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2010年09月03日

山田詠美さまも『こうもり』の瞳に射抜かれた

 
宮本輝さまの『幻の光』を読みながら、誰かの不在、死に立ち会ったときは、無意識にも壁さまに語りかけるのかなあと思いました、ありがとぉございます☆
 
潮の香りがして、暖かみがあって、
死んでしまっているはずの人に奥さんが語りかけるのですね、
 
さくらは永遠の生命、霊魂説を信じています、とゆうのも高校生のとき世界史を勉強しているとき、あまりに楽しくて、宇宙と一体化してる自分がいたり、
ピアノの発表会で一心不乱でピアノを弾いた時、
自分はエネルギー体なんだ、というのを肌身で感じたからなのです、ありがとぉございます
さくらも小さいころから小学校の樹木さまに語りかけていたり、
 
ヒミツの魔女っ子入門さまとかが愛読書だった、当時小学二年生でしたね、ありがとぉございます
 
霊感とか小さいころからあったのかナカッターのか
さくらはよくわからないけど感じる力は人一倍強かったのかな、ありがとぉございます
 
例えば、そこに誰かいなくても、その人の気配を感じたり
向井理さま演じる村井茂さまが、
小豆洗いの妖怪さまを、
南明奈さまことアッキーナが演じるはるこ先生の遠足で発見することもあるのだなあ、
 
ありがとぉございます☆
片思いのひとに向かってこっそりハートビーム送ると届くとか物陰からヤッターからね、
 
さくらは魔女っ子レッスンでプチヨガさまとか自己流にヤッターり、
魔女裁判に架けられた魔女さまの「宙に浮く」秘伝をマスターしようとしたけど
それはさすがに、…でも逆立ちは顔晴ってできるようになったかもょ、ありがとぉございます
あと宮本輝さまの『こうもり』もお気に入りだょーん♪
男の子のギラッとした瞳の光にさくらは射抜かれてドギマギしましたね、ありがとぉございます
 
ランドウさまの狂おしい歓びの表現を、
張り詰めた表情で表す宮本輝さまマジックだわ、
男の子の会話を覗き見している気分さまで、うれしかったなあ!ありがとぉございます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
恋愛もそう、相手の不在があるからこそ、空気を思い出そうとして、
 
さくらは無意識に壁に向かって語りかけてしまうし、ときにはイメージ上で相手とリアルに会話してしまうから、
 
寂しくないような寂しいような…不思議な感覚さまですね、ありがとぉございます☆
 
山田詠美さまも宮本輝さまの大ファンというか愛してるみたいょ、熱血ポンちゃんと分かち合えた気分さまだょーん、ありがとぉございます
とにかくさくらは骨の髄まで愛してるからね、マイダーリンありがとぉございます
 


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posted by 大西さくら at 22:26 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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