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2013年03月13日

スーパーいとし君こと、風間俊介さまのスタジオパーク♪☆純と愛

 
風間俊介さまの魅力たっぷりなスタジオパークを録画で観ました〃∇〃
しゅんしゅん…風間きゅん!
ニカッと輝く笑顔とルービックキューブ時のマジ顔のギャップにときめきますね
俊介ぼっちゃんのおバイオリンの時間って〃〃やっぱりしゅんしゅんはお坊ちゃまな感じに大切にされてたのですか?!
みんなのスーパーいとし君ありがとうございます♪詳しい感想は後ほどアップさせて頂きますね
 
誠ちゃん『ここで働かせて
いつまでもプーやってるわけにはいかないし』
いいけどお父さんとお母さんには言ったの?
 
もちろん言ってないみたいでした(汗)
 
いとし君『何言ってんだよ、誠
お父さんとお母さんには言わなきゃだめだろ』
誠ちゃん『あいちゃんが、高校のときに家出してからうちの家族は好き勝手に生きるようになってるし(`ε´)
な、あいちゃん?』
 
そう言われると反論できないか、いとし君
 
いとし君は、謙次パパに電話します
謙次パパ『どないした、いとし』
130310_165603.JPG
いとし君『誠が宮古に来てて、純さんところで働きたいって言ってるんですが
誠が本当にそう思ってるとは思わなくて』
 
謙次パパ『悪いんやけど、誠の相談に乗ってやってくれないか』
それだけですか、誠が心配じゃないんですか?
謙次パパ『僕が言ったって、聞かへんし
事務所やらないかって誘われて、東京に移ってきて大変なんだ』
いとし君『お父さんは、誠や僕に会えなくても平気なんですか?』
謙次パパ『そんなことあるわけないやろ』
すみません
ぼくたちを避けてるような氣がして
 
今度は多恵子ママに電話します
多恵子ママ『ほっときなさい。子どもじゃないんだから。今まで散々逆らってきたんだし
自分の決めたことに覚悟があるんでしょ』
いとし君『誠がこのまま宮古にいても、大丈夫なんですか』
多恵子ママ『ちょうどいいんじゃない、あなたもいるんだし』
お母さんは大丈夫なんですか
このままだとひとりぼっちになるから…お父さんは東京に引っ越したみたいだし
本当は誠に事務所継いでもらいたいんじゃ…
それが無理でも、そばにいてもらいたいんじゃ』
多恵子ママ『あなたも、随分吹っ切れたみたいね
宮古に来たときは不安で、その正体わからなくて悩んでたみたいだけど』
いとし君『よけいなこと考えるのはやめて
ホテルのオープンに向けて考えることに決めました
純さんがこのホテルを、僕への愛が詰まったホテルにしたいって言ってくれたから
家族写真を眺める多恵子ママです
 
誠ちゃん『純さん、おはよ』
純ちゃん『朝ご飯あるよ』
誠ちゃん『私、朝ご飯食べへんひとだから大丈夫』
壁画について、剛くんと話し合う純ちゃんです
 
絵のテーマは『いとし君への愛』
いとしくんには内緒ね
剛くん『いとし君の好きなものってなんなの?』
バナナとリンゴ…
 
剛くん『サルじゃん!
やっぱり?私も同じこと言ったの
あとは、ナイチンゲール
剛くん『ナース?
………
鳥のナイチンゲールって、何?』
植物を持ったいとし君登場!
純ちゃん『いとし君の好きなものって何?』
いとし君『純さんです(*^∇^*)
純ちゃん、思わず、てへぺろ☆〃〃
いとしきゅん…照れも臆面もなく真直ぐすぎてお姉さんメロメロです…
純ちゃん『私もなんだけど〃〃それ以外で(*>Å<*)』
いとし君『純さん以外ですかー(・_・ )ゝ
 
リンゴとバナナ』
剛くんと純ちゃん、言葉に詰まります
いとし君『なんですか、なんですか(・ω・;)(;・ω・)』
ごめんね、いいよ
何かの途中だったんでしょ、どうぞすみません
 
はいρ(..、)
 
本性が見えなくなった、天然いとしきゅんは、まるで5歳児かわいすぎます〃〃
 
照れ笑いの純ちゃん、笑いが止まらない剛くんです
フフ フフフフフ
 
剛くん『もうしょうがないから、でっかくおねえの絵描く?
サルと鳥、描いて、犬も描いて
桃太郎の格好したおねえ描こうか』
 
やめてよ、どんなホテルかって思われるでしょ!
ソファに座っている誠ちゃんに、いとし君の好きなものを聞きます
 
誠ちゃん『(あいちゃんの好きなもの)
純さん』
もう、それはいい.....((((〃)ノノ
 
剛くん『のろけんなよ』
誠ちゃん『本読んだり、走ったり、泳いだり、いろんなこと覚えるのも好きやな
剛くん『歴代総理大臣の名前言えるって言ってたよね』
誠ちゃん『オムライス!ちっちゃいときから、レストランでそればかり注文してた』
 
桃太郎とオムライス?
 
ないないないもう一回考えるから
剛くん『いとし君への愛ってテーマで、絵描いて欲しいって頼まれちゃってさ』
 
誠ちゃん『つよきち変わったな』
 
剛くん『自分じゃよくわかんないけど、おねえによく言われるんだよね(・o・ ))(( ・o・)?』
誠ちゃん『久し振りに会ったのに、私のことろくに見ようとしないし』
あぜんとしている剛くんを残して、誠ちゃんは行ってしまいます
羽純ちゃん、ジュース持って、剛くんの前に登場(笑)
 
羽純ちゃん『あ…飲む?〃〃』
剛くん『うんありがとう(*'-^)-☆』
 
羽純ちゃん『何描いてるの』 
剛くん『何描けばいいかな…一緒に考えてくれる?』
二人いい感じに盛り上がります
羽純ちゃん『おかしい(*^∇^*)』
剛くん『リンゴとバナナと桃太郎いれて(*>∪<*)』
あははは
 
誠ちゃん遠めから見てます(笑)
誠ちゃん『何やってんのやろ私』
携帯画面をみる、誠ちゃん受信メールはありません…
 
水やりながら、いとし君『お前いつまでさぼってんだよ』
 
誠ちゃん『うっさいな。ちょっと休憩してるだけや(`ε´)』
 
マスク外せば?
 
誠ちゃん『自分はひとの本性見えんようになったからって、偉そうに
いとし君『俺はここで働きたいって心から思ってない人間にいてほしくないだけ』
誠ちゃん『私は宮古に骨埋めるつもり』
 
だったら連絡しろよ
 
誠ちゃん『自分は、八年音沙汰なかったくせに。
お父ちゃん、お母ちゃんほっとけっていったんやろ』
そんなことないよ
誠ちゃん『だったらなんでわたしの携帯に連絡しないの。
あいちゃんもあいちゃんや。心細いとき、いてくれなかったくせに
いまさら兄貴面せーへんといてくれる?』
台所そうじをしているいとし君、
窓ガラスに映る自分を見ています
いとし君『死んだ弟の純が、今のうちの家族を見たらなんて言うかな
でもいくら考えてもわかんなくて…(*>_<*)』
純ちゃん『ねえいとし君。
お父さんとお母さん、このホテル招待しよう
プレオープンのとき、おもてなししよう
家族のためにも話し合わなきゃって思ってるんでしょ
誠ちゃんのためにも純くんのためにも
家族バラバラになっちゃうよ』
いとし君『今さら僕がなにしたって』
純ちゃん『いま家族のことを、誰より心配してるいとし君でしょ
 
いとし君、
いとし君があきらめたら終わっちゃうよ、あなたのたいせつな家族が
いとし君、純ちゃんと向かい合って微笑みます
 
あさイチさまより
いのっち『キスはしないでしょう』
有働さん『なかなかしないじゃん
だいたい、あの妹の子がじゃましたり(笑)』
 
いのっち『言うね』
 
おじい、お父ちゃん、いとし君のご両親プレオープンの日にホテルに招待することにしました
このまま家族バラバラになるのがいやな、いとし君のためにも
西の浜のポストで、純ちゃんはお祈りします
 
看板メニューですか
純ちゃん『プレオープンのときにね、できたらご両親にそのメニューでおもてなししたいの
 
堅苦しいものじゃなくていいの家庭的な一品料理で
カレーとかおそばとか
 
考えてみます
 
それとさホテルの名前
それはサザンアイランドでいいんじゃないですか
純ちゃん『んーなんかそのまま受け継いでいいのかな
それもプレオープンのときまでに決めないとね☆』
剛くん『おねえ、結局何描く?』
 
それもプレオープンの日までに決めないとね
プレオープン七日前
 
純ちゃん『皆さんおはようございます
いとし君と誠ちゃんのご両親を招待することになりました
精一杯おもてなししましょう
お兄ちゃんには、マッサージルーム
あゆみさんにはビューティサロンをお願いします』
 
純ちゃん『お姉ちゃんホテルの名前、なにがいいと思う』
マリヤお姉ちゃん『ナチュラルで、キュートなかんじがいいね
 
フラワーホテル?
マリヤお姉ちゃん『なんかふつうだね〜』
羽純ちゃんは剛くんに話しかけています
羽純ちゃん『人間ジュークボックスのレパートリー増やそうと思ってるんだけど、何かある?』
剛くん『「大迷惑」って知ってる?』
羽純ちゃん『知ってる(*>∪<*)ユニコーンのでしょ』
『大迷惑』作詞:奥田民生より、一部引用
 
「町のはずれで シュヴィドゥヴァー
さりげなく 夢にまで見たマイホーム 青い空」
 
二人は仲良く歌っています
誠ちゃんは面白くない様子でいとし君に話しかけます
誠ちゃん『苦戦してるみたいやけど、看板メニューなんか本当に作れるの』
いとし君『カレーはありきたりだし、そばはすぐ、のびるしシンプルなメニューって意外に難しい…お父さんとお母さんの好きなものって何だっけ』
誠ちゃん『パパとママほんとにくると思う?』
 
そう思うことに決めた
 
誠ちゃん『あいちゃんはええな、好きな人と一緒になれてうらやましいわ』
 
いとし君『嫌み言ってるひまあったら、ちゃんと働けよ』
誠ちゃんは行ってしまいました
頭痛いな
 
純ちゃんと剛くんは、壁画について苦戦している様子です
剛くん『何かヒントになるようなことないかな。
あっおねえ、そのネックレス、結婚指輪のかわりなんでしょ』
純ちゃん『プロポーズしたとき…されたときかな?拾ったのよ、
ハートの形したのもあって合わせると
I Love Jになるの
剛くん『じゃあここにI Love Jって描く?』
いいね
剛くん『良くないでしょ<<o(>_<)o>>
おのろけ見せられてうれしいと思う?』
 
士郎くん、描いちゃダメ!
 
誠ちゃん『そんな悩む必要ないんとちゃう
もともとそんなことする義務ないんやろ
大阪で個展準備あるんやろ
つよきち一緒に大阪かえらへん
剛くん『まこっちゃん宮古で働くんじゃなかったの?』
誠ちゃん『宮古は、私には狭い気する…なに?』
剛『あ、いや、まこっちゃん昔の俺みたいなこと言ってんなって。ごめん
いったん引き受けたんだし、最後までやりたいんだ』
その様子を純ちゃんは見ていました
 
誠ちゃん『うーなんやねん、わー(`曲´#)』
 
ギャーギャー海で叫ぶ誠ちゃんに純ちゃんが話しかけます
純ちゃん『私もよくここで叫んだりしたなー
 
自分がいやになってどうしたらいいかわかんないとき』
 
誠ちゃん『なんか答え出た?』
純ちゃん『ううんお腹すいたとか、暑いとか言って帰るだけ
でもさ、たまったものをワーって吐き出す楽になるんだよね
誠ちゃん、良かったら話聞くよ
そのとき謙次パパから電話です
 
謙次パパ『あ、純さん招待状いただいたんですけど、申し訳ない。
忙しくて、むりなんです。そちらにいかれるのが』
そこをなんとかお願いできませんか
いとし君も美味しい料理作る言ってますし
 
誠ちゃんが隣りにいるんで代わります
誠ちゃん『別にええからこんでも
パパの顔なんか見たくもない
誠ちゃん
 
誠ちゃん『おせっかい、やめて。パパもママも、うちのことなんてどうでもいいんや
お兄ちゃんの純ちゃんが死ぬまでは純ちゃんのことばかり
愛ちゃん出てったら愛ちゃんのことばかり
末っ子で女やなのに、蚊帳の外や
誰も相手にしてくれへん
おかしいと思わない?
文句言っても仕方ないから良い子になろう、二人によけいな心配かけないように強くなろう
愛ちゃん出てったら、弁護士事務所継いでほしいって言われたから、はいって言った
あのひとらに笑ってほしい、幸せになってほしいと思ったからやないか
家族みんなで笑える日がくるように信じたからやないか
そんな気しらんと
パパとママは勝手に別れたりして
これからうちにどないせっていうん』
誠ちゃん泣いていってしまいました
海辺で立ち尽くす純ちゃんに多恵子ママから電話です
多恵子ママ『招待状受け取ったわ』
それで、いらしていただけませんか
 
多恵子ママ『むりよ、そんなひまないし』
 
ツーツーツー…
電話は切れました
 
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん降り注ぎますように
 
風間俊介さま表紙のステラ早く見たい♪ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 23:17 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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