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2013年03月09日

柳下大さまと夏菜ちゃんのガチンコ対決?!((( ^^)爻(^^ )))☆純と愛

 
お姫様ベッドさまがお越しになりますたあ、ありがとうございます♪
しーたんが初乗りだょ(笑)
ソファのときもシーがすぐに乗ったような…
最近DHCさまのヒアルロン酸が効いてるっ、水分を保持してくださるヒアルロン酸が150mg含有されていてお肌にもいいし、ドライアイさまにも効く感じがするっ☆ありがとうございます
純ちゃん『いとし君、やっとわかったよ、ここをどんなホテルにしたいのか』
 
いとし君『どんなホテルですか』
 
純ちゃん『目つぶって』
 
開けないでよ
 
いとし君、パーカーのフードをかぶって、純ちゃんに手を引かれながら移動しています
純ちゃん『いとし君、開けないでよ、はい、引っ張って、1、2…
段差あるから足あげて
よいしょ!
いくよ
まだ開けないでよ
せーの
 
ビビデバビデブー』
 
なんとジュークボックスがありました!
 
純ちゃん『キンさんが取り戻したんだって』
キンさんは、勝さんにこれ売るなら、孫なんて思わないし、一生戻ってくるなって言ったそうです
いとし君『どうしてここに』
純ちゃん『うん
自分の店にあっても、宝の持ち腐れだからここに置いてくれって』
いとし君は、嬉しそうにジュークボックスのスイッチを回しています
 
音楽が流れてきます
 
純ちゃん『ね、いとし君せっかくだから踊っちゃおうか(*^∇^*)』
 
良いですよ(・ω・)ノ
 
あ、そう(・ω・;)(;・ω・)
純ちゃん、焦ってます(笑)
 
社交ダンス始まり始まり…
ぎこちなく絡んでるふたりの様子
何か純と愛史上もっともエロいような氣がしますょっ〃〃(笑)
いとし君と純ちゃん
 
ちょっと待ったごめん、やっぱやめようε=ヾ(;゜ロ゜)ノ
 
いとし君『だって純さんが踊ろうって言うから…なんかおかしいなって思った(笑)』
 
純ちゃん『あー良かった
いとし君、久々笑ってくれたから嬉しくなっちゃった』
 
いとし君『あ、ふふ…そうですかね』
 
純ちゃん『いとし君、わたし決めたよ
わたしは、ここを、いとし君が笑顔になれるようなホテルにする
 
どんなに、ここにくるお客さんが笑ってくれても
あなたが笑顔にならないと意味がないの
わたしは、いとし君が幸せそうな顔が見たい
 
いとし君、私は、この人生のなかで、
私の"と"っていう、たった一文字と結び付くあなたと出会うことができた
その感謝と喜びを、ここに精一杯こめたいの
 
私はここを…
私のいとし君への愛がいっぱい詰まったホテルにしたい
私は、あなたのために、このホテルを作りたい』
いとし君、純ちゃんに抱きつきます
 
いとし君『僕は、生きてきたなかで、今がいちばん幸せです
 
だめだよ、そんなこと言ったら
もっと、もっと!
幸せになってもらわないと困るから
ウフフフフ
 
純ちゃんは、泣いてるいとし君の背中をさすっています
わーわーわー
美しい王子さまに支えられて、いとし君、姫すぎて可愛すぎる可愛いよ、いとし〃〃
荒井良二さまのお姫様が重なった…
 
朝、純と愛にゃん、お布団トーク!
 
純さん 
 
あ…
 
何書いてるんですか
 
純ちゃん『家族の誕生日、記念日だけじゃなくて
大切なことあった日書いておこうと思って
 
5/3 いとし君に はじめて会った日
 
これから、いちにちでも多く
すてきな記念日できたらいいな
できれば365日まいにちが、そうなれば
 
僕もがんばります
 
「7/7 お姉ちゃんが兄貴の心を奪った日」を見て、純と愛にゃん笑っています♪
キンさんと純ちゃんは談笑しています
おいしいこのお茶
 
勝くんがバツが悪そうにこちらの様子を伺っているようです
純ちゃん『ちょっとグズグズしないで入ったら
 
あんたさ、私に昔こういうこと言ったの、覚えてる?
「君は一人でも生きていけるから」
 
あんとき、悔しくてさ
あー、ひとは一人でも生きていけるよ
ひとはしょせん、一人で生まれて、一人で死んでゆくんだよと
そう開き直ったけど
 
いまはちがう』
HYさまの「二人で行こう」が流れる〜♪
純ちゃん『私は一人では生きて行けない
私は弱い人間だから、だめな人間だから
うちの旦那や家族がいてくれないとさ
あんたもそうでしょ?
 
ほら!今なら間に合うから、早くあやまんなよ、おばあに(*`∀´*)』
 
振り返る勝くん、おばあと向かい合います
 
いとし君『なんか、おじいやお父さんへの感謝の気持ちも忘れたくないですよね』
純ちゃん『そうだね
懐かしいひとの写真や、ものの思い出コーナーを作って、お客さんの自由に置けるようにしよう(*^∇^*)』
いとし君『人間は、自然と共存しなきゃいけないという感じも出したいですね
純ちゃん『ウッドデッキに、花いっぱい飾って、緑いっぱいにしよう』
 
いとし君『日本中から、お客さんに来てもらいたいけど、地元のひととの交流も、大切にしたいですね』
じゃあさ、里やみたいに気取らない食堂を作ろう
うちのホテルしかできない、食べられない料理も考えなきゃ
 
ケーキやお菓子も作ろうよ、キンさんのお茶も出して
 
純と愛にゃん、牧場にて
純ちゃん『葉っぱついてる 
なんかいっぱいついてるよ』
 
純ちゃん『純さんもいっぱいついてますよ』
純ちゃん、いとし君の頭をかきむしりながら、言いました
 
これ白髪じゃん!
 
「5月25日土曜日、ホテル荷物到着」とボードに書かれています
 
晴海ママ『純、きょう何曜日?』
 
純ちゃん『土曜日
大阪からみんなで引っ越してきて、初めておじいのホテル見た日
晴海ママ『なんか懐かしいね』
 
純ちゃん『お母ちゃんありがとう。お母ちゃんが模合のひと、仲間を連れてきてくれなかったら、ここまできてないからさ』
晴海ママ『なんのこと
純、のどかわいた、お茶…』
わかった
 
正お兄ちゃん『湯飲み、取るわ』
風間君の笑顔…とびきり可愛いですっ!
 
純と愛にゃん、床にカーペットを敷きます
いとし君『白にして正解ですね』
羽純ちゃん、別荘に到着しました
 
羽純ちゃん『ここが純ちゃんの魔法の国になるんだね
何でもいってね
なんでもするから(*>∪<*)』
これぜんぶ、外したら、なにするんだっけ〜
 
いとし君『次は家具の配置ですね
 
ここにきたときはどうなるかと思いましたけどね
テープ、すこしだけ丁寧に、はがしてください』
羽純ちゃん『了解!
 
純さんがいちばん気をつけてください
えっ(*'へ'*)
羽純ちゃん『言えてますね』
ハハハ
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
プレオープンで、待田家みんな集まるっっ\(◎o◎)/!
 
いとし君『みんなが嫌だって言っても、家族を愛し続けます』
 
ありがとうございます♪
 
 
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posted by 大西さくら at 22:33 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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