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2013年03月21日

『いとし特製豚まん』は、商品化してほしいな☆彡☆彡☆彡☆彡☆純と愛

 
ABCさまでブリオッシュさまを作りました!ありがとうございます♪
お坊さんみたい(笑)な形が特徴なのかな、ありがとうございます
○のポッチが、しぼまず、じょうずにつきましたあー!ありがとうございます
きょうのいとし君短髪、坊っちゃん刈りでさくらはけっこう好きですっ〃∇〃
風間俊介さま、カザポンの愛らしさと上品さが際立つょ、ありがとうございます
さすがジャニーさんに認められたジャニーズさま!
いとし君はほんっとに可愛いね(*>∪<*)演技なのか素なのか、
きょうの萌え攻撃はすごいょいとしきゅん
メモリアルブックにも"と"の焼き印いり、いとし特製豚まんレシピが載っていらっしゃいましたねー♪ありがとうございます
風間君『(ゴーヤの)にが味すら、うまいと感じる、にが味がうまいって人生ですよね!』ありがとうございます
 
エントランスで、みんながいとし君を出迎えます
『いらっしゃいませ!ホテルサザンアイランドへようこそ』
どうしたんですか、みんな改まって
 
 
純ちゃん『せっかく、いとし君に来てもらうんだから、オープン前の研修ってことで、おもてなしすることにしたの
何かあったら言ってほしいし(o^-')b』
 
わかりました
いとし君『羽純ちゃんがベルガールですか』
羽純ちゃん『はい、こう見えて力があるんで
こちらがお部屋になります
はい♪
 
どう、いとし君
 
いとし君『やっぱりいいですね。明るくて、居心地良さそう
きょうは、ここに…泊まりたい』
キターッいとしきゅんの瞬殺萌え攻撃!!
そんな甘甘声で目線下からやられたら、もう大変っ
だだっ子いとしきゅん最高ですね、
朝ドラ史上最強ヒロイン認定、待田愛ひめだよおおお
それはだめ〃〃
 
ですよね
 
純ちゃん『いとし君がデザインしてくれた、ベッドカバーかわいいでしょ
それに合わせて、羽純ちゃんとクッションカバー作ったんだよね(*>∪<*)』
 
いとし君『ありがとう、羽純ちゃん』
羽純ちゃん『わたしは、べつにヾ(*'-'*)』
だって純さんと親友になってくれたんでしょ
 
羽純ちゃん『はい』
 
いとし君は、あゆみさんに髪を切ってもらうことになりました
あゆみさん『ほんとに、いいの』
いとし君『どうせ、手術で切るんだし。だったら、あゆみさんにお願いしたいんです
あゆみさんお願いがある…』
あゆみさん『純さんのことよろしくお願いしますとか、言う気はやめてよ』
いとし君『ごめんなさい
今みたいに、純さんに厳しく接してもらえますか
ときには叱ったりして
純さん、甘やかされると伸びないタイプだと思うんで』
 
あゆみさん『…わたしもそう思う
いとし君『お願いします
こんなこと頼めるの、あゆみさんしかいないんです
あなたは本当に、信頼できるひとだし
どんなときでも冷静に、純さんを見守ってくれるひとだと思うので』
 
あゆみさん『わかったから切るわよ』
 
いとし君『僕、髪の毛短くしたことないんですけど…
似合いますかね?('◇')ゞ』
 
あゆみさん『うん、何でも似合うよ』
 
あ、じゃあ〃〃
 
あゆみさん『まかせて、わたしに』
はいお願いします
 
いとしくーん
 
純さんどうですかね〃〃
 
純ちゃん『似合ってる〃∇〃ね
正お兄ちゃん『うん、似合ってる!』
 
いとし君は正お兄ちゃんのゴッドハンドマッサージを受けます♪
 
正お兄ちゃん『いとし君
ひとつ、聞いていいかな
妹と結婚して後悔してない?』
どうしてですか
正お兄ちゃん『だって、純と会わなかったら、こんなに苦労しなかったかもしれないからさ』
 
正直そう思ったこともあります…
 
正お兄ちゃん『やっぱり…』
いとし君『でも、それ以上に素敵なものを、たくさんもらいましたから
お兄さんとも、兄弟になれましたし』
 
正お兄ちゃん『こんな情けない兄貴なのに…』
 
いとし君『今のお兄さんは、ほんとに頼りになります
純さんに、「うちの長男はお前だ」と言ったのは、すごいです
お兄さんは、女性の強さを人類史上初めて認めた男として、歴史に刻むべきです』
正お兄ちゃん『ちょっとそれは大袈裟じゃない?(照)』
いとし君『でも、お兄さんがお兄さんだったから…純さんはここまでやってこれたんです
それだけは忘れないでください』
 
正お兄ちゃん『ありがとう』
 
あーゴッドハンドですね(*´∀`*)
 
プロポーズの壁のまえで…
 
剛くん『ねえ、いとし君
俺さ、ここの壁でまこっちゃんに告ろうとしたんだけど、ダメだったんだ
どうして
 
剛くん『俺みたいのが、ほんとに良いのかなって』
いとし君『何言ってんの
誠も、剛くんのこと好きなんだよ』
剛くん『だけど、俺…今まで、ぜんぜんモテなかったし女の子とどう付き合っていいかわかんないし
まこっちゃんを幸せにする自信ないんだ
いとし君『気にし過ぎだよ。
この世には、不完全な男と女しかいないんだし』
剛くん『あー…
私の愛があなたをつくり、あなたの愛が私をつくる、だっけ
 
うん
 
いとし君は、マリヤお姉ちゃんのお料理を食べています♪
 
うん、おいしいです
これもこれも♪
 
良かったね〜
 
そしてついに、豚まんを食べます
 
完ぺきです
 
純ちゃんとマリヤお姉ちゃんは嬉しそうにしています\(^O^)人(^O^)/
 
純ちゃん『良かったね〜お姉ちゃん。これ難しかったもんね』
いとし君『でも一つだけ…これからは、マリヤさんの料理を作って下さい
マリヤさんがおいしいと思う味付けにしてください
作るのはマリヤさんなんだし』
マリヤお姉ちゃん『やだよ、いとしくん帰ってこないみたいじゃん
そんな、もう二度と会えないみたいなこと言わないでよ
正お兄ちゃん『マリヤ』
お姉ちゃん、泣かないで
久世秋代さん『お邪魔するわよ』
秋代さん、どうしたんですか
 
秋代さん『オープン待ち切れず、来ちゃったのよ
驚いた…
すっかりホテルらしくなったわね(*`∀´*)』
 
純ちゃん『秋代さんのおかげです』
 
秋代さん『でも、まだ足りないものあるんじゃない?』
白いユニフォームと、パステルトーンのネクタイを用意してくれました
 
いとし君『わあ、すごくいいです(*^∇^*)みんな…』
秋代さん『いとし君のも、あるわよ』
 
"Itoshi.M"と、刺繍付きのユニフォームを見て、いとし君は感激しています
久世さんも、ニコニコです♪
いとし君『勇気ちゃん、純さんをよろしくね』
 
ハハハ
じゃあそろそろ行こうか、いとし君
 
病院に帰りたくないな…
 
正お兄ちゃん『元気になってもらわないと困るからさ。
このホテルには、いとし君が必要なんだから』
 
お母ちゃん、キンさんどうしたんですか
 
キンさん『ごめんね〜
晴海ちゃん、いとしさんに会いたいって聞かなくて』
 
晴海ママ『いとしさんは、どこ?』
 
純ちゃん『お母ちゃん、いとし君ここにいるよ』
晴海ママ『なに言ってるの
いとしさんは、こういう頭のひとじゃないよ
いとし君『晴海さん
いとしくんは、いま入院中なんです
でもすぐ元気になって、かならず戻ってきますから』
 
晴海ママ『はい(*>∪<*)♪』←弾んだ感じで可愛かったです
 
いとし君、歯を見せて笑うのかわいい!
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
有働さん『最近、泣かせますね』
 
いのっち『だから、あんなに髪短かったんだね』
有働さん『冷たいよね、同じ事務所なのに教えてくれないんだね
 
いのっち『通ってるわけじゃありませんから(笑)』
 
ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 19:27 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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