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2009年07月31日

長嶋茂雄さまのナチュラルハッピー

 
4/17、その日は目に染みるほどに空が青かったと思う…。僕は、いつものように朝がなかなか起きられないでいた。理由は、正体不明の夢に苦しんでいたからなのだ。だが「そんなのは朝寝坊の言い訳にはならないよ」と僕のガールフレンドであり、幼馴染みのサーモンは言う。
今日も彼女に喝を入れられて、朝目覚めた。幼馴染みなので勝手に僕の部屋に入ってきて、起こしに来るのだ。

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「ピン太はボクがいないと起きられないんだよな」とサーモンは言う。彼女は、自分のことをボクと呼ぶのだ。陸上部所属の快活な女の子である。
サーモンがいつも起こしに来てくれると思うと安心してギリギリまで眠っていられるが、もしかしたら甘え過ぎているかもしれない。
 
ちなみに僕の名前は宇佐木ピン太、「15才☆今年は高校受験生」である。

(続く)
 
文章を綴る時は、とにかく書き出してみることが大事なような氣がしますね(*^∀^*)
ありがとぉございます☆
シナモンバナナさま美味しい!ありがとぉございます(*>∪<*)
ドトール様にてピン太君にお愛できまして、ナチラルハッピーハッピーツイてます、ツキまくってます。ありがとうございます。
ありがとうございますさま、いつもヒラメキをありがとうございます。
きのぉはハワイアン・ありがとうございますダンスさまを開発してナチュラルハッピーでございまぁす。
夏らしくもあり、雨さまで涼しくもあり、きのぉの夜は最上級に最高です、ありがとうございます。午前中はエッセイさまを綴りながら父方のおじいちゃまを思い出しておりました。ありがとうございます。
最近は文章も絵も楽しく描かせて頂いているのでとてもとてもありがとうございます。
過去のトラウマさまというのを乗り越えていかにピン太くんがピンクちゃんと再び愛を誓い合うことができるかが見どころですね。人生を一本の川と例えると、私という人間は澱みなくサラサラ渡ってゆくだけでなく途中で洪水に遭ったり、チョットしたごみさまに引っ掛かったりして抜け出せない時もあるのかもしれません。
 
そういうときは先に進もうとせず、岸辺に上がってみる。すると様々な方向から光が差し込んでくるのがわかる。その光が水面に揺れているのを眺めていると、アメンボ様が飛び跳ねていたりするんだo(^o^)oそういうときクスッと笑える。涙一粒、出てきたらまた元気が出てくるね。

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人間は前を進んでいても苦しいとき、心さまがシグナルを発している。自分のなかに優しさ温かさとが失われたとき、必然的にストップしては先に進めなくなるみたい。そういうときに、岸辺に上がって世界がゆっくり流れるのを確認できたとき、自分のなかに愛や笑いが戻ってくるね。ありがとうございます。
アメンボさまだったり、見ず知らずのご婦人が「コートの裾がめくれてるよ(笑)」と丁寧に直して下さったり、ホントに小さなことで立ち直れたりする才能が人一倍、私はそういう自分が大好きだなあ♪ありがとうございます。

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さくらはいつも笑顔だね、と同級生の男の子に褒めてもらえたことが嬉しかったなo(^o^)o
いつもいつもありがとうございます。みんなに支えられて、生きてゆける、無理しなくても等身大のさくらでいいよ、と何度も何度も同じことに氣づかされる

そういえば長嶋茂雄さまに似てるとゆわれて、そりゃあ面白いですね、ありがとうございます☆
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさん降り注ぎますように
 


★私は長嶋茂雄が好きだ★
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posted by 大西さくら at 23:56 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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