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2012年10月09日

現代美術館さまの「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」展を観てきました♪

 
現代美術館さまの「館長 庵野秀明 特撮博物館 ミニチュアで見る昭和平成の技」展を観てきました、ありがとうございます☆☆☆
安野モヨコさま画、庵野秀明さまの肖像画が登場、ありがとぉございます
庵野秀明さまのエヴァンゲリオンさまもここからきてるのですね、スタジオジブリ作品の特撮さまも見応えがありました、ありがとうございます
特撮作品は、声が綾波レイさまヴォイスの林原めぐみさまでしたね!w(☆o◎)wありがとぉございます
 
庵野秀明×スタジオジブリの『巨神兵東京に現わる』
 
監督が樋口真嗣さま、
七日間での世界の創造、破壊といったディープなテーマ心が激しく揺り動かされた氣がしましたね、ありがとうございます
 
CGが使われていない現代の特撮手法さま、さくらは、公園のワンちゃんさまが氣になりました、展示会場さまにも何気にいらっしゃったような氣がします、ありがとうございます
巨神兵を前にして…林原めぐみさまのナレーションで語られる『矮小な…』としての自分の存在神への畏れというものを体験したような氣がしました、ありがとうございます
 
林原めぐみさまは、できるだけ気配、存在を消して語ることという姿勢でナレーションをされたそうです、
林原めぐみさま演じる女性の部屋のアパートの窓から巨神兵さまが見えました、テレビで『ラーメン特集』がやっていたり、普通の日常ですね、
中央線のアナウンス音も普通に流れていて巨神兵さまが現れてもみんな事の大きさに理解できず、写メさまを撮っていたり…
その日常もしっかり描かれているからこそ、後に暴れ狂う巨神兵の怖さが伝わってきました、
 
人間さまだけではなく、月と太陽も破壊されてしまい、どこからが世界の始まりなのだろうという問いも生まれました
また、この場において、巨神兵を『神』とするならば、破壊の神、太刀打ちできない、不可抗力という意味合いで神ということなのか…と考えさせられるものがあります、ありがとぉございます
特撮さまと言えば、円谷英二さまですね、特撮さまって奥深いです、メイキングさまで観たところ、火で街が燃えたり、破壊されていく様子を、液体を垂れ流して撮影されていたり手が込んでいらっしゃるなあという感じ、ありがとうございます
人の多さにびっくりしました、ガチャガチャコーナーは特に盛況さまでしたね、ありがとぉございます(#^O^#)
 
現代美術館から出たら、
もう外はすっかり薄暗くなっていて、木場公園さまの『木場祭り』さまも終了していました、ありがとぉございます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
何やら美少女戦士さくらピンクとしての使命感も奮い立つ氣がしましたね、ありがとぉございます☆☆☆(#^O^#)
 
さくらは、何となく生まれてキターッような氣がしていた時期もありつつ、この世に生まれてきたことは単なる偶然ではなく、意志を持ってここにいるような氣がしますね、ありがとぉございます
さくら宅ただいま改装チユウにつき、さくらが小学生さまのころ創ったぬいぐるみさまが、たくさんたくさん出てきました、ありがとぉございます
 
 


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posted by 大西さくら at 19:10 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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