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2013年02月06日

森下愛子さまのいちばん近くに、帰ってきたメロちゃん…☆純と愛

 
国分太一さま司会の番組に、風間俊介さまと坂本昌行さまがトーク〃〃
カザポン27才のころだあああ!かわいい…きゅん
風間俊介さまずーっとニコニコ笑ってるんだね…!
二年前なのに
何か中高生の男の子みたいな初々しさと
内面の大人の男性とのギャップが…萌えですね
コック帽被って、爽やかな顔がひょっこり出てきたいとし君だょおおおお!ありがとうございます
名脇役になりたいとおっしゃっていましたね、2年後、すでにいま主役級の準主役さまです…
 
14才ごろV6さまのWAになっておどろう!踊っていらっしゃったのね、
風間俊介さまはなんでも習得が早そうですね、それだけに、そつなくこなすタイプの風間君がソツある役をやる際、監督さんが彼のできないことを探したそうです
…いとし君の場合は歌だね(笑)
セリフ話すのも運動神経だそうで、風間君は運動神経がすごく良いそうです!
優れた運動神経だけですでに演技してる…と監督さんはおっしゃっていましたね
 
カザポン
本当に目がキラキラしててお肌もキレイで笑顔も輝いていて風間俊介さまのアイドル性含め、役者さんとしての魅力に脱帽だなあ…ありがとぉございます
ジャニーズさまだからネットにお写真が載らないだけに『愛は見た!』の多才な文章力が発揮されていますね、ありがとうございます
朝、待田家の食卓にて
純ちゃん『離婚届け出しちゃってたらどうしよう』と悩んでいます
晴海ママ『何があっても隠し事しないって約束してよ
何言われても大丈夫だから…』
 
お母ちゃんと純ちゃんは里やに行きました
 
いとし君『お父さん出てきて下さい。そこにいるんですよね』
善行パパ、物陰から現れます
善行パパ『離婚届け、好きにせえ』といとし君に用紙を渡します
いとし君破ってる破ってる
 
 
善行パパ『こらこらこら』
 
いとし君『好きにしていいって言ったから
('◇')ゞ
お父さんこんなもの出したくないんじゃ…
嘘つかないでください』
人間の本性ぐらい、自分にも見抜ける!と対抗意識を持つ善行パパです。
エプロンをした山田さん『あのー認知症に良い料理作ったんでお母さんに食べてもらおうと思って』と、お料理のタッパーを持って登場しました
いとし君、山田さんにお礼を言ってから、
いとし君『このひと(山田さん)の本性わかりますか』と山田さんの前で善行パパに聞きます
(一言・いとし君山田さんに触れたら危険よ…)
善行パパ『見たまんまや、清楚で清純な方や』
 
いとし君『このひとは本当は悲しいひとです』
 
山田さん『えっ』
いとし君『どうしてかわからないけど永遠の愛なんてこの世にないと思ってるんです
だから純さんと僕の間をこわしたくて
 
僕を誘惑しようとしてるんです
山田さん逃げるようにお家に入っていきました
いとし君、おじぎしてます
さくらのパパン『すごいドラマだね』と突っ込み入れました
 
善行パパ、純と愛にゃんの結婚写真見ながら
善行パパ『お前何で女みたいなことできるねん』と言います
 
いとし君『お父さん、男と女生まれ変わるならどちらがいいですか』
 
善行パパ『決まってる男や』
 
いとし君『僕も純さんに出会うまではそうでした
でもいまは女です
 
それだと、いとし君が女の子に生まれ変わったとき純ちゃんが男の子にならないといけないね…
そういう設定でSS書いてみたいですね!ありがとうございます
いとし君『女のひとはスカートでも、ズボンでもはけるんですよ
すごくないですか
 
男ってつまらないプライドや見栄があるからだめだと思うんです
しょせん女のひとがいなきゃ何もできないんですよ』
善行パパ『俺はもうお前のような考え方はできへん
何百キロも何千キロも歩いてきたんや
引き返すこてはできへん』
いとし君は、晴海ママが昔、善行パパにもらった手紙を見せます
『真栄田 晴海』様と宛名に書かれています
 
いとし君『昔、お父さんにもらったラブレターだそうです
何度も僕に読んでくれるんです
その頃の気持ち今も全然変わってないんじゃないですか
善行パパのお手紙
『晴海さんは美しいひとです
 
あなたが一緒にいてくれれば僕はもう何もいりません
晴海さんが
今のまま宮古の海のような美しい気持ちで僕を愛してくれさえすれば
晴海さん僕を愛してくれませんか』
 
善行パパは、謙次パパに頭を下げてお金借りたいと頼み込みます
 
善行パパ『宮古島で妻の介護をやろうと思います
島にある仕事なんでもやります
私の残りの人生を女房のために捧げようと思うんです
謙次パパ『あなたは強いですね
死ぬまで奥さんとの愛を貫こうとするなんて
僕はあきらめた逃げ出した男だから』
 
 
その頃、晴海ママは『メロちゃんに会ってきます』と書き残して里やからいなくなりました
里やで純ちゃんと善行パパは鉢合わせます
 
善行パパ『メロちゃんは俺や!
お母ちゃんな、恋人だったころそう呼んでた』
純ちゃん『何で?
善行パパ『どうでもいいそんなの
お母ちゃん探しにいこう』
 
山田さん、待田家のアパートをピンポーン…
押そうとして、
いとし君の開けたドアに激突して転びました
 
いとし君が事情を話します
山田さん『私も探します』
いとし君『うちにいてもらえませんか
お母さん帰ってくるかもしれないんで、これ鍵です』
いとし君…山田さんに鍵渡していいの〜?!
 
善行パパ『純、純』
 
純ちゃん『お母ちゃんここで海見るの好きなの』
善行パパと純ちゃんは二手に分かれて晴海ママを探します
 
晴海『メロちゃん、メロちゃん…』
 
晴海ママが、腰掛けて、海見ながら、つぶやいているのを善行パパが発見しました
 
善行パパ『おーいおーい』
晴海ママは振り返ります
晴海ママ『メロちゃーん
 
善行パパ『晴海さーん
 
二人とも笑顔で名前を確認し合います
 
晴海ママ、そのまま海に落ちました
 
ドボーン…
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
有働さん『ええー』
 
いのっち『落ちたらあぶないと思ってたんですよ』
 
有働さん『すごい展開になってきた』
 
さくら、泣きました…
 
 
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posted by 大西さくら at 23:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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