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2009年10月20日

尾崎豊も宇佐木ピン太も僕が僕であるために

君を見ていると懐かしい
美しいと言われる芸術作品とか今まで全然「わからない」ものばかりだった
しかし君への気持ちを「わからない」で済ますのは、僕の中の芸術家が許さない…
 
何かしら形にしたいんだ。
 
僕と君との関係は永遠だと信じたいけど、変化していく時の流れはとどめておくために、僕はアーティストになろう
例えば、水着を着た女の子より、具体的に描かれていなくても抽象的な色と形に色気を感じてしまう自分がいる
僕はピカソの描く女の人が今まで理解できなかった
だけど君に恋してから、ピカソの「泣く女」を観たときに君への慕情が抑え切れず、涙が止まらなくなったんだ
モティーフとはモチベーション
君というモティーフは僕が僕であるためのモチベーション、生きることを奮い立たせる何かだ
恋って感情自体が掴み切れないモヤモヤだよなあ。
ピンクという存在へ捧げる崇高な気持ちを、どのように表現しようか、
 
技術を高めることだけではない何かが必要な氣がする
 
本物の恋とは、太古から懐かしさを呼び起こす、魔法のイタコの笛だな
日常のことを書くと、最近、君とは、学校のお花畑で色んな話をしているよ
君の話す内容は、不思議だな
「今日は桜の花びらのじゅうたんで、学校に来たのよ」
 
「ピンクグレープフルーツの日傘を差してね」
 
「いつもは花びらさまを敷き詰めて、それをじゅうたんにするのだけど、
今日は大きな花びら一枚で学校に来れたの」
 
もしかして6割くらいしか話の内容は理解できていないかもしれないけど、
君の存在は奇跡だから簡単に理解できなくても当然だよな…
君が謎であればあるほどに君にのめりこんでゆく、君の中を探検しよう、
ビバ☆ピンクミステリーサークル
 
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愛しい桜野ピンクに雪崩のごとく宇佐木ピン太の愛がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
 
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posted by 大西さくら at 18:16 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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