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2013年01月31日

純と愛版☆『101回目のプロポーズ』

 
本日さまは武田鉄矢さまの『101回目のプロポーズ』
 
晴海ママは里やに住むことになりました?!
 
純ちゃん『やることなかったら下の食堂に降りてきてね』
純ちゃんは、晴海ママに住所を記した名札を渡します
迷子になったときのために、と言う純ちゃんに
晴海ママ『ありがとう』とやや複雑そうな笑顔を見せます
 
純ちゃん(お母ちゃんを笑顔にすることしてあげたいのに…)
 
純ちゃんといとし君のアパートにて
 
いとし君『純さーん何してるんですか』
 
純ちゃん『お母ちゃんに日記を書いてもらおうと思って
記憶する力強くするために良いんだって』
と小さい頃のアルバムを見ていました
いとし君『純さん、小さい頃は女の子みたいですね
 
どういう意味…?
 
いとし君『純さんは今がいちばん素敵ですけどね(*'-^)-☆』
嬉しそうにもうっ☆と
いとし君に軽くぶつかる純ちゃんです
 
 
この時点で予感がしました
ピンポーン
 
山田さん、キターッ
山田さん、ふたたび
忘れた頃に現れましたね
ニャアという効果音が鳴ります
 
山田さん、ガチさまで飼い猫ちゃん連れてきたのかと思いました(汗)
タオルとシャツを抱えていらっしゃったのね
 
山田さん『お借りしたTシャツとタオルです、洗濯しておきました
お隣りがいとしさんで本当に良かった…
山田さん何か含みのある言い方ですね
 
山田さんが帰った後、
 
純ちゃん『いとし君のTシャツ貸すなんてどういうこと?!』といとし君を問い詰めて
いとし君シーッと…
いとし君『風邪を引いていたので看病しに行っただけです…』と応えます。
こんな場所に住んでるにはあまりに不自然な風貌の山田さんを
純ちゃん『結婚詐欺なんじゃないの…』と勘ぐります
 
いとし君『純さんそれは考えすぎです(*´∀`*)』
と純ちゃんとスキンシップをはかろうとするいとし君を
バシッ!(¬_¬)ぁゃιぃ
と払いのける純ちゃんです(笑)
 
里やでは、晴海ママが
セニョールさんの料理の味を吟味しています
晴海ママ『味が薄いんじゃないの
 
サトさん『私もそう思ってたのよねー。
いつもお客さんが料理残すの気になっててさ』
 
セニョールさん『美味しいかどうか自信がなくて』
 
晴海ママ『それはいけないさー。
料理は自分が美味しいと思うのがたいせつ
 
セニョールさん『勉強になります』
 
純ちゃんに晴海ママ
『宮古にいるみたいでほんとに、気持ち良い気分になるね〜』と里やにいるのが居心地良さそうです
 
純ちゃんは、笑わないご婦人を見つけて、話しかけます
 
純ちゃん『何かついてますよ!』お客さんの肩に手を回すと
 
パッと花が咲きました!
 
ここにも
 
ここにも花が
 
\(^O^)人(^O^)/
拍手歓声…
晴海ママは笑顔で拍手しています
里やの皆さんも、
サトさんもセニョールさんもセクシーさんもチュルチュルちゃんも拍手しています
 
やはりお客さんは笑いません…
 
水を静かに飲むだけです
でもきっと居心地いいから里やさんにいるのでしょうね
 
21.130131.211454__815T.JPG
純ちゃんと晴海ママはお部屋でアルバムを見ています
 
晴海ママ『正は生まれたとき、色白くて病弱で、抱いていて軽くてね…
剛は、元気いっぱいでミルクいっぱい飲んで、足蹴ってたよ』
 
純ちゃん『私は?』
 
少し間を置いて…
 
晴海ママ『あんたは…思い出した
 
とにかくお父さんが喜んで純を離さなかったよ』
うそー
純ちゃん『純はいいこだなあ、純はいいこだなあって…
あんたが動物園好きと聞けば
休みの日は動物園連れてってたよ
 
純これだけは忘れたらダメだよ
お父さんはあんたのこと誰よりも愛してるよ
善行パパ、
忍者ぽくほっかむりかぶって、
カーネーション持って里やの前でうろついていますρ(..、)ヾ(^-^;)
 
純ちゃんのメール『お母ちゃん待ってるよ、早く帰ってきて』というメールを読み上げ
 
善行パパ『わかってる…そう言われると帰りにくい…』と
101回目のプロポーズかな?!
里やさんの前に赤いカーネーション置いて、
剛くんがたこ焼きを焼いてる姿を確認したら帰っていきました
 
剛くんは、元気なさそうにたこ焼きを焼いています
 
誠ちゃん『たこ焼きちょうだい』
剛くん『まこっちゃん!』
誠ちゃん『あいちゃんから頼まれたん
あんた落ち込んでるから励ましてくれって』
誠ちゃん、こっち来いと剛くんを呼び寄せ、
剛くんにアッパーを食らわせました(^-^)/((((((●~*
誠ちゃん『笑ってナンボやろ
あんたらしくアホのまま突っ走らんかい』
 
o(゜へ゜)○☆ドカッ
 
剛くん『好きなことばかりやってきたけど、最近どうしたらいいかわからなくて…』と打ち明けます
誠ちゃんも剛くんと同じように暗中模索をしていたようです
 
誠ちゃん『パパとママは別れた…
弁護士にならなくていいとも言われて逆にどうしていいかわかんない
剛くん『まこっちゃんなら何にでもなれるよ
 
かわいいし頭いいし
 
パワーもあるし』
誠ちゃん『じゃあどうしたらいい?』
剛くん『まずは食べよ
腹が減ったらなんちゃらだよ
誠ちゃん『アホ!』
剛くん、誠ちゃん二人でたこ焼きデートに突入しました良かった良かった
里やにて、
晴海ママ『きょうは純とアルバムを見て楽しかった』と日記に書きます
純ちゃん『私、泊まるから』
 
晴海ママ『私は大丈夫だから帰ったら
純のほうが病人みたいな顔してるよ』
 
純ちゃんはお家に帰りました
いとし君とお布団並べて眠ってます
 
純ちゃん『お母ちゃんに見抜かれちゃってた…
 
お母ちゃんきょうは元気そうだったし
これからどんどん良くなるかも
 
いとし君、純ちゃんにお布団かけてあげてるー!
 
純ちゃんの夢の中、
 
ドアップ善行パパ『純はいいこだなあ
べっぴんさんになるぞ
赤ちゃんなのに、顔だけ成人した純ちゃんが善行パパのチューを拒んでます
純ちゃん『気持ち悪い夢見た』
いとし君『純さん起きてください』
 
サトさんから里やで晴海ママが騒いでると報告を受けて
 
純ちゃんといとし君は駆け付けました
 
晴海ママ『純、純
 
起きたときあんたいなかった…』
いとし君が手を差し延べると晴海ママが拒みました
 
晴海ママ『いやあお家に帰りたい
 
純、どうして昔から私を苦しめるようなことするの
 
正に会いたい
 
剛に会いたい
 
勇気に会いたい…
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
あさイチさまの結論
『みんなで帰ろ宮古島<<o(>_<)o>>』
ですね…
鉄矢さんほっかむり
話題になってました♪
 
 


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posted by 大西さくら at 22:26 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さくら様、こんにちは(^-^)
そうか、イノッチが言ってた武田鉄矢さんのトラックのシーンってきっと、101回目のプロポーズのワンシーンですね、思い出した!
以前何かの番組でやってたんですが、
わざとトラックにひかれそうになって、「僕は、死にましぇん!貴女が!好きだから!!」っていうプロポーズ?名シーン。
純と愛は色んなドラマをオマージュしてますね。


山田さん!フルネームで帰ってきましたね。

帰ってきた山田さん。
山田リターンズ。
山田ふたたび。
バック・トゥ・ザ・ヤマダ〜
色々なタイトルが思い浮かびます。
いや、ずっとお隣宅に居たんでしょうけど…。

再登場が嫌なことに変わりませんが、さくら様の情報のお陰で!わりと冷静に観ることが出来ました。ありがとうございます(>_<)
きっと先を知らなければ今日の再登場は発狂モノです。
でも、やっぱりモヤモヤしますね(--;)
ていうか山田さん、お隣さんに行くだけなのに、いつも小綺麗な格好してるのは…何故?
純の言うとおり、あの町並みに彼女のような方はちょっと違和感ありますね。
モノを返す時にワザワザ純が居る時間に訪れるのも、何故なんでしょう?
怖い存在です。あの悪女ぶり。他局ですけど、『サキ』のような女です…
愛くんも、既婚の身で1人暮らしの女性の家に看病って…
Tシャツってお隣とはいえ、他人に貸すもの??解せません。
今回はそんなに愛がデレデレして見えなかったことが救いでしょうか。
しかし、隣人との距離感が明らかオカシイ。
もう、山田さんは大河ドラマにだけ出てれば良いよ(違)


そうそう、
一つさくら様の意見がヒントになり、考えが変わったというか、悟ったことが、あります。
『鳥のナイチンゲール』話の件。
二人は一度離れる可能性は高いのですが、もしそうなってもさくら様のおっしゃる様に、最終的に(ナイチンゲールのように)元の場所で再会をはたすまでをちゃんと描く気がします。
このドラマは一週間ですら色々な事が起きますからね。あと2ヶ月ある放送で、二人の関係がこのままユルい感じであることの方が不自然ですしね。(だって、クリスマスの回も1ヶ月前の放送ですよ!)何かしらアクションを起こす方が脚本的にあり得る。山田さんの件もきっとそのひとつ。

もっと大きな話をしますと、
純愛ふたりの親の病気や離婚もそうですが、遊川さんって家族や人間関係をことごとく破壊して、その先に見える家族愛、人間愛を描く方なんですね。このあいだの批評家の方の考察通り、普通の脚本家なら描かない極限までを遊川さんは描いちゃう。
しかし、そこまで突き詰めるからこそ、その先にあるのは現実的な、地に足のついたハッピーエンドになるんだと思います。
きっと、世の多くの作品にあるような、現実味のないフワフワしたハッピーエンドが嫌いな方なんですね。現実は現実で色々描く。
しかし色々な現実の高いハードルを乗り越えるから、愛が究極のものになる。
だから、純と愛って普通なら歯の浮くような台詞も「(ナイチンゲールに)負ける気がしません」とか、「愛してる」とか(あまり日本人言いませんよねこんな事)
キレイ事には聞こえず、リアルに、しっかり響いてきます。

遊川さん、過去のドラマでもそんな描かれ方してますよね。
久々に「女王の教室」観たんですよ。
担任は人道から外れた悪魔のような教師、クラスはバラバラ、家族もギクシャク。
当時、この作品も全国の視聴者(とくにPTA)から沢山の苦情がきていると話題でした。打ち切りも噂されてました。
しかし、それをはね除け、誰も予想しなかった感動的なラストを迎えました。
「家政婦のミタ」も「女王の教室」もそうですが、正に残り2、3話の怒濤の展開が凄い。七話くらいまでは重たいし暗いのですが。そこを乗り越えたからこそ希望の光が見えてくるというか。
ホント、異色の脚本家さんです。
純と愛は半年あるから、以前の作品以上に主人公達が壁にぶち当たる(笑)
剛役の渡部秀さんのブログでも、「撮影もラストスパート。やっぱり遊川さん凄い。恐れ入りました」みたいなこと言っていましたし。
2月もきっと波乱は続くかもしれませんが、ラストに向けての暗く長いトンネルですね。
きっと高い壁を乗り越え、現実は受け入れて、
かつ、希望に満ちた良いラストが待ってる。
これ、私の願望ではなく、もはや確信です。

なので、しばらく続く波乱の展開にも安心してハラハラしたいと思います。
言葉に矛盾がありますけどね(^^;
でもホント、そんな感じで。

このドラマの内容に腹を立ててる方が多くいるようですが、最後まで観ないとこの方のドラマは正しい評価なんて出来ないと思う。
視聴者をハラハラさせたり怒らせたりするのって遊川さん得意分野だし、想定内。だから、反応する視聴者(クレーム入れる方含め)は遊川さんの手のひらで転がされてるんです。
このドラマに肯定的だろうと否定的だろうと、感情的になって観ている方は、その時点で遊川さんの手中です(笑)
私も喜んで手のひらで転がされてます(笑)

という事で、残り2ヶ月、さくら様、
一緒にハラハラしましょう(笑)


Posted by かずは at 2013年02月01日 02:09
親愛なるかずは様!
コメントを読んで、うるうるときてしまいました。(*>_<*)
かずは様の考察、本当っに素晴らしいです!!!!
イチ押しです。
かずは様の貴重な文章を私のブログで読むことができるだなんて
本当に幸せ者です。
『純と愛』という作品をハッピーエンドと信じたいと感じながらも、
どう確信を持っていいかわからず
もやもやしていた部分がありました。
純と愛関連のツイッターや感想を読むと、
ホントにこの子たちは幸せになれるのかな?と
グラグラ揺らいでしまう弱気な自分もいました。
もちろん、最後まで見続けようという思いは変わりませんし、
愛想を尽かしたというわけではなく、
むしろ感情移入し過ぎて
思い入れが強くなってしまったんですね。
愛するキャラクターが
不幸になっていくのを見るのが辛かったのです。
ここまで追い込んで
純ちゃんといとし君まで離れ離れになってしまったら
苦痛を与えるだけのドラマになってしまう…と思いました。
ですが、かずは様の文章を読んで、
『大丈夫!』と確信が持てました。
かずは様の『だからこそ愛が究極のものとなる』
が心に響きました。

鳥のナイチンゲールは再会する、そういとし君も言ってましたね。
そして遊川さんのドラマ構成の仕組みを、
わかりやすく理解できました。ありがとうございます。
最近『純と愛』のドラマ内のセリフを書き起こしながら
感動することが多いです。
純ちゃんといとし君の元に
さまざまな災難が降りかかりますが、
遊川さんはけして非情な方ではないと感じてます。
それはセリフ一つ一つが、考えさせるものだったり、
希望を与えるものだったり、
愛を感じさせるものだからです。
純と愛の最初の方で、
純ちゃんが雨の中、
いとし君の背中にすがって
『行かないで』と引き止める場面がありますよね。
あの後いとし君が純ちゃんを突き飛ばして
逃げるようにいなくなるシーンを見たときから(笑)、
何やら一筋縄に行かないドラマで
面白そうだと思いました。
いとし君は初回では
不気味なストーカーという印象があり、
いかにも爽やかな水野さんと対照的な描かれ方をしていて、
『あれ?主人公の相手役ってトルストイ水野さんじゃないの??
これまでの朝ドラだとそうなるよな…』
と不思議に感じながら観ていました。
それがあれよあれよと言う間に
付き合うことになって
『純と愛ってガチで恋人関係なのか!』と
衝撃を受けました。
あのときの神出鬼没のいとし君が、
まさか純ちゃんの夫となり、
励ます側に立つとは思いも寄りませんでした。
タイトルは『純と愛』ですがここまで深い恋愛ストーリーとはびっくりです。
私自身もここまでいとし君を愛してしまうとは(笑)

一人の人間のコンプレックスを深く掘り下げていて、
だからこそ、キャラクターも現実味がありますね。
主人公二人だけではなく、
狩野家も待田家も
ほかのキャラクターも、
表も裏もねちっこく、
描写していて、
ここまで人間性そのものが描かれている
朝ドラはなかったような気がします。
何だかエヴァンゲリオンと
つい重ねてしまいます。
いとし君が『人の本性が見える』
という性質も、
オカルト的だと最初は感じましたが、
だんだん、そういう人が本当にいても
おかしくない、と感じるようになりました。
(人の本性が見えるとまではいかなくても
人一倍敏感なひとって
いると思います。)

人込みで顔を上げられなかったり、
やっと心を開いた純ちゃんに対しても
再び閉ざしてしまったり…
そういった風間君の演技が、リアルで
『ああ、わかるなあ…』と感じました。
話が進むにつれて、
多恵子ママの言う通り、
『笑顔を絶さない良い子』という新たな一面が
腑に落ちてきました。
夫としての包容力も素敵…。
純と愛ガイドブックで、評論家の方が
『愛は、男性でありながらも
女性としての役割を担っていて
男性版の「ミタ」だ』と書かれていました。
いとし君が純ちゃんを優しく諭す場面は、
母性を感じるときがあります…(#^∪^#)

かずは様の『地に足のついた幸せ』が得られるという言葉に、
安堵しました…(*´∀`*)。
かずは様の言う通り、
歯の浮くようなセリフも
わざとらしさを感じないのは、
トコトン人間に向かい合って描かれている
ドラマだからなんですね。
最近では善行さんも晴海さんも
多恵子さんも謙次さんも、
どのキャラクターにも共感して観てしまいます。
風間君の話によると
遊川さんの脚本には、行間があり、
『どうしてここまでの行動セリフに至ったか』
という部分が
けっこう省かれているようです。
だからこそ、自由度の高い演技ができる、と
おっしゃっていました。
実際演じてみないとわからない面白さもあるようですね。

『遊川さん、恐れ入りました』と渡部秀さんは
ブログにそのようなことを
書いていらっしゃったんですね〜(*>∪<*)
剛くんがそう言ってくれると
宮古島の美しい海が見られるような希望が持てますね。
遊川さんの脚本に転がされて、幸せです。
転がされてるということはハマり込んでいるってことなんですね。
『女王の教室』は波紋を呼んだドラマでしたね。
やはりPTAから苦情があったのですか(・ω・;)(;・ω・)
初代遊戯王の声を担当されていた
声優の緒方恵美さんが
『女王の教室、すごい。どんな反感買ってもいいから
遊川さんトコトン書いてください』とメルマガに書いていた気がします。
私は初回しか
観たことがないのですが
天海祐希さんの鬼教師ぶりもすごかったけど
当時、子役だった志田未来ちゃんの陰のある演技も印象に残っています。
そしてリターンズオブ山田さん…。
そういえば本当にサキですね!
いとし君談『見たまんまさわやかで素晴らしい女性でした』
ではなさそう(汗)
山田さんはいとし君を確実に狙ってますね!w(☆o◎)w
確かに前回のいとし君がもうデレデレしていなかったのでホッとしました。
山田さん<(`^´)>
タオルとTシャツの持ち方も
赤ちゃんを抱えるみたいでしたね〜意識してるのかな…うーん。
いとし君、
自分のTシャツ貸すだなんてかなり変ですよね!
距離感おかしいですね(ΘoΘ;)
いくら山田さん『洗濯しておきました』からって
媚薬とか仕込まれてたらどうするのー(汗)
山田さんの魔の手が忍び寄ってきてるのに
いとし君の純朴ぶりには驚いたというか
純ちゃんもヤキモチが足りないです。
私が間に入って
何とか制裁したいとハラハラしてました。

しかし、ただの良い人から徐々に小悪魔ちゃんぶりを
発揮してきたので安心しました…何故かな?
正体がわからないと
ストーリーにどう関わってくるのか心配だったので
逆にハッキリしてくれて良かった(*>_<*)
来週ごろ、大河ドラマに
帰ってほしいなあ…(爆)
実は山田さんネタに
一番転がされたような気がします(笑)

では、ちょっとした
純と愛の痴話げんかを…。
純ちゃん『山田さんにTシャツ貸すなんて
もう信じられない!
しかもお家に上がり込むなんてっ☆
いとし君…
もう山田さんと暮らせば…o(><;)(;><)o』

いとし君『なななな
なんてこと言うんですか!!!
じゅ、純さ〜ん!!!!{{{{(+_+)}}}}』

純ちゃん『(ボソッ)
私、里やに帰らせていただきます』

いとし君『里やは、仕事先であって
純さんのお家は
ここしかないでしょう〜!
(オロオロ)
かずはさん、どうしたら良いでしょうか』

純ちゃん妬いてよし!

というかこれが
奥さんとしての普通の反応では?(笑)

かずは様!
かずは様となら、一緒にハラハラして
どこまでもこの『純と愛』についていこうと思います
((( ^^)爻(^^ )))

101回目のプロポーズで武田鉄矢さま、
「僕は死にましぇん!」の言葉通りで
あってほしいと願ってましたが…
晴海お母ちゃんとのどんならぶすとーりー
が見られるでしょうか。
かずは様、
いっしょに見届けたいですね。

愛しいかずはさまへ

さくらより
Posted by さくら☆いとしはミタ♪ at 2013年02月03日 21:12
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