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2013年04月19日

『それでも、生きてゆく』第3話、第4話を観ました☆風間俊介さま

 
きょうは『A−Studio 風間俊介 異色のジャニーズ(秘)話 実はボク腹黒なんです』という見出しが新聞にもありました(笑)どんな内容なのかしら、ありがとうございます
 
夏菜ちゃん出演の『ダブルス〜二人の刑事〜』に、風間俊介さまのゲスト回とかあったらすてきだわー!
それで純愛ダブルス組んで欲しいね(笑)ありがとうございます
あまちゃんミス北鉄…ミスコンさまはやはり水着必須かな、晴海ママは、元ミス宮古、
純ちゃんのセクシーな水着姿は、いとし君も見たいだろうに…それか、いとし君『純さん純さんダメです!僕以外のひとにそんな…〃〃』とか言いそうね、ありがとうございます
『それでも、生きてゆく』の3、4話を観ました、ありがとうございます
風間俊介さま、引き締まった身体とか、愛らしい顔立ちはやっぱりジャニーズオーラ出てます!良い意味で尖ってます!カッコいいね(^-^)v
ちなみに今の風間君は、大人の優しさが加味されて、より素敵だと思います
 
文哉の日向夏というみかんに、双葉ちゃんの名乗った「板東さく」…板東作蔵さんのポスターね(笑)
双葉ちゃん、大竹しのぶさま演じる響子さんに『さくちゃん!』と呼ばれて、ボーリング場で心通わせていましたね
ゴリラのTシャツを着ていた双葉ちゃんに、響子さん『ゴリラの血液型はみんなO型って娘の亜季が教えてくれた』と話していました
響子さんは、愛娘、亜季ちゃんが事件当時、亜季ちゃんが文哉に何をされたかずっと恐くて警察にも聞き出せずにいたのですね
当時、響子さんは、亜季ちゃんに膝上スカートをはかせたことを悔やんでいたそうです
双葉ちゃんがそれを察知して、洋貴と検証するため東京へ、
結果は、、亜季ちゃんはいたずらなどはされていなかった…と判明し、響子さんが、検証してくれた洋貴に『ありがとう』という場面が泣けました
洋貴はそのとき、事件当時、亜季ちゃんを見てあげられなかったこと、頭を下げてごめんなさいごめんなさいって謝っていて、洋貴のせいじゃない、と響子さんが言っていましたね、
達彦さんの位牌の前で、初めてのデートが書道展だったと話してくれました
響子さんが亡き亜季ちゃんと会話する場面、ゴリラの血液型の話から始まって、亜季ちゃん『亜季は何で殺されたの?』と聞く場面…響子さんの悲しみがズシッと伝わってきます
 
草間さんの果樹園にて、文哉が、眠っている真岐さんを気遣って上着をかけてあげてたり…なんだかきゅんとしました
果樹園にやってきた、安藤サクラさま演じる臼井紗歩さんが、文哉の過去を知っている様子ですね
文哉と、双葉ちゃんの実のお父さん、時任三郎さま演じる駿輔さんは、日向夏のみかんを運ぶ文哉を目撃していたけど、声を掛けずに見捨てた、と双葉ちゃんに打ち明けていましたね
事件当時生まれていなかった双葉の妹、灯里ちゃんのことや、妻である風吹ジュンさま演じる隆美さんの気持ちを汲み取っていたのですね…
洋貴と駿輔さんが再会し、喫茶店で会話していました、そんな二人を見つけた、事件当時を知っている近所の女性の方が、駿輔さんを責める場面…
駿輔は洋貴に土下座をして謝っていました
 
洋貴と出会ったのを機に、駿輔さんは文哉を探して、家に連れ戻し、一緒に罪を償って行こうと決意するわけです
双葉ちゃんもそれに賛成しますが、隆美さんは断固として拒否します
灯里ちゃんは『会ったことがないけどお兄ちゃんだから』と受け入れようとしますが、
そこで何と文哉と隆美さんは血がつながっていないことを知らされます…
(どうやら双葉ちゃんも…?)
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
『それでも、生きてゆく』のサイトを発見しました
風間俊介君のコメント、一部引用
『世の中には本当にたくさんの事件がありますけど、それぞれの背景は全く違うと思います。だから、文哉は誰かを参考にしてはいけないと考えました。
本当に台本で表現されている事、家族構成や他の人のセリフ…この人たちと15年前に関わっているから、こうなっているだろう…ということを大切にしています。』
 
視聴者として、文哉=少年犯罪と片付けるのではなく、『それでも、生きてゆく』の文哉そのものを見つめ、理解しづらくても、受け止めたいと感じました、ありがとうございます
 
 
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posted by 大西さくら at 22:10 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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