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2010年07月11日

坂本冬美さまの『揺れる想い』が聴いてみたい♪

 
ネギ味噌さまと梅がつおさまのおむすびさま作ろうとして海苔巻きさまにしようか丼さまにしようか考えますたあ、ありがとぉございます☆
ZARDの坂井泉水さまの涼しげな歌声にメロリンコされながら、カルピスウォーター『揺れる想い』さまありがとぉございますブックレートさま見てますた、
坂井泉水さまほんとぉにきれいな人だなあ☆ありがとぉございます、
さくらはママンの持っているZARDゴールデンベストさまをたくさん聴いたからカラオケさま行くとZARDさまは必ず歌うょー♪ありがとぉございます
君のことを、僕はますます好きになってゆくけど、君はどうだい?
雨傘に隠れた君の横顔に問い掛けると、無言で紫陽花を眺めている君。
 
変なことを聞いてしまったかなと焦る僕に、ピンクはうつむき加減にこう言った。
ピンク『…ピンクも、毎日毎日♪先輩のことを思い出しているよ。ううん…毎分、毎秒だよ』
ピンク『この前走り高跳びを跳ぼうとして、前に向かって走っていったの』
ピンク『そしたら空の向こうのお日様が先輩の笑顔見えて、センパーイって叫んで上にジャンプしちゃったら、
後ろから走ってきたひとがピンクをめがけてズドーンとぶつかっちゃって』
『ほんっとにトロイなあ』と僕は君を小突いた。
恋人同志でよく好きとか確認し合うけど、ピンクにとっては好きとか付き合っているとかあいまいすぎてわからないものなのかもしれない。
特にピンクは桜の花びらの精(だと僕は思い込んでいる)なので、人間界のルールはあまり適用しないらしい。
ピンクの言う『好き』はピンクの親友であるすみれ子ちゃんに向けられるものとあまり変わりないのでは、と僕はときどき不安になる。
そんなことを考えていたら、ピンクはそおっと、僕の胸に飛び込んで小さな両腕で僕をギュッと抱き締めた。
 
突然のことに僕の脳天が痺れて胸の鼓動が速くなる。
ピンク『ありがとう、先輩がいつも優しくしてくれるから、離れていてもピンクは安心しているよ。大好きだよ(*^_^*)』
ピンクの声はやや震えていた。僕はピンクをギュッと抱き締め返した。
 
君の愛を一瞬でも不安に感じたりしてごめん…僕はもっと強くなろう。
君が君らしく、ありのままでいられますように。
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
坂本冬美さまの『また君に恋してる』を今日はじめてフルで聴いたのです、ありがとぉございます
しっとりと情感こめて歌い上げる恋心に痺れましたね、ありがとぉございます
 
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posted by 大西さくら at 19:21 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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