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2013年04月15日

東京ディズニーランド♪祝30周年おめでとうございます☆風間俊介さま

 
風間俊介さまが年間パスポートを持つくらい大好きな
東京ディズニーランドさまが30周年らしいですよ
おめでとうございます
 
カザポンとディズニーランドさまは同い年ですね
ついにさくらはTSUTAYAさまにて、『それでも、生きてゆく』、それ生きに手をつけたいと思いまして、
それ生きスケジュール組もうと感じ、ジモッティのTSUTAYAさまで探したけどない…(涙)
隣り町でまた探してみよう、ありがとうございます!
ちなみにさくらTSUTAYAさまで借りるのは初めてです…そんなじぶんさんに驚き!しかもまだ借りられてないし
『それでも、生きてゆく』ストーリーさまは大まかにしか知らないので、皆さまの感想とか読んだりストレッチしてました
 
インターネットで検索したところ序盤だけ映像が観られました
うーん…最初の展開、胸がキリキリしますね
 
『それでも、生きてゆく』あらすじ
(ウィキペディアさまから一部引用)
 
1996年夏、深見洋貴の妹・亜季が洋貴の友人である少年Aこと三崎文哉によって殺害された。
この事件によって深見家は家庭崩壊し、洋貴は父とともに釣り船屋で働いて過ごしていた。
一方、少年Aの家族は密告者からの嫌がらせをいたるところで受け、そのたびに引っ越しを繰り返していた。
父親は子供のために母と離婚し、子供に母親の姓を名乗らせるなど対応していた。
そして、2011年夏。洋貴の前に一人の女性が現れる。
その女性こそ、少年Aの妹、双葉だった。
双葉のことを知らなかった洋貴は初め、「自殺志願者」と感じ、自分の境遇・殺害された妹のことを話そうとするのだが…。
 
『それでも、生きてゆく』あらすじ
(ウィキペディアさまから一部引用)
正直、この作品を観るのは緊張しています!
鈴木先生のユウジ役が『動』なら、それ生きの文哉役は『静』と伺っております
風間俊介さまは、少年Aこと三崎文哉役です
 
というのもさくらは『鈴木先生』のユウジ君をミタとき、その真っ青な空の下での迫力ある演技に、今まで風間俊介さまをまるで理解していなかったなーと、感じましたのできっとまた同じような感情を持つこともあるかもしれません…
 
風間俊介さまの真骨頂とも言える作品、ぜひ観てみたいですね!ありがとうございます
いろいろ風間君のことを調べていましたら!
風間俊介さまの風間枠とか風間系とか聞くとときめくわ、いのっち族さまとか
えなり君もいのっち族だと思うし
あのね、えなりかずき君ね!昔からさくらはけっこう好きなんですょ
あのほわーんとした笑顔と父性に癒される、やはりえなり君と言えば『渡る世間は鬼ばかり』シリーズですかね、
えなりかずきさまの弟さん、江成正元さまは、朝ドラ『さくら』で沼田家の長男役、長女が長澤まさみさまだったな〜o(^o^)o可愛かった
風間俊介さまの兼末健次郎くん、金八先生第5シリーズも観ないとね!ありがとうございます
 
さくらのかざまつり、かざまつり続行チユウ
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
『それでも、生きてゆく』満島ひかりさまが文哉の妹、双葉役だそうですね
主役は瑛太さまで興味深いキャストです、ありがとうございます
 
ふだん家族で何気ない毎日をふつうに送れること…
奇跡のような一瞬いっしゅんの中、生かされていますねありがとうございます
満島ひかりさまと、瑛太さまの弟さんである永山絢斗さまは、朝ドラ『おひさま』で共演されていてのちに物語の中で結婚したという設定ですね〜ありがとうございます
風間俊介さま、30周年記念に大好きなディズニーランドに行けるといいね(*^_^*)
純と愛にゃんのまほうのくにも着々と育っていますように
 
 
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posted by 大西さくら at 21:07 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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