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2011年01月27日

天空のエスカフローネの旅人となって☆*:・°★:*:・°

 
小学生さまのころの風邪でお休みさましたときのほのぼの感さまとか思い出されマッスルね、ありがとうございます♪♪♪
なぜさまだかこういうとき、創造性さまが鋭敏さまに突かれるとゆう不思議現象さまがありマッスルね、ありがとうございます
たぶんさまに、隔離さまされることにより、情報さまが遮断されまして何かインスピレーションさまが舞い降りてくるのかもね、ありがとうございます
尽きることのない創造さまの世界に投げ込まれ、さくらは風邪さまの発熱と共にダイブ!だったような氣もしまして、楽しいような苦しいような、
 
切なさの海辺に辿り着きました、ありがとうございます
何か大きなものになれそうなそうした種子さまがじぶんさんの胸のまわりに輝きを帯びて光始める、ありがとうございます
氣がつくと夕暮れさま何となく、風邪さまの症状も和らぎ、網戸さまから涼やかな風を感じるのです、また新たな世界さまが明日から始まる、
そのときに私はまたこの窓辺さまにいるのか、再び元居た校庭グラウンドさまへ向かうのか、ありがとうございます
そういう狭間で天空のエスカフローネさまの映像が流れてくるのかな?ありがとうございます
 
林原めぐみさまの『ふわり』をチョイス☆ありがとうございます(*^∇^*)
『君に逢えてよかった』爽やかさまなメロディの午後さまですね、誠にありがとうございます(*^_^*)
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
桜野ピンクが風邪を引いたらしい。
僕はお見舞いに行かなくてはいけないのに、サーモンが『当番でしょ!』とモップを突き付ける。
サーモン『君、桜野さんが好きなんだ!?そうでしょ』
 
僕『何でそうなるんだ、生き別れの妹なんだよ!?』
サーモン『この間、桜の樹の影でキスしてたところ、見たよ!妹とふつうキスするか!?』
 
ええっ?見られていたのか。僕とピンクの秘密の場所なのに!?
 
 
サーモン『別に隠す必要はないじゃん。掃除終わったら好きにしていいからさ…でも、私だって』
僕『ん?』
 
サーモン『何でもないよ』
 
放課後、僕は急いでピンクの自宅に向かう。桜色がかったクリーム色の可愛いお家だ。
 
ピンク『ありがとう♪もうだいぶ良くなってきたよ
 
入学式の日、見つめ愛って視線が反らせなかった、愛しいピンク、大好きな彼女ピンク、僕はギュッと彼女を抱き締める。
ピンク『先輩うつっちゃうよ、風邪…やだよ、ピンクの風邪苦しかったから、おんなじ思いさせたくない』
 
僕『かまやしないさ』
 
そういえば…君と僕の秘密の場所が、幼馴染みのサーモンに見られていたことが判明した。
 
そのことを説明すると、ピンクはくしゅんとクシャミをした。
ピンク『たぶん、サーモンちゃんは、先輩のこと好きなんじゃないかしら』
僕『ええっ!?そうなの』
 
ピンク『…だとしたらどうする?』
 
ピンクは僕の唇に、軽く自分のを押し当てた。
 
ピンク『あ〜あ? きょうはうつさないようにキスはお預けにしようかと思ってたのに…
 
僕は一気に発熱してきて、
僕『わかった!明日は一緒に学校休もう。一日中オレがそばについててやる!』
と空に向かって宣言した。
そのとき、後ろから小突かれた。ふわりと香水の匂いがする。
 
なでしこ先生『コーラ☆そこで何やってる☆』
 
僕『なでしこ先生!何故そこに!』
なでしこ『桜野さんにプリントを届けに来たのよ。い〜い?後輩に変なこと教えないの!早く帰りなさい
いいさ、僕は何度だってピンクにアタックするために、君のドアをノックする…
 
僕『くしゅん!』
 
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posted by 大西さくら at 16:17 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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