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2010年06月08日

終わらない『ノルウェイの森』はひとつのANSWER

 
今日はややわかりにくい話にナッチャッターけどノートに書き留めたのでありがとうございます
 
そのときどきのPAとは
ピンクANSWERであり、ピンクに答えはないけど中間目標さまが必要だとは感じますね、ほんとうにありがとぉございます
さくらにとって文章はそれぞれのフレーズの固まりさまであって、原稿用紙に一マス一マス埋める作業さまをするとそれが肉体的に伝わります
身体的な表現さまになりますね、ありがとぉございます
確か村上春樹さまもジョギングの話を用いながら
身体的な表現の在り方について語られていらっしゃいましたね、ありがとぉございます
 
齋藤孝さまも文章を書くことをスポーツに例えていらっしゃったのが面白かったなあ、ありがとぉございます
SKE48ってサカエのこと名古屋の栄で活動するグループさまだったのだなあ、ありがとぉございます
PINK39楽の活動拠点はさくらピンク星だものなあ
アルファベットさまも組み合わせるとひとつの単語さまになりますね、ありがとぉございますありがとうございます
 
ありがとうございます
『ア・リ・ガ・ト・ウ・ゴ・ザ・イ・ます!』おもいッきりDONドーンと爆発する馬渡松子さまの『微笑みの爆弾』さまは爽快で最高だょね(◎^∀^◎)~♪
 
微笑みの爆弾
[作詞]リーシャウロン
[作曲]馬渡松子
都会の人ごみ 肩がぶつかって ひとりぼっち
 
果てない草原 風がビュンビュンと ひとりぼっち
どっちだろう 泣きたくなる場所は
 
2つマルをつけて ちょっぴりオトナさ
 
ふたつの○の意味を知ったときひとは大人になるのかもしれませんね、素敵だなあほんとおにありがとぉございます☆
 
さくらはふたつの意味を知ったとき、どちらも素敵でかけがえのないものだとわかったょだからみんなさんありがとぉございます(◎^∀^◎)~♪
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
さくP『言語やイメージに縛られず、もっと純粋pureで美しいものが見たいのです』
 
第3のP『その乾きを埋めたいのだな。今そう感じたのだな。
君はそこをテーマにすべきだ』
 
第3のP『PはプロセスのP。君の移りゆく諸行無常のPをPでもってAにせねばならんのぢゃ』
第3のP『考え続けるPだけではなく、そのときどきのANSWERであるPAを示してほしい』
アーティストや小説家さまはその部分を集中的に見つめる職業なのかなあとさくらは感じました、ありがとうございます
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posted by 大西さくら at 22:43 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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