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2009年07月04日

おくりびとの手で黄泉がえりを果たした記事です

 
ついについにありがとうございます!書いていた記事があやまって全文消えてしまいました、ありがとうございます!

★草なぎ剛(SMAP)/黄泉がえり スタンダード・エディション★
氣を取り直して1から書き直します(o^-')b
きのぉは油絵を描いておりました(*^_^*)
ママンとシーちゃんの絵です。さくらは人物画を描くのが好きですね。特にお顔の描き込みが好きです、ありがとぉございます。
絵を描く時、大まかにテーマを決めたら、あとはありがとうございますと唱えながら、α波で描いてゆくのが良い氣がしますね。あまりゴチャゴチャと考えずに、サラサラ脳波で描いたほうがいいような氣がします、ありがとうございます。
 
夕方、おじいちゃまに向かってひたすら走る可愛らしいお「孫」さまを見掛けました。大泉逸郎さまありがとうございます。私の亡き父方のおじいちゃまは、黒のダウンジャケットで赤ちゃんの私を抱き抱えておりました(*>∪<*)ありがとうございます♪
勉強熱心なおじいちゃまで、私が遊びに行くと書斎でいつも書き物をされていました。無口なお方でしたが、
私が「おじいちゃん」と話しかけると、ガラス戸の奥でニコッと笑って下さる、お優しい方。私が5才のころに、75才で老衰で天寿を全うされました。おじいちゃまは存在の愛です。ありがとうございます。さくらはおくりびとを見てから、あの世への旅先案内人という役割は重要だと感じました。
モッくんこと本木雅弘さま、ありがとうございます。
 
おくりびとさま、アカデミー賞おめでとうございます。
今まで、父方のおじいちゃま、母方のおじいちゃま、父方のおばあちゃまの旅立ちに直面してきました。私は、母方のおじいちゃまを亡くなった夜に、おじいちゃまにおんぶされて、夕方の道を共に歩いて行く夢を見ました。
母方のおばあちゃまはおじいちゃまを亡くしたあまりの哀しみに、早くおじいちゃまの元へ連れていってと天に懇願したそうです。
夢のなかであの世のおじいちゃまはそっとおばあちゃまに手を差しのべたといいます。
しかし、孫である私がおばあちゃまを夢のなかで「行かないで」、と連れ戻したそうです。
「さくらちゃんあのときはありがとう」
 
ありがとうございます。今、おばあちゃまとこうして仲良く暮らせることが嬉しいです(^-^)v
ありがとうございます♪
前に新聞記事で「中国に119才の長生きおじいさまがいらっしゃる」が載っていました。
長生きの秘訣は「お酒と葉巻と恋愛」とおっしゃっておりました。
画家さまも長生きされる方が多いと聞きます。ミケランジェロさまもあの時代に89歳、ピカソ様は91歳、梅原龍三郎さまは98歳、奥村土牛さまは101歳、小倉遊亀さまは105歳まで顔晴られました。ありがとうございます♪
さて、おくりびとを見て感じたこと…。
主人公であるモッくんこと本木雅弘さまが納棺師という役割を通して、死というものに向かい合ってゆく深いお話さまですね。ゆっくり感想を書かせて頂きたいと思います。
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさん降り注ぎますように


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posted by 大西さくら at 23:41 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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