ス ポンサードリンク

2009年06月11日

「神様、ちょっと待って」と言ったら「ゆっくりでも自分で決めるんだよ☆」と返ってきました(*^∪^*)

 
「聖者の富士山」さまの歌を聴きました。アントニオ古賀さん。
メキシコの方が日本の富士山に感動して作った歌…と散歩中にゲットした情報でございまぁすo(^o^)o
出愛ったおばあちゃま「携帯でそんなに写真が撮れるのね。撮る度お金かかるの?(・ω・)ノ」
さくら「いえ無料ですよん♪」
出愛ったおじいちゃま「俺も持ってるよ、(おばあちゃまに向かって)撮ってあげようか」
おばあちゃま「恥ずかしいからいいわよ。ねぇ、それって印刷できるの?」
さくら「ハイ(o^-')bパソコンさんがあればできるんです」
おばあちゃま「便利な世の中になったわねぇ」
おじいちゃま「ホラホラ、(おじいちゃま緑色の携帯さんを取り出す)こういうやつだよ」
仲睦まじいお二人さんだなあ(*^_^*)私も早く彼氏さん欲し☆いよ、みーたん、お願い
「劔岳 点の記」に大好きな宮崎あおいさまが出演されるo(^o^)oあたしは「純情きらり」も好きだし、「ちょっと待って、神様」の秋日子役も好きだょ。泉ピン子さん役の主婦が女子高生の秋日子さんの体に入ってしまう。
宮崎あおいさま、主婦テイストも演じ分けていたな☆
朝日新聞の記事を読むと宮崎あおいさま「私にとってこういう人間になりたいとこういう女優になりたいという思いはイコールなんです」と書かれている。
私もこういう人間になりたいとこういうアーティストになりたいはイコールかもしれないと感じました(o^-')b
きのぉは重力ピエロを見て感じたこと☆非暴力主義を貫いたガンジー様は私は素晴らしいと感じるょ。私もお父さまに叱られたことがほとんどないので、すごく自由伸び伸びに育ちました。 
ハルとイズミを育てて下さったお父様がすごい器の大きい方で、「神様に相談したら自分で考えなさい」と返ってきたという。もう大好き、奥野正志(父)役の小日向文世さま
ソクラテスさまは最後、毒杯をあおったとき、自らの選択で決めたという。神様は自分で考えなさいと言ったのかしら。逃げて生きる道もあったのではないかしら。
人間にはやはり神様の心というものがあって何が正しくて間違っているかとゆう基準は存在するのよね。ガリレオガリレイさまが裁判にかけられたときに私は感情移入して泣いたな。
私も間違えるのは恐いけど勇気を持って発言する人間でありたい。「私はこう生きてみたい」と、自分の言葉で「私はこういう価値観を持っています」と。まずは言ってみることから始まる氣がするの。
ウン、それで叱られたり嫌われることも恐いけど一番恐いのは自分という考えがいなくなってしまうことだ。人間は、考えていることが全てである、主張しながらも神様の声は聴ける謙虚さも持ち合わせていたいな。
私は幸せピンクな人間でいる。ピンクの似愛うおばあちゃまになるo(^o^)o 
幸せになるのも覚悟がいるよ(o^-')b私はどんなときでも幸せで、ありがとうございますと天国言葉を唱え続けるとハートに決めた☆
 
スポンサードリンク
posted by 大西さくら at 18:36 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。