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2013年03月05日

VOCEの風間俊介さまが、エロティックで美しすぎる!〃∇〃☆純と愛

 
VOCEの男性美身、語る躰。4月号
風間俊介さまが白ワイシャツ脱ぎかけ
エロティックで!美しすぎる!〃∇〃ありがとうございます
 
グラビアだとまた違う顔を見せてくださるのね…うっとりしちゃいますょ
体質的に太れない躰さまだそうですね
風間君『太るための本は何故ないのか』ってユニーク
 
色気を隠し持ってるとは良い表現…意味深!
風間君『色気はふだん求められていないだけで、いざというときは出しますよというのはカッコいい!
ありがとうございます
いとし君はふと見せる表情や仕草が色っぽいと感じることあるよね!
例えば、きのうの浜辺で見せた哀しげな顔とかね
あと風間俊介さまの手がきれいすぎてドラマに集中できません!という声もあるくらい、手タレさまイケそう
筋肉を一時期、バキバキに鍛えたけど風間君『似合わねー、自分はもやしっこのほうが』と筋トレを封印したというプロフィール文章も風間君らしさが出ていて素敵☆ありがとうございます
 
風間君の言う好みの女性「一筋縄ではいかないタイプ」とはどのようなお方か気になりますね?!
純ちゃんかな?やはり多恵子ママ?!(照)
 
いとし君、純くんの夢を見ているようです
エプロン姿の純ちゃん『いとし君そろそろ起きたら.....((((*^o^)ノノ』
マリヤお姉ちゃんと純ちゃんで朝食を作ってくれました
どう
いとし君『意外に…すごくおいしいw(☆o◎)w』
純ちゃん『良かった、いとし君に甘えっぱなしだったから、これからはお姉ちゃんに料理教えてもらうことにしたの』
5月8日は、善行パパと晴海ママの結婚記念日だそうです
晴海ママ『お父さん緊張してるから
式始まる前にお酒飲んでたの(・ω・)ノ』
 
お父ちゃん
人間、昔の辛い思い出はなくしても、なかなか楽しい思い出は忘れないっていうけど
お母ちゃんがそうなればいいって私は思う
ホテルにて、お片付けチユウ!
ゴミ出しはとりあえずおしまい(*^∇^*)
 
いとし君は、電気の配線を見ながら、いらいらが募っている様子です
 
マリヤお姉ちゃん『みんなお弁当持ってきたよ
純ちゃんがいとし君を誘いますが、
いとし君『先、食べててください、もう少し…』と作業に取組んでいます
剛くんから届いたメールを、マリヤお姉ちゃんが見せてくれました!
剛くん『はーい狩野家のみんな
ホテル作りがんばってる?
個展やってみないかって誘われちゃってさ
ついに時代が、俺についてきたって感じ
おねえのホテルアートでうめ尽くしてやるからな
待ってろよホホホ
(扉を開けて)
みんな欲望を解放するんだ〜
剛くんは一心不乱に、アートの世界に向かっているようです
 
純ちゃんは、黙々と作業を続けているいとし君が気になります
 
純ちゃん『電気がついた、すごいよ(#^∪^#)いとし君
電気もつくようになったし水道も通るようになったし』
いとし君『ほかに必要なもの考えたら、頭痛くなってきた…|||(-_-;)||||||
客室は、壁張り替えしないと
ベッド、椅子…
厨房の冷蔵庫使えると思ったけど、むりだし』
純ちゃん『ぜんぶで、いくらかかりそう
いとし君、二本指を出します
20万?
 
200万です
 
純ちゃんといとし君、開業計画書を持って融資先を探しに行きます
しかし
『あなたみたいな女性が、興味本位でホテル開業して、すぐやめたさね』とか
 
『あの建物、幽霊が出るうわさがあるんです』
と取り合ってくれません
いとし君『がっかりですね、もっと優しいと思ってたんですけど』
純ちゃん『あきらめないで何度でも頼みにいこ、真剣に
バイトでもしながら少しずつ、そろえて…』
いとし君、頭が痛そう…
純と愛にゃん『こんにちは』とおばあのお家を訪ねます
おばあ『また、なにかいるか』
いとし君『ステンレス売ってる店、知りませんか』
おばあ『うちにあるよ』
何とペンキまで『あるよ』だそうです
 
おばあ『白か黒か』
いとし君『白で』
純ちゃん『ハハハハハ(*^∇^*)何でもあるんですね』
おばあ『お茶飲むか』
いつから始めたんですか
おばあ『もう忘れた、うちのおとんが始めたから』
純ちゃん『おばあ、ひとりでやってるんですか』
キン『キン
おばあじゃなくて』
 
純ちゃん『すみませんキンさんひとりでやられているんですか』
キンさん『そうだけど』
いとし君『デザインを僕なりに考えたんですけど
キッチン、食堂、チェックインカウンターの場所、
そしていとし君は窓際のスペースが気になるようです
純ちゃん『おじいみたいに思い出の品飾るとか』
 
いとし君『それだったらジュークボックス置いたほうが…
ジュークボックス
それ以外考えらんない…』
値段、数十万もするんでしょう
いとし君『それ以外考えらんないですよ(*'へ'*)
あーどっかで安く売ってないかな』
 
 
神妙な顔つきでキンさん『あるよ』
扉を開けた瞬間、手放したはずのおじいのジュークボックスがありました
子どもの頃の純ちゃんがジュークボックスを初めて見た時の感動がよみがえります
 
いとし君『どうやって手に入れたんですか』
キンさん『企業秘密
いとし君『お願いします。譲ってもらえないでしょうか
もちろんお金、お支払いします、ローンになっちゃいますけど』
 
キンさん『それはむり。売り物じゃないよ。孫のために買ったから
いとし君『お孫さんとお話させてください』
キンさん『それもむり。何年も帰ってないから』
とりあえず純と愛にゃんはホテルに帰ってきます
あー重かった
いとし君『なんでせっかく見つけたのに、粘らなかったんですか。あれおじいのジュークボックスですよ。
譲ってもらえたかもしれないのに(-"-;)』
 
キンさんの気持ち考えたらできないよ…
東京にいるお孫さんに帰ってきてほしいからだよ
取り上げたらもう会えないって思わせちゃうんじゃないかな
 
いとし君『すごくすてきだと思います。
でも僕らにはそんな余裕ない氣が…
このホテルには、純さんの魔法の国にはぜったいあのジュークボックスが必要だと思うんです
 
純さんが、どんなホテルにしたいのか、なんか具体的なイメージがわからないんですよ』
お客さんが喜ぶサービス…
キンさんのお茶をチェックインしたお客さんに出してあげたいな
 
いとし君『それは、
それはホテルができてお客さんがきてからの話でしょ(`曲´#)』
 
すみません…
 
純さんはどんな魔法の国にしたいんですか
 
あ、あの…
 
いとし君『それを早く決めて下さい』
いとし君、壁紙持って、階段を上がっていっちゃいました
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
有働さん『何かざわざわする、急いでる
頭痛いって
脳梗塞なんじゃ』
 
いのっち『純が大人で、いとしが荒れてきてますね』
ミキティ『あんないとし君×××です、優しいいとし君が好きです』
ミキティー!(涙)
 
さくらは、いとし君のぜんぶが大好きよ、ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 22:09 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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