか?!
お兄ちゃんとまた、夏からがんばろうなo(^o^)o』
誠ちゃん『あいちゃんw(☆o◎)w
いつ起きたん?!』

双葉ちゃん『うわっお兄ちゃんが
屈託なく笑ってる!(*'o'*)』
文哉『双葉!いろいろ迷惑かけてごめんな
リンゴ飴買ってきたよ』
誠ちゃん『あいちゃん、この人、だれ?
あいちゃんの何?』
双葉ちゃん『え、、
私は文哉お兄ちゃんの妹、双葉ですけど
この人の妹です(*_*)』

誠ちゃん『はあ?
文哉?
おかしいんとちゃう、
この人は待田愛、
愛と書いて
いとしと読む待田愛や!私のたった一人のお兄ちゃんや。
かずはさん、
そうだよね?!』

それにしても、
カザポンのような
お兄ちゃんか弟か息子が欲しいです(爆)

小田和正さんの歌は、
ドラマが観終わっても、
ずーっと聴いていたいほど
心に沁みる曲ですね。

愛しいかずは様へ
愛をこめて
カザポンの快進撃を期待して…

さくらより☆彡☆彡☆彡☆彡
Posted by さくら☆いとしお兄 at 2013年04月26日 23:02
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