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2013年03月20日

366日『純と愛メモリアルブック』に夢中です♪☆(*^)(*^o^*)チュッ

 
教えて頂いた、HYさまの『366日』PV、ついに見ました
そうなんです!まさかの…岡本玲さまの姿を数秒、確認!ありがとうございます
ニコラモデル時代の面影を残した学生のまこっちゃん!かわいい、かわいいょまこっちゃん♪♪♪ありがとうございます〃∇〃今より髪がちょっと長くて、てっぺんで少し結いていらっしゃる
こんな妹いたら100点だねと、風間君がメロメロになるのもわかるわー
HYさまの『366日』は心に沁みる、失恋ソングですね、
岡本玲さまは、主人公の友だち役としてちょこっと出演されてます、ありがとうございます
おじいお父ちゃん 
手術をためらってた、いとし君がやっと受ける決心してくれました
手術は明日、
ホテルオープンあさってです
どっちも成功するように守ってください
お願いします
 
写真向かってお祈りする純ちゃんです
 
電話がかかってきます
はい、ホテルサザンアイランドです
 
予約入ったんですか 
うん、二組も
 
いとし君『大丈夫だと思ってたんですけど、心配だったから、ホッとしました
どんなお客さんなんだろう〜♪
僕も会ってみたいな(*^∇^*)』
治ったらおもてなしすればいいじゃない
 
いとし君『でも、どんなお客さんなんだろう
予約は電話だったんですか?(・ω・)ノ』
 
うん、でも男のひとだったような
 
多恵子ママ、せきばらいして登場(笑)
 
純ちゃん『おはようございます、お母さんw(☆o◎)w』
多恵子ママ『おはよ』
 
どうやって、いとし君を説得したんですか?
多恵子ママ『手術しないと、ころすって脅したのよ』
ほんと…?
 
多恵子ママ『そんなわけないでしょ
どんなことあっても私があなたを死なせない
もう二度と自分の子どもを失うのいやだから
せっかく動き出した時計がまた…止まるようになるのは耐えられない
 
純ちゃん『お母さん
お母さんとわたしが力合わせたら、世界最強です
ちがいますか?
 
ふたりで病気なんかやっつけて、いとし君守っちゃいましょ(o^-')b』
多恵子ママ『そうね』
 
にっこり笑います
 
宮古に台風がやってきそうです
晴海ママ『台風来るさー〃∇〃
明日も、あさっても、学校休みだね〜♪
嬉しいねー(*>∪<*)』
 
キンさん『晴海ちゃん、小学生になったみたいだね(*´∀`*)』
 
嬉しいね、お母ちゃん
キンさん『ほんとに宮古に台風くるみたいだよ
あさって…
 
純ちゃん『でも、天気、気にしてても仕方ないです
いま、みんなオープンに向けて頑張っていますし…』
 
マリヤお姉ちゃんの豚マン作り♪
うわー〃∇〃
 
マリヤお姉ちゃん『純ちゃん、食べてみて』
 
純ちゃん『わかった
あつっ
うーんおいしいよ
お姉ちゃん
おいしい、おいしい
マリヤお姉ちゃん『ほんと〃∇〃
わー良かった♪
いとし君のレシピのおかげね』
 
ホテルサザンアイランドあさってオープンしまーす
当ホテル自慢のサービスいっぱいあるんで
カフェ代わりにお気軽にお立ち寄りください〜
剛くん『まこっちゃん、ちょっと来て、どうかな(*>Å<*)
 
ほぼ完成型なんだけど』
誠ちゃん『ええんちゃう(*`∀´*)』
 
剛くん『あのさ、いとし君のことなら大丈夫だよ
必ず成功するから、手術』
誠ちゃん『うん。
つよきちは、ホテルオープンしたらどうするの。
剛くん『大阪に帰って、個展の絵バリバリ描かないとね』
 
誠ちゃん『うちも一緒に…ううん。うちも頑張らないとな
 
また、つよきちに好きって言ってもらう女になるために…』
剛くん、まさかの誠ちゃんの発言に驚き、プロポーズの壁の前で跪きます。
剛くん『こんなときに不謹慎かもしれないけど
 
まこっちゃん、俺まこっちゃんの…』
バサバサ…紙束が落ちる音がします
羽純ちゃん『ごめん、邪魔するつもりなかったんだけど…』
 
誠ちゃん『うち、病院行ってくるわ』
誠ちゃんは行ってしまいました…
 
剛くん『大丈夫?』剛くんは、羽純ちゃんの紙束を一緒に拾います
 
羽純ちゃん『あ、うん…ありがとう
大丈夫だよ』
 
剛くん『え、なにが』
 
羽純ちゃん『誠さんもきっと、そっちのこと好きだからさ』
剛くん『え、ほんと、なんでわかるの
 
羽純ちゃん『女同士だからかな、わかるの。思い切って告白したら?』
剛くん『また悩みあったら、羽純ちゃんに相談していいかな
俺も、羽純ちゃんの悩み、なんでも聞くし…好きなひと、いないの?』
 
羽純ちゃん『わたし、男運ないから…
当分、恋愛いいかな…』
剛くん『何で?そんなに可愛いのに(・o・ ))(( ・o・)?』
120831_154720.JPG
羽純ちゃん『じゃあ付き合う?』
剛くん『え』
羽純ちゃん『あ、いや
冗談冗談…あああε=ヾ(;゜ロ゜)ノ』
羽純ちゃん、またもや紙束をばらまいてしまいます(笑)
 
純ちゃん『剛のこと好きだったのw(☆o◎)w 
ね、好きだったの?』
羽純ちゃん『しーしーo(><;)(;><)o』
 
ごめんごめん
、どうするの
 
羽純ちゃん『もう、むりかな…相談のるって言っちゃった
向こうは誠さんのこと、好きみたいだし
いいの、しょせん男運ないからさ
前にも、駆け落ちしようとした男にドタキャンされたし
 
純ちゃんがうらやましいよ
いとしさんみたいな、ステキなひとと巡り逢えて
そうかな
 
羽純ちゃん『ごめんね
いま大変なときなのに、こんな話して…ほかに話せるひといないから』
 
純ちゃん『だったらさ、友だちになってくれないかな
わたし、こんな性格だから友だちとかいなくて
こういう恋バナとか初めてだし…
だめかな〃〃』
羽純ちゃん『合点
わたしでよければ
これから、なにがあってもずーっと友だち…
いや、
親友でいるからさ
 
ありがとう(*>∪<*)
 
純ちゃんの携帯に電話がかかってきます
 
純ちゃん『もしもしお父さん
宮古に着かれたんですか』
謙次パパ『ええ。さっき…
純さん、こっちにすぐ来てくれますか』
純ちゃん『いとし君なにかあったんですか』
 
謙次パパ『いとしが、話があるって』
いとし君『僕を、純さんのホテルに連れてってください
え、あ…
待田家、皆うなずいています
いとし君『手術のまえにもう一度、見ておきたいんです
もう二度と見られないかもしれないし』
純ちゃん『そんなこと言わないでよ。
だいたいお医者さんなんていうか、わからないし』
誠ちゃん『それならさっき許可もらったから』
 
謙次パパ『手術の準備があるから、夜までには、かならず戻ってくるということで』
多恵子ママ『純さん、わたしたちが、さんざん言っても聞かないのよ、この子
家族代表してお願いします
連れていってあげて
あなたたちのホテルへ
 
わかりました
 
純ちゃんと一緒に、車椅子でいとし君はホテルに向かいます
純ちゃん『ジャーン』
にこにこ
 
いとし君『うん ふふふ うん、
ホテルサザンアイランド(*^∇^*)』
看板読む、いとし君です
純ちゃん『うん』
 
すてきですね
 
純ちゃん『ふふふ
私たちの魔法の国だよ』
 
はい
 
純ちゃんの頬と、いとし君の耳元すりあわせて、頭こっつん☆
かわゆす
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
純と愛メモリアルブック☆
夏菜ちゃんと風間俊介君の表情豊かなこと…〃〃
 
笑顔、笑顔、笑顔
風間君の誕生日ケーキ、夏菜ちゃんが食べさせてあげてたり〜
 
待田家の集合写真でもしっかり恋人つなぎ、ありがとうございます
 
ほんとに付き合ってないんですか?(笑)
と感じさせるほどステキな純愛カップルです、ありがとうございます
 
 
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posted by 大西さくら at 21:22 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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