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2013年03月08日

宮古の海に光る、夏菜ちゃんの美しさ☆彡☆彡☆彡☆彡純と愛

 
ロクシタンさまのハンドクリーム、せっけんを頂きました、チェリーブロッサムだょありがとうございます
明日、さくらの部屋にベッドが届くらしいのです☆ありがとうございます
さくらも自分のお部屋に魔法の国作りたいな☆ありがとうございます
いとし君の気持ち何となくわかるのです☆
宮古の美しい海、きれいな自然に触れて、いろいろ浮き彫りになってくるよね…、風間俊介君がほんとに見事に演じていらっしゃいますね
完ぺきに遮断しているわけではない、心を開きたいのに開けないという、複雑な気持ち、リアルに伝わってきます、ありがとうございます
勇気ちゃんの可愛いお顔から始まりました
晴海ママ『純、ごめん、きょう何曜日?』
5月17日、木曜日だよ♪
マリヤお姉ちゃん『正、ごはん粒、ついてるよ』
正お兄ちゃん『マリヤこそ、ついてるよ』
お兄ちゃんたち、ラブラブだね
マリヤお姉ちゃん『宮古いたら、ハッピーになって正のこと大事にしなきゃって思ったの
いとし君、食事中に設計図を見ています(笑)
 
純ちゃん『あの、いとしくん…σ(^◇^;)。。。』
 
正お兄ちゃん『最近ふたりとも変だな』
ケンカした?と聞かれます
純ちゃん『いや、してないよね』
いとし君『いや、相変わらずラブラブですよ
純ちゃん『あ、いとしくん、卵焼き食べる?』
いとし君『食べます
純さん、
あーんして、もらってもいいですか
フフフ
 
いとし君『おいしい
あっ純さんも食べます?』
あーん
フフフーン…
 
何かバレバレの芝居をしてるような気がするのはなぜ?
 
別荘にて、純と愛にゃん
勇気ちゃんを抱っこした晴海ママ、マリヤお姉ちゃんは、お弁当を届けてくれました
マリヤお姉ちゃん『お母さん、大事な用あるみたいだからいってくるね(^_-)db(-_^)』
ふたりとも楽しそうです
 
いとし君、寂しそう
てか母性本能くすぐるなあ、いとし可愛いよいとし、佇んでるだけなのにハアハアハア…
純ちゃん『お母ちゃんとマリヤさん何かあるみたい
ねえ、いとし君キンさんのお店行っていいかな』
どうしてですか
 
純ちゃん『もう一度、ジュークボックス見てみたいの
 
純ちゃんといとし君がキンさんのお家に行ってみると
なんと純ちゃんの元カレ勝くんが、業者のひとにジュークボックスを売ろうとしていました
 
キンさん『孫が勝手にジュークボックス売ったみたいだよ』
勝くん『自分のもんなんだからいいだろ』
 
純ちゃん『キンさんがどんな思いで、このジュークボックス買ったかわかる?
昔みたいにあんたと楽しくしゃべれるんじゃないかって
高いお金だして買ったんだよo(><;)(;><)o』
 
勝くん『旅行客相手に、稼いだ金でチマチマ暮らすのいやなんだ
東京行ってビッグな成功したい、これは先行投資だよ
 
いとし君『じゃあ僕たちに売ってください』
 
おじいのジュークボックス
もともとおじいのホテルにあったものなの
お願いします(頭下げて)
勝くん『別にいいよ、高く買ってくれるなら』
 
事情あってローンにしてもらいたいんです、
 
 
勝くん『ふざけんなよ、先方100万出してくれるって言ってるんだ』
そこをなんとか
ローン
いや高く、ローンで高く買いますから…
 
いとし君『高く買うって言ってんだろ
いとし君は、勝くんと取っ組み合いになり、頭を打ちます
純ちゃん『いとし君大丈夫?!どこぶつけたw(☆o◎)w ガーン』
勝くん『じゃあ、また来るから。おばあ
 
大丈夫?いとし君{{{{(+_+)}}}}
 
大丈夫ですから
 
いとし君、ふと、小さな鏡の破片に映る自分を見ます
別荘に戻ってきた純と愛にゃんです
いとし君は、バックを乱暴に投げ落とします
そして、設計図を破り始めました
 
純ちゃん『何やってるの』
 
いとし君『こんなこと無駄なんですよ
ジュークボックスすら置けない
内装工事はお金ないからいつになるかわからない
チマチマやってても、ぜんぶ無駄…
結局
あなたの夢を支える…あなたの夢を叶えるなんて
あなたと出会うまで
ずっとひとりでうずくまってた人間に大切なひとができたからって
 
僕には何にもできないんですよ、結局』
純ちゃんはいとし君に言われたことを一つ一つ思い出していました
 
これからほんとにいろいろなことが大変なことがあると思うんです
だけど、俺がついてるさベイベー
 
これから僕たちが人生の岐路に立ったとき、どうするか、決めるのはぜんぶ純さんです
 
僕には二つの夢があるんです
一つは純さんが魔法の国作ること
お父さん、僕に言ったんです
これからも純を頼む
ずっと支えてやってくれ
純は、お前と結婚して良かったって
純ちゃんは、いとし君の背中をそっと支えます
 
晴海ママ『純〜!いとしさーん(*^∇^*)』
 
別荘の外に出ると宮古のみなさんが、勢揃いしています
 
お母ちゃんどうしたの
晴海ママ『みんなが、このホテルのために模合にお金出してくれたさ(*^∇^*)』
宮古の方『俺たちのマドンナだった、晴海のためだからさ(*`∀´*)』
宮古の方2『晴海の娘だったらなんでいわんか』
ここはどこだと思ってる宮古だよ宮古
 
純ちゃんの同級生『住めば都、なんてね』
 
『お母さんが徘徊しても心配しなくてもいいよ、
宮古中みんな知り合いだし』
『晴海を連れてくるよ』
純ちゃん『毎月少しずつお金を、必ずお返ししますので
ありがとうございます』
ありがとうございます
 
三線に合わせて、歌声、手拍子、みんな嬉しそうに宴会をします
 
晴海ママと純ちゃんは、海辺を散歩します
純ちゃん『お母ちゃんありがとね』
 
晴海ママ『この前、あれ見つけたさ〜ね
 
石碑に、
『晴海命』と書かれていました
 
純ちゃん『これお父ちゃん書いたの?』
晴海ママ『昔、私にプロポーズしに宮古にきたとき書いたんじゃないの』
 
ドラマティックだねお父ちゃん
アハハ
晴海ママ『私は、お父さんをもっと愛すれば良かったね
お父さんはあんなに愛してくれたのにねえ』
 
立ち尽くす晴海ママを、背中から支える純ちゃんです
いとし君が自転車で別荘に帰ってきたところを純ちゃんが迎えます
 
いとし君、やっとわかったよ、ここをどんなホテルにしたいか
 
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
明日は仲直りできるかな(*>∪<*)
いとし君の元カレへのヤキモチとか見て見たいね(笑)、
ありがとうございます♪
 
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posted by 大西さくら at 22:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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