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2013年03月29日

六本木のまこっちゃん☆会田誠展を観てきました☆純と愛

 
きのうは六本木ヒルズさまにて、会田誠展を観てきました♪ありがとうございます
偉大な芸術家さまのエネルギーさまは凄まじいものがありますね!ありがとうございます
原宿でエヴァンゲリオンストアにも行ってきましたょー!(*>∪<*)
今週は本当に盛り沢山ですっ☆(笑)
最近!ひとつのことに向かい愛うことの素晴らしさってあるかもとちょい感じたわ、ありがとうございます
純と愛は互いにたったひとり"と"で結ばれる相手と関係を深めていくんだね、ありがとうございます
純ちゃん『よっ』
二時間おきに、いとし君の体勢を変えてあげる
床擦れ防止のためだ
 
めざまし時計『時間です、起きろ、宮古島守る…
 
おじいお父ちゃん
いとし君は、相変わらず眠ったままです…
 
めざまし時計『時間です、起きろ、宮古島守る!』
100314_151142.JPG
純ちゃん『おはよう、いとし君…
ああ、いとし君きょうも天気いいよ
ねえそろそろ起きたら…』
 
いとし君『そうします』
なんといとし君は、目を覚ましました
 
いとし君(*>_<*)。。。
純さん
 
純ちゃん『ちょっとまってて
いま先生呼んでくるから』
ホテルの外を飛び出していく純ちゃんを、後からいとし君が追いかけてきました
いとし君『待ってください、その前にキスしてくれませんか』
純ちゃん『(うなずいて)
わかった』
 
純ちゃん…パジャマ姿のいとし君をだきしめて…キスしようとしたけど
目覚し時計『時間です起きろ宮古島守る…』
夢でした…(涙)
いとし君…起きない、
純ちゃん『おはよう、いとし君
ああ、いとし君きょうも天気いいよ
ねえそろそろ起きたら?』
はあー
おじいお父ちゃん
私は…叫びたくなるのを必死で我慢した
 
純ちゃんは、階段を下りていきます…
純ちゃん『どうしたの、みんな』
正お兄ちゃん『お母さん、またここに来たがって』
晴海ママ『ここは、私の父のホテルなんです』
マリヤお姉ちゃん『ああ、そうなんですか』
 
正お兄ちゃん『それに話あって…
俺たち働くことにしたから
俺は、マッサージの出張
あゆみさんは美容院
 
羽純ちゃんは、ライブのやってる沖縄料理の店
あゆみさん『でも、純ちゃんやる気になったら、いつでも駆け付けるからね(o^-')b』
 
剛くん『俺はいったん、大阪に帰って個展の準備するよ』
純ちゃん『ごめんね、剛…せっかく来てもらったのに』
剛くん『なに言ってんだよ、おねえ!
ここも…ここもここも、みんな絵で埋め尽くしてやるからさ』
晴海ママ『あなた、ここの従業員の方ですか
うちの家族どこにいるかわかりますか』
 
おじい、お父ちゃん
お母ちゃんは、きょうも私が十歳のころに戻ってるみたい…
 
純ちゃんと晴海ママ、海辺にて…純ちゃんが10才のときの家族写真を見ています
晴海ママ『これが長男
長女、父、
このひとが…そうメロちゃん
メロちゃん…
メロちゃん…何でメロちゃんかわかる?
えーっとなんだっけ、えーっ…』
 
もしかして…
走れメロスが好きだからメロちゃんじゃないですか
どうかしましたか
 
晴海ママ『誰にも言っては、だめだよ
思い出したさ
ここで初めてメロちゃんにキスされたの』
そうなんだ
 
晴海ママ『それがさ、すごい力でつかむし…緊張して鼻息荒いから、ぜんぜんロマンチックじゃなかったけど
メロちゃん、何度も言ってたよ
僕は幸せです
あなたに会えて本当に幸せです』
 
そうですか
 
晴海ママ『だけどさ…
私はメロちゃんを幸せにできなかったさ
私のせいでメロちゃん死んじゃった』
いろいろなことは、忘れても自分の伴侶を幸せにできなかったかもしれないという後悔だけは残っている
 
晴海ママの背中をさする純ちゃんです
 
そして、それはいまの私も同じだ
 
純ちゃん『羽純ちゃん、どうしたの』
羽純ちゃん『これマリヤさんから
純ちゃんがちゃんと食べてるか、心配だからって』
純ちゃん『あとでありがとうって言っておくね』
羽純ちゃん『せっかく親友になったんだし、言わせてもらうけど
私はやっぱり純ちゃんがホテルやってないと純ちゃんじゃないと思う
みんな大人だし、遠慮して言わないけど
ほんとは首長くして待ってるんだよ、純ちゃんがやる気になるのを』
羽純ちゃんは行ってしまいます
そのとき
大先社長『社長久し振り!』
白タキシードに身を包んだ館ひろしさまがキターッ
純ちゃん『社長どうしたんですかw(☆o◎)w』
 
君がホテルオープンするって言うから驚かそうと偽名で予約したんだよ
それっきり連絡ないからさ
覚えてるだろ
君が魔法の国作ったら、俺がいちばん最初の客になるって
桐野さん『思ったより大変だったみたいね、台風』
桐野さんっ
 
大先社長『俺が誘ったの、せっかくだから、ふたり一緒に行かないかって』
そして、水野さんと千香ちゃんもやってきました!
 
水野さん『久々に有給取れたんで、便乗させてもらったよ(*'-^)-☆』
 
サトさん『こんちは〜』
あのどちらさまですかσ(^◇^;)。。。
なんとセンスアップしたサトさんとセニョールさんまで登場です
純ちゃん『サトさん!うそこれ、どうしたんですか。セニョールさんまで!』
サトさん『ドラマコンクールで大賞取っちゃってさ
次のクールの連ドラまで決まってるし
売れっ子美人作家の道まっしぐらよ
セニョールさん『自分はマネージャーやってます』
 
こちらは…
純ちゃんが互いを紹介しようとします
サトさん『そういうのは、あとで自分たちでやるからさ、いとし君は?』
純ちゃんはいとし君が眠っている部屋へとみんなを案内しました
 
いとし君、みんな来てくれたよ
 
サトさん『えーっ\(◎o◎)/!』
 
純ちゃん『あの話しかけてあげてください
いろんなひとに声かけてもらうほうがいいって
お医者さんも言ってたんで』
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
『純と愛』テレビ放送は明日でいよいよ最終回です
実感なさすぎて何と書いて良いかわからない〜ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 21:48 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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