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2010年08月21日

松下奈緒さまのピアノ演奏で締めくくる2010年の紅白はいかがでしょうか(*^∀^*)

 
no3bさまことノースリーブスさまの『君しか』『青春の木洩れ日』聴きましたょーん♪しっとりしたラブソングさまで良いですね!
たかみなさまこと高橋みなみさまの青リボンさまとか、
 
こじはるさまこと小嶋陽菜さまこじはるさまの端正な美しさとか
みいちゃんこと峯岸みなみさまのドラッカーパワーさまとかほんとぉに目力すばらしくて、ありがとぉございます♪
PerfumeさまのVOICE、PVいいなああの前髪さまあれだけ動いているのに、どおやったら保てるのか素晴らしいなあ
 
わわわーんさくら久し振りに歩道橋さまの階段さまから転んで
何とか持ち堪えてヨカッターありがとぉございます☆
さくらのすってんころりんは今に始まったことではないので氣をつけょーね!ありがとぉございます☆☆☆
 
自分の心境を振り返らねばならナカッターよおで
さくらは反省させられましたね、ありがとうございますの感謝さまが不足していたかもしれませんので
日常の素晴らしさ何事も起こらない平和な日々の奇跡さまについて振り返らせて下さりありがとうございます
 
さくらは小学1年生のころ、登校中に毎日転んでいたのね、
ハッピーチェリーレイン 大西さくら 8頁〜9頁
 
桜の花が咲く春という季節は、ぼんやりする。花粉には、ひとを恍惚状態にさせる作用があるかもしれない。
鼻という器官を通して、花粉が脳に配達され、頭全体が花粉症でぼーっとしているような気がする。
小さいころは、くしゃみと鼻水が止まらないという風邪に近いこの症状がつらかった。
 
花粉症に抵抗する力は弱かったが、それでも必死にもがいていた。
心の中で"花粉のやつ!"と反発していたと思う。
花粉症が始まる春というのは、新しいことが次々と押し寄せてくる時期である。子どもにとっては、ショックの連続だろう。
 
もちろん、大人にとっても、ショックの連続かもしれないが、その度合いが違うと思う。
 
少なくとも私は、小さいときのほうがいろんなことに驚いていて、気が安まることがなかった。
子どもは初めて体験することが大人より多いと思うのだ。
私は小学校に上がる前、(車がこんなにたくさん走っていて、恐い。ひとりで学校に通うことができるだろうか)とびくびくしていた。
 
実際、通い始めると毎日が冒険だった。
 
私は、小学二年生になるまで、学校に通う途中、ほぼ毎日転んでいた。
最初は、膝をすりむいたりして、泣いたこともあったが、
 
徐々に"ケガをしない転び方"を覚えて、転んでもへっちゃらになった。
転ぶキッカケは、石だったり、コンクリートの穴ぼこであったり、いろいろだ。
転ぶ瞬間、まず両手を出すように心掛ければ、ケガをすることはない。
手の皮もだんだん厚くなってくるし、こうして子どもは鍛えられてゆくのだと思う。
 
こんな私がやっと転ばずに学校へ通うことができるようになったのは、小学一年生が終わりかけて、ちょうど小学二年生に上がるころだった。
 
ハッピーチェリーレイン 大西さくら 8頁〜9頁
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
弟42回・思い出のメロディ、松下奈緒さまの司会とピアノさまが美しすぎる、ありがとうございます
 
チェリッシュさまの白いギターさま『愛する二人には恋する予感がうれしくて』、ありがとうございます
さくらのカレーライスさま美味しすぎて
『涙をこえて』を聴きながら励まされました!ありがとうございます
 
ウスターソースさまとケチャップさまときつね色に焦がした小麦粉入りカレールーさまがポイントさまだね、ありがとうございます
 
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posted by 大西さくら at 22:22 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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