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2013年03月31日

武田鉄矢さまの『金八先生版・深イイ話』を聴きながら…☆純と愛

 
遅ればせながら、ようやっと純と愛感謝祭in沖縄さまを視聴させて頂いてます☆ありがとうございます
うわわわわこれで終わりだなんて(涙)
風間くんと夏菜ちゃんが並ぶイベント…これが最後〜…とのことで寂しいですっ、そんなこと言わずに今後も期待ですょ(笑)
夏菜ちゃんのサロペット姿は超絶キュート、
城田優さまもカッコいい、高橋メアリージュンさまはさすがモデルとしてのオーラが違う
風間君だけ、いとし君スタイルでした
それでもとびきり可愛らしい、そんなあなたがありがとうございます
さいしゅうけっせん、善行パパのヘルメットサングラスは、武田鉄矢さまの本性見られないためのいとし対策だったそう
善行パパ『純、手離さんといてくれ』は台本になかったそうで、夏菜ちゃんいわく、(泣)ポイント
武田鉄矢さま『娘が父から離れれば離れるほど、父娘の関係が近くなる…』
上手くいかない夫婦関係を演じたことや、善行の死に関しては
武田鉄矢さま『いちばん最後に、(晴海さんと)いちばん最初の頃に戻り、終わる…
無くせば無くすほど手に入るということなんですね
と深イイ話もされてました
 
武田鉄矢さま『登場人物は名前と正反対の性格で、純は不純で、いとしは愛のかけらもないという設定なんですよ』
風間君『善行 正 剛だけが逆なだけで僕たちは違いますよ!そのままです(笑)』
という突っ込みにウケました、ありがとうございます
おじい、お父ちゃん
きのうみんなが励ましにきてくれたのに…
 
純ちゃん『いとし君が目覚めてくれないと、ここは魔法の国にはならないんです
本当にごめんなさい』
 
私、あんなことしか言えなかった…
 
純ちゃん『いとし君、きょうも、宮古の空きれいだよ
いとし君の手を握る純ちゃんです
 
純ちゃん『いとし君…
 
ねえ、何で起きてくんないのよ
こんな日が続くの耐えられないよ、ねえ…』
 
おじい、お父ちゃん
お願い、助けてください
晴海ママ『こんにちは!』
青いワンピースを着て晴海ママがやってきました
純ちゃん『どうしたの、ひとりで来たの?』
晴海ママ『あなた従業員の方でしょう(*^∇^*)』
はい
 
晴海ママ『ここ、私の父のホテルなんです』
 
ねえ、お母ちゃん
 
晴海ママ『お茶もらえませんか
私、喉乾いちゃって』
晴海ママはジュークボックスを見て驚きます
晴海ママ『あら、これ壊れちゃったの
残念ね、聞きたい歌あったのに』
 
なんですか
 
晴海ママ『ひなまつり
父と娘がジュークボックスの前に座って、いつも聞いてたさ
 
父は娘のことが大好きで、お前はそのままでいいからなっていつも言ってたよ
 
お前はそのままでいいからなって…』
 
良かったら、私歌いましょうか
晴海ママ『いいの?』
 
純ちゃん『いきますね』
『うれしいひなまつり』
作詞:サトウハチローより一部引用
 
あかりをつけましょ ぼんぼりに
お花をあげましょ 桃の花
五人囃子の ふえたいこ
今日は楽しい ひなまつり
 
晴海ママ『ああ、上手だね(*>∪<*)』拍手をしています
 
ありがとうございますあ、お茶入りました
 
晴海ママ『あら、よくわかったね
私が喉渇いてるの
 
ああおいしい
疲れが取れるね〜』
 
ありがとうございます
晴海ママ『お腹空いたんだけど、何かあるかね?』
純ちゃん『ちょっと、きょうは食材があまりないかもしれないんですけど、ちょっといいですか』
純ちゃんは、冷蔵庫を確認します
 
純ちゃん『あの、だしまき卵でいいですか
晴海ママ『あら、それ
うちの主人の大好物(*^_^*)』
 
純ちゃん『それと、簡単なサラダも作りますね』
純ちゃん、お庭で植物をもぎ取ります
 
どうぞ
 
晴海ママ『ありがとう
ん、』
 
おいしくないですか?
晴海ママ『うちの味付けと一緒(*^∇^*)
 
うちの家族見る?
写真』
 
はい
 
晴海ママ『これがわたし、これがうちの父、
それからこれがね、えー』
ご主人の善行さん
 
晴海ママ『あっそうそう。で、これが…』
 
長男の正さん
 
晴海ママ『そうそうそう、で、これが』
 
次男の剛くん
 
晴海ママ『そうそう
これが…』
純ちゃん『長女の純』
晴海ママ『そうそうそう
この子がさ、やんちゃで男の子みたいだから、大きくなったら結婚できるか心配で…』
純ちゃん『それは大丈夫です、きっと』
晴海ママ『そうかね、いいひと見つかるかね』
はい、きっと
 
晴海ママ『そうね、だったら安心ねフフ…』
 
純ちゃん『あっ、肩揉みましょうか、良かったら
疲れてないですか』
 
晴海ママ『あなたお母さんは?
 
とっても優しい母がいます
 
晴海ママ『ふーん…』
 
純ちゃん『そこにいるだけで、みんなが笑顔になる
うちの家族の誇りです
 
私はそんな母に文句ばかり言って…
苦労ばっかりかけて
ぜんぶ、ぜんぶ、ぜんぶ…私のせいなんです
 
晴海ママ『そんなことないさ〜…
あなたは、愛を…
いっぱいいっぱい持ってるよ
 
晴海ママは、純ちゃんの手を握ります
 
純ちゃんは、泣きながら
お母ちゃん
と後ろから肩を抱きしめます
晴海ママは、うっすら涙を浮かべています
 
キンさん『やっぱりここにいたさ
晴海ちゃん、探したよ』
晴海ママ『ああ、じゃあ帰ろうかね(笑)』
 
キンさん『晴海ちゃんのこと気にしなくていいから、あんた頑張って!』
晴海ママ『ああ、またここ来てもいい?』
晴海ママ『だってここ魔法の国でしょう』
鳥の鳴き声が聞こえてきました
 
はい
深くお辞儀して見送る純ちゃんです
いとし君…
 
わたし…
いとし君が二度と起きてくれなくても
このホテルに、ひとりでも多くのひとに来てもらって
さっきのお母ちゃんみたいな笑顔を
ひとつでも多く作っていくことに決めた!
 
 
あなたが目覚めると、もうむりして信じるのはやめる…
あなたのために作ったこのホテルをだめにしたら私たちが
今まで愛し合ってきたことも消えてしまうから
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
最終回をどう書いたらいいのかしらん
 
ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 22:25 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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