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2013年03月06日

いのっちと風間俊介さまのオンデマンドな関係?!☆純と愛

 
最近カーヴィーダンスをやっています!ウエストさまに効きますねありがとうございます(*>∪<*)ヒップアップヒップアップ顔晴りマッスル☆ありがとぉございます
樫木裕美さまの『恥ずかしがらないで〜!』に助けられて腰を振らせていただいてます
あとラジオ体操も毎朝パパン、ママンとやるのが日課さまね、さくら顔晴ってるなあ、えらいね、ありがとうございます
 
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いとし君『純さん、何でもっと早く起こしてくれなかったんですか
もっと早く起きる予定だったのに…』
あ、ごめん
いとし君、ため息…
 
晴海ママ『純、今日は何曜日?』
きょうは水曜日だよ(*^∇^*)
『5月15日純と愛
八時牧場』とボードに書かれていました
純と愛にゃんは、牧場でバイト
正お兄ちゃんはマッサージのバイトをすることになりました
晴海ママ『模合すればいいさ』
200万だよ
 
マリヤお姉ちゃん『模合ってなに?』
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正お兄ちゃん『毎月、近所で集まって毎月決まった額のお金を出しあうんだよ
それで毎月集まった分をその月に困ってるひとが使って、助け合うことを模合っていうんだ
それを口実に飲んだり食べたりもするんだけどね(*`∀´*)』
マリヤお姉ちゃん『すてきねー』
純ちゃん『200万も、宮古に帰ってきたばかりのひとに融通してくれるのはむりだと思うよ』
晴海ママ『そうかね〜』
(牛の鳴き声)
純ちゃんといとし君は牧場で頑張っています
 
私はいったいどんなホテルを作りたいんだろう…
 
おじいは、病気になったおばあのために、世界旅行に行った気分になれるために、サザンアイランドを作った
私は、魔法の国魔法の国と言うだけで一番大事なこと考えてなかったかも
マリヤお姉ちゃんから電話『純ちゃんたいへん、お母さんいなくなっちゃったの』
 
純ちゃん『すいません、このひと見てませんか』
漁師のひと『晴海ちゃん帰ってきたの。模合やってて、いつも会うの楽しみだったさ
晴海ママは、元ミス宮古だそうです
純ちゃんは地元のひとに聞き込みをします
 
女のひと『あんた純じゃない?同じハンドボール部だったさ
あんたぜんぜん変わらんね、相変わらず色気ないね』
 
キンさん『そう晴海ちゃん病気になったの
ミス宮古だし、有名人だよ
みんなに聞いてみようね』
純ちゃん『キンさんひとつ聞いていいですか
キンさん、どうしてお孫さんのためにジュークボックス買おうって思ったんですか…』
キンさん『……、』
すみません…やっぱり大丈夫です
 
キンさん『孫が小さいころ、あの子の両親死んで
最初のころ、話しかけても何も答えてくれなかったの
でも、あのジュークボックスのあるホテルいったら、目輝かせて聞いてくれたんだよ
おばあ、どんな歌好き?
次はどんな歌かける?
うれしくてうれしくて…』
 
それはおじいのホテルです
もしかして
 
お母ちゃん
 
晴海ママは、サザンアイランドがあった場所を眺めていました
晴海ママ『あ〜純、
ねえ純
あそこにおじいのホテルあったはずだけどどうなったか知らんね('◇')ゞ』
純ちゃん『覚えてない?お父ちゃんがホテルの借金返すために売ったの
リゾート開発の会社にさ』
 
晴海ママ『あーそうだったね』
純ちゃん『結局中止になったって聞いてたから、来たくなかったんだけどさ』
 
晴海ママ『私がもう少し頑張っておけば良かったかもしれないね
昔おじいに言われたんだよ
私は、晴れた海と書いて晴海とつけたって
でもわたしはそんな女になれなかったね…』
 
純ちゃん『お母ちゃん、そんなことないよ
お母ちゃんはいつも宮古の海みたいできれいで優しいし
お母ちゃんがいるだけで家族みんなが安心して明るい気持ちになれるんだよ』
晴海ママ『ありがとうね純』
純ちゃんは、キンさんに報告に行きます
純ちゃん『キンさーんご心配かけましたけど
うちの母見つかりました』
見知らぬ男の人が、お金を盗もうとしているのを純ちゃんが発見します
 
純ちゃん『キンさん、泥棒
 
見知らぬ男『勘違いだって、身内だよ』
純ちゃん『身内ならなんで逃げる?!』
 
キンさん『勝、あんたいつ帰ってきた\(◎o◎)/!』
どうやらキンさんのお孫さんのようです
勝さん『誤解すんなよ。おばあ、ちょっと借りようとしただけですぐ返すから』
純ちゃん『待って
キンさんあなたが帰るのすごく楽しみにしていたんですよ
後悔しますよ
それとさっきからずーっと言おうと思ってたんだけど
あんた
高校のとき付き合ってた平良勝じゃない?
 
勝さん『君は一人でも生きていけるから』
とフラれたことを純ちゃんは思い出します
その夜、別荘にて純ちゃんはいとし君にその話をします
純ちゃん『付き合ってたころおばあと二人暮らしだって聞いてたんだよ
まぬけでしょ(*>∪<*)』
いとし君『そうですね<(`^´)>』
そのとき、雷鳴が起こりました
停電したようです
ランタンの灯をつけました
いとし君『すごかったですね、いまの
雨漏りもやらなきゃ…
いとし君頭痛そうです…
純ちゃん『いとし君、これだけじゃ納得してもらえないかもしれないけど…』
はい
きょう思ったこと言っていい?
なんですか
 
純ちゃん『わたしはおじいの魔法の国には負けちゃうかもしれないけど、
お母ちゃんが笑顔になれるようなホテル作りたい
ごめん…いまはこんなことしか言えなくて』
いとし君『こちらこそごめんなさい
何か純さんの魔法の国を早く見たくて焦ってたみたいです…』
いとし君行っちゃいました
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
有働さんといのっち心配そうです
有働さん『オンデマンド教えてあげて。若年性脳梗塞の特集
 
いとしと同じ会社に勤めてるんでしょ?
いのっち『メール知らないんですよね』
 
有働さん、いとし君と風間俊介さまが混同していらっしゃいました(笑)、ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 21:28 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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