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2013年02月23日

樫木裕実さまのカーヴィーダンスで、夏菜ボディを目指そう(*'-^)-☆純と愛

 
夏菜ちゃんのようにスタイル良くしたいと感じ、樫木裕実さまのカーヴィーダンス良いかもね、と最近踊ったり、プエラリア配合さまのピンボンバストとか、ちょっと顔晴ろうかな、とゆう感じ、ありがとうございます
 
加えて夏菜ちゃん超美肌ですし、ジーパンの似合う美尻さま、憧れちゃいますね☆☆☆w(☆o◎)w
いとし君幸せ者だわ!ありがとうございます
 
信じること、シンジ、最近ELTさまの信じ合える喜びを〜と流れていますね、ソフトバンクさま…純と愛にゃんも信じ合えますように
報知機の音ビリリリリリ非常ベル
 
火野さん倒れてるのを純ちゃんが助けます
純ちゃんたちは他のお客さんも救出します
 
羽純ちゃん『純ちゃん、久世さんが残ってるの』
久世さんも救出します
 
いとし君『純さん純さん、大丈夫ですか』
 
消防車は、里やのある場所まで入ってこれない状態だそうです
ホースを必死に伸ばします
純ちゃんは、布で火をはたきます
サトさん『社長、もういいよ』
おかみさんはリモコンは持ってきたけど、三線は忘れてきました
100409_135344.JPG
セニョールさん『ダメですよ、旦那さんに手放すなって言われたんだから
三線はおかみさんの部屋ですね
 
セニョールさんは息を吸い、みんなが止めるなか火の海へ飛び込んでいきました
 
サトさん『自分の包丁セット取ってくればいいのに…買ったばかりだろ』
セニョールさん『忘れてました』
サトさん『ばかだねえ』と言いながらセニョールさんの顔を泣きながらふきます
 
お父ちゃん里やが
 
みんなの力でたくさんの人を笑顔にし
魔法の国になりかけてた里やが
消えようとしているのに私は何をすることもできない
との書が消えました
 
みな呆然
 
サトさんと純ちゃんは、火野さんの寝てる部屋へ行きます
 
火野さん『申し訳ありませんでした』
サトさん『良かったよ大したことなくて
うんまあ…幸いけが人もなかったし
 
火野さん『私のせいです
私なんかいなきゃ、
もう私なんか死んだほうが良かったんだ!』
 
純ちゃん『冗談じゃないわよ
ほんとに申し訳ないなら辛くても生きなさいよ
歯を食いしばって
病気治して
ひとりぼっちで寂しいなら、自分さらけ出して
「と」のひと見つけなさいよ
じゃなきゃこっちだってやってらんないわよ
120805_203339.JPG
あんたが同じことして幸せになれなかったらぶっ飛ばすからね、私は』
サトさん『あんたも早く元気になってね』
と純ちゃんを連れてその場を去ります
 
金城『なんで何でこんなことになっちゃったの』
マリヤお姉ちゃんワッと泣き出します
 
いとし君『純さん、純さん何やってるんですか』
純ちゃんは夢なら覚めてほしいと、頬をつねっています
 
いとし君は、純ちゃんの手を握りしめます
 
お願い嘘って言って
 
何でなんでこんな目に遭わなきゃいけないの、私たち
 
純ちゃんの手に顔を近付けるいとし君です
 
純ちゃん『嘘だ
嘘だ!
 
嘘だ…(つぶやくように)』
 
お父ちゃん里やが
魔法の国になりかけていた里やが
消えてしまいました
私はまだ信じられなくて涙も出てきません
 
サトさん『うわー見事に燃えちゃったよ
しょうがないか古い建物だったしさ』
 
純ちゃん、瓦礫に足踏み入れて、何か残っていないか探します
 
いとし君『純さん…
ねむりひめ、
何でこれだけ』
何と煤けた『ねむりひめ』の絵本だけ残っていました
サトさん『借金もあるし、ゼロからやり直すのは無理なのよ。ごめんね。みんなには紹介した場所に連絡しておいたから』
セクシーさん『おかみさんどうするんですか』
サトさん『いい機会だから旅に出ようと思って。旦那が死んでからよそに行ったことないからさ
だからさ
サバサバしてんのよね、肩の荷降りたみたいで
 
羽純ちゃん『純ちゃんはどうするの?これから』
純ちゃん『ごめん、何か今は何も考えらんないや
きのうまで仲良く働いていたのにきょうからできないなんて
これからもずっとここでみんなと力合わせて、お客さんを笑顔にしようと思ってたから
純ちゃんといとし君は帰宅します
最後にみんなで撮った里やの写真を見つめる純ちゃんです
 
オオサキのプレートも並んでいます
 
純ちゃん『フフフフフハハハハハ
 
冗談みたい
私の関わったホテルみんななくなっちゃう
おじいのホテルも、オオサキも、里やまで燃えちゃった
 
ねえこの世に神様なんているのかな
もう私にホテルで働くなって、やめろって言ってくれてるのかな』
 
いとし君『そんなことないですよ
お義父さんと約束したんです
どんなことあってもあなたを守るって
 
どうすればいいの
私は
 
いとし君『純さんは今までどおり、純さんのままで…。』
純ちゃん『そんなことしたって
みんなが不幸になるだけ。
私は結局幸せにするとかみんなを笑顔にするだなんてできないの』
 
いとし君『…私は人のこと笑顔にできない?
幸せにできない?
何言っちゃってるんですか
 
俺はあなたと出会えたおかげでめちゃくちゃ幸せになったんですけど
そう思ってちゃダメですか
俺だけじゃない、いろんなひとが笑顔になりました、希望を持ちました
人とひとが結び付きました
 
どんなことあってもその事実だけは変わらないんですけど
ちがいますかね』
じゃあなんで行く先行く先、こんな目に遭うの?
いとし君『あなたがどんな辛い試練でも耐えられる…
(頭を抱える)
ああああもう俺だってわかんないっすよ
俺だってめちゃめちゃ腹立ちますよ
神様いるかって思いますよ
人生は説明できることばかりじゃないんですよ
一生懸命頑張ってる人間が損をして
ずるして楽してるやつがのうのうと生きてる、
こんな理不尽がまかり通ってるんです
 
だからいじめとか差別とか戦争とかなくならないんですよ
 
それでも俺たちはあきらめずに生きてくしかないんですよ
愛するためですよ
自分のたいせつな仕事や自分のたいせつなひとを
愛して愛して愛して愛していけば笑顔取り戻せる希望取り戻せるんですよ
奇跡を起こせるんですよ
そう思うことに決めました
すみませんね』
 
なによそっちばっか勝手に決めちゃってさ
 
泣いてください
 
あなたは誰よりも悲しんでるんだから泣いてください
晴海ママと剛君が入ってきます
晴海ママ『純。かわいそうね元気出しなさいよ
よく頑張ったね〜
我慢しないで泣けばいいさ〜
あんたは…悪くないさ〜何にも悪くない。』
 
純ちゃん咳が切れたように晴海ママになでなでされて
お母ちゃん
やっと泣きます
 
いとし君も泣いてます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
純ちゃん『アテーションプリーズ』
いとし君『実家に帰らせて頂きます』
ウケてる場合ではないけど
いとし君、セリフがお嫁さんぽい…かわゆす
 
多恵子ママ『何でこんなことになっちゃったんだろ〜…
 
久世さん『ほんとに後悔しないんだ、「と」のひとを失って』
晴海ママ『遺言を書きたいんですけど』
 
来週もみまもりんしてるょ!ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 20:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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