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2013年02月28日

朝加真由美さまは救世主よ(久世秋代)?!w(☆o◎)w #純と愛

 
あした3/1(金)あさイチプレミアムトークゲスト夏菜ちゃんと風間俊介君、HYさまが出演されます☆
楽しみですう!
明日の放送ののち、お二人がどんなコメントされるか要チェック(*'-^)-☆
そしてただいま入りました緊急速報です
同じく、明日3/1、BSのTBS系列「おふくろ先生の診療日記4」(再放送)という二時間ドラマに風間俊介さまが出演\(◎o◎)/!☆
三月にかざまつり集中してますね!素敵なニュースをありがとうございます(*^。^*)
さくらの地域では(BS・TBS系)で14:55分からとなっていました、地域によって時間帯は違うかもしれませんとのことです。ありがとうございます
お父ちゃん、いとし君と次元の低いケンカをしてしまいました
 
晴海ママは純ちゃんが誰だかわからず帰りたがりません。多恵子ママの、はからいで晴海ママは待田家に泊まることになりました。
純ちゃんひとりで帰宅…洗濯はずしています
 
はあ、なんでこんなことになっちゃったんだろ
わかってます全部私が悪いんです
でも自分でもわからないのよ
どうしたら自分でもホテル働く氣になるか
純ちゃん泣いて、ため息をついて就寝です
 
いとし君は、リビングでぼんやり離婚届け見ています
ぱちと明かりがつき、いとし君はすごく慌てて離婚届けを隠しました
多恵子ママ『ワインでも飲まない?
離婚届け出すんでしょう?
待ち望んでいた日がきたから、乾杯したいの』
ためらういとし君の心の声を多恵子ママが読みます
 
多恵子ママ『あーなんでこんなことになっちゃったんだろう〜
純さんがホテルやるっていったらこっちはすぐ帰るのに(`ε´)』
あーもう心の声読むのやめてくれますかo(><;)(;><)o
多恵子ママ『うじうじしてないで、彼女がその気になる方法考えたら?』
この際だから質問していいですか
 
いとし君『お母さん、どうして弁護士になろうと思ったんですか?
一人娘だから、おじいちゃんの法律事務所継ぐためですか
 
困ったひとや弱い立場のひと助けたいからですか』
多恵子ママ『なんだったかしら、忘れたわ』
いとし君『お父さんと何で結婚したんですか
どういうところ好きになったんですか
僕と純が生まれたときのどういう気持ちでしたか
何で、僕に「愛」と書いて"いとし"と読む名前をつけてくれたんですか
多恵子ママ『はああああ、勘弁してくれる
眠くてたまんない…』
純ちゃんはJ&Aの仕事場で窓の外を見ています
もう離婚届け出したのかな
久世さん『ねえ、なんであんた、こんなところにいるの(¬_¬)』
 
純ちゃん久世さんの登場にびっくりです
あ、いや、あの
 
J&Aだし私にピッタリかなって←純と愛だから(笑)?
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久世さん『里や再開しないのね。
私、ちゃんと笑わせてもらってないんだけど、それも無理ってこと?』
ブティックの店員さん『もしかして秋代先生ですか』と久世さんに話しかけました
 
久世さん『どれもこれも、ろくなもんじゃないわね。
それと、このひとクビにしておいて』
純ちゃんは久世さんに正お兄ちゃんの元に連れていかれます
 
純ちゃん『勘弁してくださいよ、何で自らクビにならないといけないんですか
久世さん『嬉しいのに嬉しくないふりはできるけど
その逆はすぐにばれるのよ』
純ちゃんは、正お兄ちゃんに久世さんの正体について聞き出します
正お兄ちゃん『J&A、元デザイナー久世秋代だよ』
純ちゃん『何で、そんなすごいひとが里やに…』
正お兄ちゃん『何もかも失ったとか…』
Aは秋代さんのA
Jはパートナーの男性の名前でケンカ別れしたそうです
秋代さんが有名になってチヤホヤされるようになったら意見が合わなくなって言っちゃいけないことを言ってしまったとか…
久世さん『あんたなんかいなくても私一人でやっていけるわよって』
 
相手の方とは?
 
久世さん『もちろん終わりよ
先生、じゃあよろしくお願いします』
正お兄ちゃんのマッサージを受ける秋代さんです
純ちゃん『秋代さん、パートナーの方と別れて後悔してるんじゃ
J&AのAは、秋代さん
Jは秋代さんの"と"のひとだったんですよね?』
秋代さんは黙っています
純ちゃんがお家に帰るとドアが開いていて何やら物音がします
 
純ちゃん『ちょっと誰よ、あんた
何やってんのよ
 
気圧されて、いとし君が押し入れで頭をぶつけます
 
いとし君『いった…
なんなんすか、僕ですよ僕』
純ちゃん『あ、な〜んだ帰ってくるなら言ってくれたら』
そんなんじゃないです忘れ物とりに来ただけですから
純ちゃん『お願いだから機嫌直してくれないかな〜...((((((^_^;)』
いとし君『なんすかそれ、俺の機嫌がどうこうじゃないでしょ』
怒んないでよ、全部私が悪いわけ?
そのとき純ちゃんの電話が鳴りました
電話です
わかってるわよ
 
セクシーさんから電話で士郎くんの姿が見えなくなったとのことです
 
士郎くんは、羽純ちゃんと里やのあった場所にいました!
 
羽純ちゃん『私、沖縄に帰りたくないし、行く所もないしフラフラしてたら泣いてる士郎くん見つけて』
セクシーさんはものすごい剣幕でセニョールさんと駆け付けました
セクシーさん『士郎いったいどういうつもり
ママに心配かけて
 
士郎くんは紙に、『ママなんかきらいだ』と投げ付けます
 
士郎くん『嫌だここがいいみんなと離れたくない助けて社長
士郎くんは純ちゃんに初めて言葉を発しました
 
いのっち『すごいですね』
有働さんが『ママなんてきらいだ』を当てたらしいです
有働さん『いとしの能力が身に着いたかも』
 
いのっち『きのうのいとしのメール、"ン"だけカタカナなんですよ
金曜日に聞きたいと思います(笑)』
 
士郎くん『助けて社長』と言われて立ち尽くす純ちゃんを、
いとしくんにらんで見ています
 
羽純ちゃん『私も沖縄に帰りたくない、みんなと一緒に働きたい』
セニョールさん『自分もです。純と愛さんと働いていて、初めてこの仕事続けて良かったと思いました
セクシーさん『私だってやっと生きがいみたいなの見つけたのよ』
羽純ちゃん『何とかならないかな純ちゃん。里やは無理でも他の場所でホテルをやれないかな
 
セニョールさん『そうですよ、純さんならできますよ』
 
いとし君『こたえてください純さん』
 
純ちゃん『私はみんなが思ってるような大した人間じゃないの
ごめんなさい士郎くんごめんね』
純ちゃんがお家に帰るといとし君に呼び止められます
いとし君は、里や計画書のノートを出しました
いとし君『これにはやる気の出るようなヒントがあるような氣がして。
そちらがやりたかったこといっぱい書いてあるじゃないですか
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何でこんなにホテルが好きなひとが他の仕事しようとしてるんですか
士郎くんや羽純ちゃんのためにもグダグダ言うのやめたら…』
純ちゃん『私だってわかってるわよ
いとし君が正しいことも
士郎くんや羽純ちゃんにも申し訳ないと思ってるわよ
わかんなくなっちゃったの何でホテル好きで働きたいか』
 
純さんがお客さんを笑顔にしたいから…
 
純ちゃん『嘘っぽい氣がしてきて、いまは
里やに勤め始めたとき、言われたじゃない
人の為って書いて、偽って書くって
みんなにも迷惑かかるし
ホテル業界のひとのためにもさ
私ホテルクラッシャーだからやめたほうがいいの』
 
わかりました、もう二度とホテルで働いてくれと言いません
 
純ちゃん海の見える場所で黄昏ています
 
私はいったい何やってんだろお父ちゃん
なんか宮古に帰りたい
 
三線の音とともに、歌が聞こえてきます
 
♪さーなりまやまやなりてぬなりやま
すぅみやまやすぅみてぃぬ♪
金城師匠が沖縄舞踊を踊っていました
 
金城師匠『ふるさとなつかしくなったらここで踊るの
わたしみたいな人間は二度と沖縄に帰れないからさ
よく都会のひとはさ、ふるさとないのは辛いとか言うけど
ふるさとがあっても帰れないのほうがよっぽどつらいわね
 
晴海、最近どう具合は?』
それがあんまり良くなくて
金城師匠『そう、昔好きだったひとが幸せじゃないっていうのはつらいわよね』
うつむく純ちゃんです
待田家のリビングルームで、晴海ママが多恵子ママに頼みごとをしています
晴海ママ『すみません、ちょっといいですか
 
実は、遺言を書きたいんですけど
手伝ってもらえないかなと思いまして
 
いまはわりとちゃんとしてますから記憶なくならないうちに子どもたちに伝えたいこと残しておきたいんです』
多恵子ママは引き受けます
晴海ママ『同じ女だから私は、今まで純にライバル心があったと思うんです
どこかあの子が疎ましくて
言うこと耳をふさいでました
うちの子のなかであの子だけが私をはっきり責めるから
ほんとは、あの子の嘘のない愛情で優しさなのに
昔から、子どものころから誰に対しても正直で、ひとを傷付けて
不器用で情けがあるから、本人以上に悩んだり、おせっかい焼いたりして損をしているんです
 
普通の子だったらと思います
自分のことだけ考えて、適当に無関心で
もっと真剣になりすぎないで、全力で立ち向かうのやめて、
楽に生きられるような人間だったらって』
 
多恵子ママ『だったら、直接言ってあげたらどうですか、娘さんに』
 
誠ちゃん『純さん、来とるで』
純ちゃんが待田家にやってきました
いとし君と純ちゃんまたお部屋で向かい合います
純ちゃん『私ね、宮古に帰ろうと思うの
お母ちゃんと一緒に
 
親孝行してなかったし、できるだけお母ちゃんのそばにいてあげたいなって思ってたった一人の娘なんだし
お母ちゃんのためにもそうしたあげたほうがいいなって』
いとし君『それ言われちゃったら、もう何にも言えないですよ
じゃあ一緒にきてくれる?
いとし君『結局、純さんはこっちの気持ちなんてどうでもいいから僕に支えてもらいたいだけなんじゃないですか』
純ちゃん『じゃあ、聞くけどさ
いとし君にとって支えるってなんなの?
相手が自分の思うように動いてくれたら?
自分の気に入らないように動くと知らん振りするの?』
僕は、出会ったときのようなそのままの純さんでいてほしいだけで…
純ちゃん『そのままの私ってなんなのよ
わかんなくなっちゃったの
おじいもお父ちゃんも、いとし君もそう言ってくれたけど
そのままの私っていったい何なのよ、もう
いとし君『もしかしたら僕たちは"と"で結ばれる人間ではなかったのかもしれませんね』
 
…かもね
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
大事なことなので二度言います
あした3/1(金)あさイチプレミアムトークゲスト夏菜ちゃんと風間俊介君、HYさまが出演されます☆
 
風間君がいとし君の格好でいらっしゃるか私服なのか要チェック!
o(^o^)o
ありがとうございます
 
posted by 大西さくら at 21:13 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

3月は風間俊介祭りですヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ☆純と愛

 
3月は、いとしのカザポン祭りですねっ☆?!
風間風間風間風間しゅんしゅん俊介祭り
風間祭り
風間俊介祭りだそうですっ☆☆☆
(笑)ありがとうございます
さくらが教えて頂いた通り、風間メモをさせて頂くと
3/1あさイチプレミアムトーク(夏菜さん・HY共演)
3/12スタジオパーク(単独ゲスト)←注 日にちはまだ予定なので変わる可能性あり
 
3/23単発ドラマ「最悪の卒業式」主演
 
3/27ザ少年倶楽部プレミアム(プレミアムトークゲスト)
少年倶楽部?!すごいっw(☆o◎)w 
確かに純と愛放送期間にギュッと詰め込んで風間祭りさまで、この情報を頂いたときは、キャーッと諸手を挙げて喜びましたね(*>∪<*)ありがとうございます
臼田あさ美さま演じる生徒に想いを寄せる教師役って、鈴木先生ほうふつさせますね?!(笑)
風間君の魅力をたっぷり詰め込んだコメディーものだそうですょ☆ありがとうございます
純ちゃんと晴海ママふたりで朝食です
晴海ママ『お父さん好きだったよぉ、だしまき卵。
夫婦げんかで腹立つと作らなくなって
お父さん「頼むから、だしまき卵作ってくれ」で仲直り、けんか終わるの
でもきょうのだしまき卵美味しくないねえ』
 
きょうの私が作ったんだ…
 
晴海ママ『いとしさん、どこ行ったの』
純ちゃん『お母さん、体調崩して、いま里帰りしてるんだ
(何て嘘をついてるんだ私は)
 
晴海ママ『純はどこに行ったの
あなたは純じゃないさ』
 
わかんないのw(☆o◎)w ガーン
ピンポーン
誠ちゃん『お邪魔します』と純ちゃんのにおい嗅いで、いやそうにしています
誠ちゃん『お母さん純さんのこと、わからなかったみたいだけど(¬_¬)』
純ちゃん『きょうは体調悪いみたい』
誠ちゃん『きのうは、ママと3人であいちゃんの作った夕飯食べて、美味しかった〜
毎日あんなの食べられるなんて、ママ喜んでたで』
純ちゃん『良かったね』
誠ちゃん『何情けないこと言うてるの(*'へ'*)
聞いたでホテル就職しないって』
 
純ちゃん『ホテル業界のひとのためにも、私は関わらないほうがいいんだよ
ホテルクラッシャーだからさ
 
誠ちゃん『あっそこれ、離婚届け
純さんの氣変わらなかったら渡してくれって』
純ちゃんは呆然としています
誠ちゃん『早く家に帰ってきてって頼んだら
つまらん意地張らんと早く
純ちゃんは気まずそうに
純ちゃん『J&A
すてきなお店だから遊びに来て』
 
離婚届け持って仕事に行ってしまいました
J&Aってまんま純と愛だわ(笑)
 
純ちゃんIのネックレスしてお仕事チユウ!
デコルテがきれいに見えるお洋服ですね
純ちゃん『お似合いですよ』
お客さん『そう?ほんとーに(ρ.-)』
あまり上手くいってない感じです
 
同僚の先輩『待田さん、食事行っていいわよ』
 
離婚届けを見つめる純ちゃんです
 
純ちゃん(ああどうしよう…何て打てばいいんだ)
このかんじ懐かしい…(笑)
 
いとし君は、お家で超熱心に、ふきそうじしています
純ちゃんからメールがきました
離婚なんてバカなこと言ってないで帰ってくれば
 
そっちが反省してあやまるンなら。帰ってやっても
 
誰がそんなことするか。日本一のカリスマ店員になってやるんじゃ
 
そんなモンなれるわけないだろ、バーカ
 
ずっとお家でママに甘えてろガキ!
 
いとし君『何を〜(`曲´#)』
 
多恵子ママがその様子を白けた様子で見ていました
多恵子ママ『何かっかしてんの。
(いとし君の心の声)
あ〜。どうしよう
まさかほんとに離婚届け出してないよね
少しはこっちのメンツも考えて、そっちから謝まれよぉ』
 
やっぱり見えてるんですね…
多恵子ママ『帰ったら?
あなた臭いし、耳鳴りもひどいわ』
 
いとし君、自分のにおい嗅いでます(笑)
 
純ちゃんが帰宅すると晴海ママがいません
誠ちゃんからのメール『お母さんとつよきち、家にいるから』
待田家、広いリビングルームで食事風景
いとし君ムッツリしたまま、ワイングラス持ってる(*´∀`*)何か可愛い
 
誠ちゃん『純さんも食べたら』
 
剛くん『いとし君の料理美味しいよ』
 
晴海ママ『ほんとねえ(*^_^*)』
純ちゃん『お母ちゃん帰ろご迷惑だからさ』
 
晴海ママ『あなたどちらさまですか』
純だよ私
晴海ママ『いとしさん純はどこに行ったの』
 
ああ、いや…
 
多恵子ママ『いいじゃない泊まってもらえば
部屋なら余ってるんだし』
多恵子ママの話によると、肩代わりしたお金はおかみさんがとっくに返しにきたらしいです
火災保険下りたし土地も売れたからとのこと
 
多恵子ママ『あなたの今の顔、みっともない本性…
同じようなのもいるからそいつも連れてって』
いとし君の部屋でいとし君は純ちゃんに背を向けています
正座した純ちゃん『いとし君お願いだから帰ってきてくれないかな
びっくりしちゃうじゃん離婚届けなんて
いとし君『じゃあホテルで働く氣になったんですか』
純ちゃん『無理だよ、新しい就職先も決まったし』
いとし君『じゃあ僕も帰りません(`ε´)』
純ちゃん『いとし君いないと困るんだよ〜{{{{(+_+)}}}}』
いとし君『そりゃ困りますよね、ごはん、そうじ、アイロンがけ…
僕がいないと何もできないですもんね』
いとし君腕組んで純ちゃんを見ています
純ちゃん『人のことばかにして…
言わせてもらうけど
善人面していいこぶるのやめてくれないかな(-"-;)』
いとし君『善人面
すみませんね僕もともとこういう顔で目尻が下がっていて
こっちも言わせてもらいますが
自分が正しいっていう感じなのに
うまくいかなくなったら落ち込むアピールするのやめてくれませんか』
延々と売り言葉に買い言葉の純と愛にゃん痴話げんかです
純ちゃん『そっちこそ、こっちはちゃんとやってますみたいな雰囲気出すのやめて、人にぷろっしゃー
…プレッシャーかけるのやめてくれる?
本性見えなくなったなら仕事すればいいじゃない』
いとし君『言われなくてもそうしますよ
それだけじゃないあなたの夢支えますとかネットに出して
あなたより素敵な夢持った女性支えに行きますよ
人権活動家アーティストとか素敵でしょうね』
 
純ちゃん『こっちだって
普通の男と、普通の結婚して普通の生活して、
子ども作っちゃおうかな』
 
いとし君『普通
いま完全に地雷踏みましたね
僕なんかと別れたらいいじゃないですか』
 
純ちゃん『そうするわよ、そっちこそいとしと何とかっていう可愛い女の子見つけて幸せになったら』
純ちゃんはカバンから離婚届けを出します
いとし君『何してるんですか』
純ちゃん『これ、書かしてもらうから<<o(>_<)o>>』
いとし君頭ポリポリ…
 
お父ちゃん何やってるんだろ
私こんなことしに来たんじゃないのに
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
いのっち『僕も、もともと目尻の下がった善人面なんですよ
あれぐらいのバトルがないとね』
 
有働さん『半年前結婚したのに…』
 
金曜日やはりJ&Aお二人いらっしゃるのねありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 22:38 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月25日

岡本玲さまスタジオパーク☆誠ちゃん親衛隊来たる?!ヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ

 
岡本玲さま、ボーダーワンピにさくらんぼのブローチでラブリーでしたねありがとうございます
中学生雑誌、ニコラのモデルとしてデビューされ雑誌モデル、25回表紙記録は未だ破られてないそうです
 
可愛い妹、岡本玲さまのスタジオパークでは、
誠と書かれたマスクしていらっしゃった方がいました
閲覧者の方々がマスク着用率高い?!
ありがとうございます
誠ちゃん人気すごい、さすがですね
岡本玲さまと言えば、秀才アイドル
スピード暗算、フラッシュ暗算を見事に正解させていらっしゃいましたw(☆o◎)w
 
遊川さんの台本に「ニヤニヤしながらやってくる誠」と記述があったり
マスクを下げて表情を作ったり工夫されたそうです
 
誠ちゃんの平手打ちビンタ(笑)
 
武田鉄矢さまにビンタしたとき、武田さんあまりの衝撃でセリフが頭から飛んだそうです
(ビンタの後ろでいとし君が眼帯しとるっ・笑)
多恵子ママに誠ちゃんがビンタされる瞬間、音もすごかったね!
 
ビンタされる前に若村麻由美さま『大丈夫?』と心配されて
玲ちゃん『思いっきりやってください』と言ったらすごいのがキターッそうで
ビンタ後、若村さんが玲ちゃんを気遣って抱きしめたそうです
武田さんには、面と向かってビンタしていいのか悩まれたそうですが
周りの方々『失礼になるからちゃんとやったほうがいいよ』
と背中を押され、
岡本玲さま『武田さんにビンタしようとしてスカッとなったから、グイッと当てにいきましたとのことです
みんなに愛があるんでという話でお兄ちゃんの風間俊介さまの話題になりました
 
玲ちゃん『あいちゃんは純さんや他のひとには優しい
 
誠にはお兄ちゃんぶるんですよ休憩時間とかもけっこうそうで
 
風間俊介さまから、『親愛なる妹へ』ドーモ君の便せんでのお手紙
ドーモ君でNHKの気遣いができるのも風間さんのいいところですねとのこと(笑)
 
岡本玲ちゃんのクランクアップの日に書かれたそうです
 
風間俊介君『親愛なる妹、誠、岡本玲ちゃん
おつかれさまでした
これは誠がオールアップした日に書いています
オールアップの日、誠の最後のシーン、本当にすてきでした
本当の兄になったつもりで、何か力になりたくなってしまうのです
マスクだから目の芝居が求められたりお母さんに体吹っ飛ぶくらいビンタされたり大変だったね
誠、九か月頼ってくれてありがとう、あまり力になれなかったかもしれないけど妹がいないから嬉しくて仕方ありませんでした
誠、何かあったら兄貴面していつでも駆け付けるよ(*`∀´*)
 
優しいですねー
 
岡本玲さま『あいちゃんは誰よりも周りのひとを見てどれが一番最善かってやってくれるんですね
 
キャスティングの理由
『朝ドラへの強い想い、意志の強さ感じました』
岡本玲さま『ヒロインじゃなくていいんで、何でもいいから使ってください』と言葉に出たそうです
好みの男性のタイプは
『優しくて器の大きいひと』
 
あいちゃんまで完ぺきだと女子的に辛いので
剛くんと足して2で割る感じが理想だそうですね
21才の現役大学生岡本玲さま、笑顔がかわいすぎる、ありがとうございます
 
純ちゃん『朝からボリューム満点だったね』
そうですか
 
純ちゃんの脳裏に里やが燃える映像がよぎります
いとし君『純さんがやる気になるように、ご飯大盛りにしておきました』
純ちゃん『うんありがとう!』
 
ほんとにもうホテルじゃ働かないんですか
 
純ちゃん『言ったでしょ、私が関わったホテル全部ダメになるし、ホテルと相性悪いの
神様に言われてる氣がする、ホテルで働くなって』
 純さん…
 
いとし君『いってらっしゃい、(バンッ…)』
いとし君めっちゃ機嫌悪そうです
いとし君『頭いてえ…』
いとし君、頭痛かな
 
晴海ママはヘルパーさんとニコニコしながらお家から出てきました
晴海ママ『純は元気になったんだねえ(*^_^*)
 
今度はどんなホテルで働くか楽しみねえ』
 
ヘルパーさん『そうですね(*^∪^*)』
 
そうですね(-"-;)
 
どっから行こうかな
 
やっぱレストランかな…
もうちょっと大人ぽく
 
バーテンダー純ちゃん『極上のカクテルをあなたに』
純ちゃん先生『先生の授業受けてみない
 
ナースな純ちゃん『お熱測りましょうね、吸って〜吐いて』
 
スッチーJUNちゃん『シートベルトをおしめください
アテーションプリーズ』
いかん空想のなかでコスプレショーやってる場合じゃない
 
なんじゃこれは
→が書かれているのを発見
『幸せを探している人はこちらへ
もう少しです
→→→→残念でした
何と剛くんが、壁一面に大きな絵を描いていました
剛くん『おねえどうしたの
落書きじゃねえよ、アート
回り道してきたけど
これが俺らしい生き方だってわかったんだ
何でこんなにキラキラしてるんだこいつ
 
正お兄ちゃんは
里やでのゴッドハンドマッサージが評判になってで自宅開業しました
マリヤお姉ちゃん『純ちゃんも勇気の笑顔に負けないような魔法の国作ってね』
 
変わり果てた里やの前でサトさんに会います
呆然と立ち尽くす純ちゃんです
サトさん『現場検証終わったんで取り壊すって
この土地も借金の担保になってるから私のものじゃないし』
 
(お父ちゃん、何かふるさとがなくなるような気分だよ)
そのときセクシーさん、士郎くん、セニョールさん羽純ちゃんがやってきます
純ちゃん『私はもうホテルで働くのはやめようと思って
おかみさんは旅に?』
サトさん『役所の後処理終わったらね
不動産と約束してるから
じゃあねみんなグッドラック
羽純ちゃん『ねえこれでほんとにお別れなの?
沖縄に帰れって言われてるけど、仕事見つけるって言っても私はいろんな歌歌えるだけでみんなみたいに手に職とかないし
 
セニョールさん『おかみさんには、ついてくるなって言われてるし』
 
セクシーさん『純ちゃんは?』
 
羽純ちゃん『ホテルあきらめるって本気?
そうだよ
 
セニョールさん『そんなこと言わないでくださいよ』
セクシーさん『そうよ。あんたからホテルとったら何が残るの』
 
士郎くん『かんがえなおせ』という紙を渡します
純ちゃん『あの私、面接あってこれから…』と逃げてしまいます
 
純ちゃん『ただいま』
いとし君『おかえりなさいどうでした、就活は(¬_¬)』
 
いとし君クリームシチュー煮立たせながら、怒ってる怒ってる
純ちゃん『仕事決まったよ、ブランドショップの契約社員。頑張れば正社員も夢じゃないって』
 
いとし君『純さん、本当にそれでいいんですか
辛いのはわかります
 
もう一度ゼロから頑張ってみませんか、
僕今まで以上に支えますから
純ちゃん『今までみたいに全部なくなっちゃうと思ったら何もできない』
いとし君『今までやってきたことは無駄になっていません
純さんのなかで一つ一つ…』
お願いだからわかってよ私の気持ちも
 
いとし君『本当にホテルで働く氣はないんですねおじいの魔法の国もあきらめるってことですね』
純ちゃん『そうよ』
 
いとし君、エプロンを畳み出しました
いとし君『ねむりひめ
これはもらっていきます元々僕のものなんで』
純ちゃん『あのいったいどこ行くつもりですか?(´〜`)』←なぜ敬語(笑)
 
いとし君『実家に帰らせていただきます<(`^´)>』
 
あまりの出来事にか…体が反応しない!
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
あさイチトーク『実家に帰っちゃいましたね
こういう時代もありうるってことですね
実家に帰れる立場ってことですね』
 
いとし君、多恵子ママの家に
 
 
posted by 大西さくら at 22:17 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月24日

純と愛版☆『口移しのチョコレート』☆(*^)(*^o^*)チュッ

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いつも純愛コメントを読みながら癒されています、私のブログさまでこんな素敵な見解が読めるだなんて、感謝です(*>_<*)。。。
純と愛についてブログで続けてこられるのもそういう愛ある支えがあるからだなあと骨身に感じていますね、ありがとうございます
ももクロちゃんの言葉を借りるなら
『さくらにできること、風間俊介さまにひたすら萌えること
ですから…さくらはこのブログを始めた4年前、『純愛小説ブログにしよう』とどこかに書いていてね、自分でそれを予告していたのに本当に驚いています…さくらはピンクちゃんとピン太君の純愛ストーリーをいつも考えていたというのもあるから、
歯がゆい思春期Loveって好きなのね、
『純と愛』が素晴らしい作品ですよ、というのはやはりタイトルにテーマがはっきり『純愛』と打ち出されていて、さくらのハートにズキューンとキターッというわけ
ありがとうございます
風間俊介君って思春期の戸惑いや、気持ちを表現するのすごく向いていらっしゃって、こういう普通ぽい男の子を、自然体で演じられるってすごいなあと思うのね、ありがとうございます
いとし君が風間君でほんとによかった…
さくらのように『純と愛』で風間俊介さまにハマった方もたくさんたくさんいらっしゃるはずょね
土曜日のいとし君『俺だってわかんないっすよ』と社会的な批判をする部分、鈴木先生のユウジ君と重なり、
あのときのユウジ役が生きてるんだ、と感動しました、どうかユウジ君の分まで幸せになってほしいょね、
まあとにかくいとし君は、喜怒哀楽どのカットも可愛すぎるからそれだけでも、お姉さん素晴らしい作品だと思うょ!
ありがとうございます
さくらはジャニーズJr.さまはあまり知らないのです、ただアイドル好きさまなので、風間俊介さまの俳優としての素質+アイドル性にも心惹かれている、その配合の妙もまた良いょね、ありがとうございます、
あの笑顔は反則の可愛さだし子犬のような雰囲気もまもってあげたいオーラ発してるからね、
というか風間君はいつもニコニコ笑ってるし!それだけでも素敵ですから
ご本人は『名脇役になりたい』とおっしゃっていました、
純と愛だと準主役ですょ!
これからのご活躍も楽しみですね(^O^)/
 
有吉さんの『物言わぬ支持者』のお話を聞いて…純と愛は確かに批判やクレームも多いそうですが、夏菜ちゃんが【第67回日本放送映画藝術大賞】放送部門、新人賞を受賞されましたし
終盤戦で『純と愛』の夏菜さんがネット投票でグンと票を伸ばして受賞、
という部分を読んで、嬉しかったですね、ありがとうございます
純と愛クランクアップおつかれさまでした!
風間俊介君の笑顔がとってもとっても大好き、ダー!!!!とクランクアップの写真観て叫びました〃∇〃。。夏菜ちゃんの肩に手を添えてるのにきゅん♪
純と愛スピンオフ吉田羊さま主演『富士子のかれいな一日』って楽しみ〜4月20日BSプレミアム放送さまなのね
『愛くんのすてきな一日』も見てみたいな〜
ありがとうございます
今日純と愛ガイドブックpart2読み返していたら小さなカットで風間俊介さまが夏菜ちゃんに渡船で防寒着着せてあげていて、きゅんきゅん♪
ペンギンさんみたいになってる夏菜ちゃんを、風間君『写真に撮ってパソコンの背景画面にしよう(*`∀´*)』
(笑)めっちゃウケる〜
ありがとうございます
 
そんなこんなで、
3/1(金)あさイチに風間俊介君と夏菜ちゃん、お二人で登場
されるみたいなんですよっ☆うっきゃあ
ありがとうございます
 
朝ドラヒロインさまがこの時期にあさイチに登場するのはやや遅かったので、やはり撮影さまが押していらっしゃったのね(*>_<*)
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
純ちゃん『いとし君ごめん…
いとし君に作ったチョコレート、イカ墨いりになっちゃった…』
涙目でいとし君に打ち明ける純ちゃんです。
いとし君『どこをどうしたらイカ墨いりになるんですか純さん…』
純ちゃん『ほんとにごめんね!
有働さんにもいとし君にチョコレートあげたかどうか、質問されたから焦っちゃって…
あああああーん
私ほんとにダメだ…
泣き出す純ちゃんをよしよしと慰めるいとし君ですρ(..、)ヾ(^-^;)
いとし君『僕、純さんだけに別にチョコレートを用意してるんですよ♪♪♪
洋酒いりですが、ちょこっとなので明日にも響かない程度にどうですか(^O^)/』
 
純ちゃん『わあいとし君(*>∪<*)。。。すごいね!
だけど、だけどね…
 
いとし君が出来過ぎてると、よけいに落ち込むのー(クターッ)』
 
いとし君『純さん…
あなた、ほんっとーに困ったちゃんですね?!
本編でも落ち込んで、ここでも落ち込んで、
じゃあ俺はいったいどうしたらいいんですか!
元気出してもらおうとチョコレート作ったのに…』
いとし君はガバッと勢い良く立ち上がりました。
純ちゃん(わあ、いとし君キレたー!{{{{(+_+)}}}}
助けて!お父ちゃん)
 
いとし君『ではあなたの口にねじこんであげますよ…俺の作ったチョッコレイト!』
いとし君は、チョコレートを口に含ませ、
純ちゃんに無理矢理口づけをしました!
まさに口移しのチョコレートです(笑)
純ちゃん『んっんっんっ…(*><*)/
いとし君…
わたす…
そんなに食べられぬわい…』
キレたいとし君は止まりません。
いとし君『純さん可愛いな♪
フフフフフ、今日は全部食べてもらいますから
 
純ちゃん(鼻血出るからやめてー!)
その後、延々といとし君の口移しのチョコレートターンが続くのでした…
いいのかっ…?!(笑)
 
 
posted by 大西さくら at 21:56 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月23日

樫木裕実さまのカーヴィーダンスで、夏菜ボディを目指そう(*'-^)-☆純と愛

 
夏菜ちゃんのようにスタイル良くしたいと感じ、樫木裕実さまのカーヴィーダンス良いかもね、と最近踊ったり、プエラリア配合さまのピンボンバストとか、ちょっと顔晴ろうかな、とゆう感じ、ありがとうございます
 
加えて夏菜ちゃん超美肌ですし、ジーパンの似合う美尻さま、憧れちゃいますね☆☆☆w(☆o◎)w
いとし君幸せ者だわ!ありがとうございます
 
信じること、シンジ、最近ELTさまの信じ合える喜びを〜と流れていますね、ソフトバンクさま…純と愛にゃんも信じ合えますように
報知機の音ビリリリリリ非常ベル
 
火野さん倒れてるのを純ちゃんが助けます
純ちゃんたちは他のお客さんも救出します
 
羽純ちゃん『純ちゃん、久世さんが残ってるの』
久世さんも救出します
 
いとし君『純さん純さん、大丈夫ですか』
 
消防車は、里やのある場所まで入ってこれない状態だそうです
ホースを必死に伸ばします
純ちゃんは、布で火をはたきます
サトさん『社長、もういいよ』
おかみさんはリモコンは持ってきたけど、三線は忘れてきました
100409_135344.JPG
セニョールさん『ダメですよ、旦那さんに手放すなって言われたんだから
三線はおかみさんの部屋ですね
 
セニョールさんは息を吸い、みんなが止めるなか火の海へ飛び込んでいきました
 
サトさん『自分の包丁セット取ってくればいいのに…買ったばかりだろ』
セニョールさん『忘れてました』
サトさん『ばかだねえ』と言いながらセニョールさんの顔を泣きながらふきます
 
お父ちゃん里やが
 
みんなの力でたくさんの人を笑顔にし
魔法の国になりかけてた里やが
消えようとしているのに私は何をすることもできない
との書が消えました
 
みな呆然
 
サトさんと純ちゃんは、火野さんの寝てる部屋へ行きます
 
火野さん『申し訳ありませんでした』
サトさん『良かったよ大したことなくて
うんまあ…幸いけが人もなかったし
 
火野さん『私のせいです
私なんかいなきゃ、
もう私なんか死んだほうが良かったんだ!』
 
純ちゃん『冗談じゃないわよ
ほんとに申し訳ないなら辛くても生きなさいよ
歯を食いしばって
病気治して
ひとりぼっちで寂しいなら、自分さらけ出して
「と」のひと見つけなさいよ
じゃなきゃこっちだってやってらんないわよ
120805_203339.JPG
あんたが同じことして幸せになれなかったらぶっ飛ばすからね、私は』
サトさん『あんたも早く元気になってね』
と純ちゃんを連れてその場を去ります
 
金城『なんで何でこんなことになっちゃったの』
マリヤお姉ちゃんワッと泣き出します
 
いとし君『純さん、純さん何やってるんですか』
純ちゃんは夢なら覚めてほしいと、頬をつねっています
 
いとし君は、純ちゃんの手を握りしめます
 
お願い嘘って言って
 
何でなんでこんな目に遭わなきゃいけないの、私たち
 
純ちゃんの手に顔を近付けるいとし君です
 
純ちゃん『嘘だ
嘘だ!
 
嘘だ…(つぶやくように)』
 
お父ちゃん里やが
魔法の国になりかけていた里やが
消えてしまいました
私はまだ信じられなくて涙も出てきません
 
サトさん『うわー見事に燃えちゃったよ
しょうがないか古い建物だったしさ』
 
純ちゃん、瓦礫に足踏み入れて、何か残っていないか探します
 
いとし君『純さん…
ねむりひめ、
何でこれだけ』
何と煤けた『ねむりひめ』の絵本だけ残っていました
サトさん『借金もあるし、ゼロからやり直すのは無理なのよ。ごめんね。みんなには紹介した場所に連絡しておいたから』
セクシーさん『おかみさんどうするんですか』
サトさん『いい機会だから旅に出ようと思って。旦那が死んでからよそに行ったことないからさ
だからさ
サバサバしてんのよね、肩の荷降りたみたいで
 
羽純ちゃん『純ちゃんはどうするの?これから』
純ちゃん『ごめん、何か今は何も考えらんないや
きのうまで仲良く働いていたのにきょうからできないなんて
これからもずっとここでみんなと力合わせて、お客さんを笑顔にしようと思ってたから
純ちゃんといとし君は帰宅します
最後にみんなで撮った里やの写真を見つめる純ちゃんです
 
オオサキのプレートも並んでいます
 
純ちゃん『フフフフフハハハハハ
 
冗談みたい
私の関わったホテルみんななくなっちゃう
おじいのホテルも、オオサキも、里やまで燃えちゃった
 
ねえこの世に神様なんているのかな
もう私にホテルで働くなって、やめろって言ってくれてるのかな』
 
いとし君『そんなことないですよ
お義父さんと約束したんです
どんなことあってもあなたを守るって
 
どうすればいいの
私は
 
いとし君『純さんは今までどおり、純さんのままで…。』
純ちゃん『そんなことしたって
みんなが不幸になるだけ。
私は結局幸せにするとかみんなを笑顔にするだなんてできないの』
 
いとし君『…私は人のこと笑顔にできない?
幸せにできない?
何言っちゃってるんですか
 
俺はあなたと出会えたおかげでめちゃくちゃ幸せになったんですけど
そう思ってちゃダメですか
俺だけじゃない、いろんなひとが笑顔になりました、希望を持ちました
人とひとが結び付きました
 
どんなことあってもその事実だけは変わらないんですけど
ちがいますかね』
じゃあなんで行く先行く先、こんな目に遭うの?
いとし君『あなたがどんな辛い試練でも耐えられる…
(頭を抱える)
ああああもう俺だってわかんないっすよ
俺だってめちゃめちゃ腹立ちますよ
神様いるかって思いますよ
人生は説明できることばかりじゃないんですよ
一生懸命頑張ってる人間が損をして
ずるして楽してるやつがのうのうと生きてる、
こんな理不尽がまかり通ってるんです
 
だからいじめとか差別とか戦争とかなくならないんですよ
 
それでも俺たちはあきらめずに生きてくしかないんですよ
愛するためですよ
自分のたいせつな仕事や自分のたいせつなひとを
愛して愛して愛して愛していけば笑顔取り戻せる希望取り戻せるんですよ
奇跡を起こせるんですよ
そう思うことに決めました
すみませんね』
 
なによそっちばっか勝手に決めちゃってさ
 
泣いてください
 
あなたは誰よりも悲しんでるんだから泣いてください
晴海ママと剛君が入ってきます
晴海ママ『純。かわいそうね元気出しなさいよ
よく頑張ったね〜
我慢しないで泣けばいいさ〜
あんたは…悪くないさ〜何にも悪くない。』
 
純ちゃん咳が切れたように晴海ママになでなでされて
お母ちゃん
やっと泣きます
 
いとし君も泣いてます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
純ちゃん『アテーションプリーズ』
いとし君『実家に帰らせて頂きます』
ウケてる場合ではないけど
いとし君、セリフがお嫁さんぽい…かわゆす
 
多恵子ママ『何でこんなことになっちゃったんだろ〜…
 
久世さん『ほんとに後悔しないんだ、「と」のひとを失って』
晴海ママ『遺言を書きたいんですけど』
 
来週もみまもりんしてるょ!ありがとうございます
 
posted by 大西さくら at 20:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月21日

もし『あぐり』の淳之介役を風間俊介さまが演じたら…?!☆純と愛

 
我が家のパパンも『純と愛』にハマり出したのか、
パパン『弟と武田鉄矢について話していたら、歯医者行くの忘れた…みたいょありがとうございます
そういえばさくらの初めてミタ朝ドラが『あぐり』さまです、おじいちゃまとおばあちゃまのお家で見て以来、ずーっと朝ドラさまを見るのが習慣になりました♪
今は亡きおじいちゃまが淳之介役の生田斗真さまのことをハンサムでいい男、と褒めていたのを覚えてます
細川ふみえさま『じゅんのーちゃん』って甘く呼ぶのが好きでした♪
ありがとうございます
吉行あぐり美容室さま、行きたいなあありがとうございます
風間俊介さま『斗真は天才テレビくんやあぐりに出てたり
ジャニーズ事務所に捕らわれない感じで
僕も事務所に捕らわれない感じで
結果オーライだなと思います
斗真も僕も相変わらずな感じで
いつかまた同じ作品に出れるといいな
お互いに
僕も素敵な良い脇役で、
斗真は主役で頑張ってください(*´∀`*)
生田斗真さま『金八の風間の役がすごく良くて、俺も金八先生にビンタされたいと思った
(風間君と)深夜でダブル主演したこともあって
お芝居で食べていかなきゃって僕も風間も思ってた…
同じ役者でいれてることがすごいな』
なかなか感慨深いですね、ありがとうございます
風間俊介さまが淳之介さまの役を演られたらそれも見て見たいですね、
ありがとうございます
 
火野さん『やっぱり結婚できません
どうしても言えないことあるんです、彼に
それにまだ
タバコ吸うことも言ってないですし』
話せばわかってくれますよ
火野さん『それだけじゃないんです…』
水田さんキターッ
水田さん『どうかした、深刻そうだけど』
火野さん『何か嬉しくて泣いちゃいそうだから
化粧が落ちないように頼んでただけ
純ちゃんには、
 
火野さん『忘れてくださいマリッジブルーみたいなもんなんで』と言いますおめでとうございます、と新郎新婦を商店街総出でお祝いします
(お父ちゃん、やな予感がして仕方ないんだけど)
いきなり天候が変わり、雷雨で、雨土砂降りになります
仕切り直して里やのなかでお祝いします
 
サトさん『雨降って地固まるって言うし』
 
新婦さん、指輪はめて…グラスで乾杯
火野さん『あの私は飲めないんで』
雷鳴キターッ
水田さん『乾杯くらいいいんじゃない』
サトさん『うちの店で結婚式するなんてねえ
私なんて、高校の修学旅行のとき
沖縄で死んだ旦那にナンパされて
大阪に駆け落ちしたから式あげてないのよ
私もウエディングドレス着たかったな
何であんなひとと結婚しちゃったんだろうな』
おかみさん…
 
兎にも角にもお二人の幸せ祈って乾杯
 
火野さんは、勢いよく、お酒を一杯飲み干しちゃいました
ケーキカット♪
金城師匠『末永くお幸せにね
あんたイケるクチじゃないの〃∇〃
旦那借りるわね』
 
いとし君『飲めないって言ってたのに大丈夫なんですかね』
火野さん『きょうは何だか嬉しいから飲めるみたい』
 
純と愛にゃん顔見合わせています(・ω・;)(;・ω・)
 
三線の音がします
 
久世秋代さん、火野さんの腕をつかみます
久世さん『それくらいにしておいたら、取り返しのつかないことになってもいいの』
 
火野さん『私も踊るう、キャハハハハ
酔っ払ってるみたいだし二階で休みましょう…
酒乱の火野さん『大丈夫っつってんだろ
人がせっかく楽しそうにやってんのに』
水田さん『その辺にしておいたほうが』
火野さん『明日からあんたのお父さんの介護したり、貧乏な豆腐屋で働かなきゃなんないんだから』
水田さん、一気に白けます
 
火野さん『あっ、タバコもらい
 
みんなも飲めば?
人間なんて酔ってるときがいちばん幸せでいちばん気持ちいいの』
剛くんがタバコの火を消してあげてます
久世さん『だから言ったじゃない
どうせ上手くいかないって
私と同じ病気だからあの子』
 
ホテルの部屋にて
我に返った火野さん『ねえ彼は?
 
水田さんの便せん「申し訳ないけど結婚は白紙に戻させて下さい」
火野さん『どうしよう、ねえ?』
 
純ちゃん『彼とところに行きましょう、一緒に
何で言ってくれなかったんですか、知っていたらお酒飲むの止めさせたのに
 
火野さん『恐かったの、嫌われるのが
このチャンス逃したら二度とない気がして
彼と出会って今度こそ本当にやめようと思ったの
ねえ信じて、
家族もいないからひとりぼっちなの
彼を失いたくないの
お願いお願い』
 
明日水田さんに伝えましょう
 
 
いとし君『やっぱり、無理矢理にでも本性見ておいたほうが良かったんじゃ』
 
そんなこと言わないでよ
 
サトさん『社長疲れただろう、もう帰ったら』
純ちゃん『きょうは彼女が心配だから、泊まっていきます
 
いとし君は複雑な思いで帰宅します
 
火野さんは、水田さんとの「と」の書を持って撮った写真を見ながら泣いています
純ちゃんはソファで眠っている隙に、火野さんはお酒を持ち出しました
 
寝ながら吸っていた火野さんのタバコが
水田さんと火野さんのツーショット写真に点火して…
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
有働さん『人間なんて
お酒飲んでるときがいちばん幸せでいちばん気持ちいいのというのは共感しますが
適量が大事だよね
 
石井正則さま『木造ですし』と心配なさっていました、ありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 21:03 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月20日

生田斗真さま&風間俊介さまの『少年倶楽部』を観ました♪☆純と愛

 
きょうの生田斗真さまの少年倶楽部を観ました!大阪から、いとし君の格好で風間俊介さまがコメントを寄せていらっしゃり、映像が流れましたあ、ありがとうございます
いとし君かわゆすぎるょいとし、雨に濡れたような、黒目がちで、子犬度高すぎどこまでお姉さんの母性本能くすぐるんだああああああカザポン作戦かああああこれは作戦かああああ
 
風間俊介君『役衣装、僕のセンスじゃないです(*´∀`*)』
何かボソッと寂しそうに言うのがいとし君可愛すぎて生活するのが辛いありがとうございます
国分太一さまにお気に入りの私服認定されてるっ☆
紅白のとき、風間君が純と愛の服装について嵐さまの前で語り出したとき
風間君『聞かれてもないのに話してすみません』
生田斗真さま『何でしゃばってるんだよ!(笑)』と膝たたいて突っ込みいれてたのね
生田斗真君『風間はいつもそう昔から変わんないですね』
最近、純と愛にゃんがラブラブになる前フリが分かるようになった!(*>∪<*)
 
130220_123857~001.JPG
いとし君『純さんどうしたんですか』の声が甘くて優しい感じがして〜♪くるくる〜みたいなっありがとうございます
純と愛にゃんのバレンタインデーキッスはどこにいったのかな、
イカ墨いりの手作りチョコレートを作っていとし君を驚愕させてそうな純ちゃんですね
『口移しのチョコレート』を純と愛にゃんバージョンでぜひ!いとし君のチョコレートを口移しでねだる純ちゃん
いいじゃない、キャーッありがとうございます
 
里やを出ていこうとする水田さんに
純ちゃん『火野さんのこと好きなんじゃ、
何か結婚できない理由が?』と問います
 
水田さんは、お父さんのいる施設に、火野さんと純ちゃんを連れていきます
 
脳いっ血でお父さんが倒れて介護をしているそうです
水田さん『母が小さいころ死んで
父は豆腐屋を守りながら家事もして、自分を育ててくれました
あなたと付き合ったらきっとずっと居たくなる…だから…』
火野さん『私は構いません。あなたが愛してくれるならそばにいます
とんとん拍子で話が進み、水田さんと火野さんは結婚式を挙げることになりました
 
商店街をバージンロードに使うことに
マリヤお姉ちゃん『ロマンティック〃∇〃』
牧師さんは謙次パパ!
 
セニョールさん今から緊張しちゃってるみたいです
羽純ちゃん『みんなで歌ってほしい歌があるんで』とニコニコ準備しています
サトさんはお二人のドラマ撮ってる!
 
純ちゃんは、火野さんの詳しい経歴やエピソードを知りたいと聞きますが、
火野さん『人様に話すような人生送ってないんで』と口をつぐみます
その様子を見ていた久世さん
『男と女がうまくいく方法
過去を語らないし尋ねないこと
と言いました
いとし君『純さん、どうしたんですか』
 
純ちゃん『火野さん、まだ隠してる氣がする…』
いとし君『彼女の心の声聞いてみましょうか
一生懸命見たら…何か見えてくるかもしれません』
純ちゃん『ありがと(*´∀`*)
そういうのに頼って、いとし君に甘えるのも良くない
いとし君が人の顔見れなくなったら、やだし
いとし君、純ちゃんの優しさにキュンッ…
いとし君『ありがとうございます
(純ちゃんの肩に手を置いて)
目つぶってください』
純ちゃん、いとし君にエスコートされて、されるがまま!いいぞいいぞ〜
とキス寸前のところで
 
剛君『おねえ助けてよ〜』
と剛くんが入ってきました
純と愛にゃん宅は鍵かけてないのかな
純ちゃん『入る時ノックして!』
いとし君、剛くんをしきりに指差してる!…のはなぜ(笑)
剛くん『あれ、あれれれ〃∇〃
お取り込み中う?!』
いとし君『剛くんっ…どうしたんですか(*'へ'*)』
剛くんの話によると、さっき食事したのに
晴海ママ『何も食べてないよ』と言い張るそうです
 
純ちゃん『そういうときは、否定しないで何か軽いものを食べさせてあげて』と剛くんにアドバイスします
純ちゃんが晴海ママに、明日お客さんが結婚式を挙げることを嬉しそうに話すと
晴海ママ『純かわいそうね。元気出しなさいよ
よく頑張ったね
我慢しないで泣けばいいさ
と言います…
結婚式当日です
謙次パパにいとし君『お父さん、緊張しないでください。本番では見ちゃダメだから』と言います
士郎くんは、セニョールさんといとし君の台所へこっそり…
セクシーさん『士郎、つまみ食いしないの』と注意されています
 
剛くん『まこっちゃん。俺の"と"のひとにならない?
剛と誠、語呂もいいし。いや、ちがうな…
誠と剛…』
 
誠『ごめん。
誠と、誰かほかにおる氣すんねん』
 
謙次パパ『どうか』と剛くんの前に立ちはだかります
マリヤお姉ちゃん『"と"ピッタリね』
正お兄ちゃん『俺も最初はここで働くことになるとは思ってもみなかった』
羽純ちゃん『私も…自分ひとりぼっちじゃないってわかったから
 
セクシーさん『自分と士郎の居場所があるなんて思わなかった』
 
セニョールさん『何度か辞めようと思ったけど残ってほんとに良かったです』
 
サトさん『ちょんちょんちょんちょん』
いとし君『里やで働けて良かったってみんなおかみさんに感謝しているんですよ』
サトさん『あんたの奥さんのおかげよ。あの子いなかったらとっくにつぶれてたから
最初来た時から、面白い子だったもんね(*`∀´*)』
金城師匠『傑作よ、あの子』
記念撮影用のカメラ持って嬉しそうな純ちゃんが入ってきます
 
いとし君めっちゃ良い笑顔で嬉しそうです!(*^∪^*)
みんなで里や前で、集合写真を撮ることになりました
 
純ちゃん『はい、里や
みんなかわええ!
 
きょうはおめでとうございます
 
火野さん『私やっぱり結婚できません』
 
えっ
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
ただいまさくらは
いとし君カザポン可愛いが止まらない病です
 
ありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 21:58 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月19日

風間俊介さまの家族構成は…?〃∇〃☆純と愛

 
里やさまにテレビ取材が入るとはびっくりですね!〃∇〃
大正区に視覚、味覚、聴覚、嗅覚、触覚、五感を満たせるホテルがあると話題になりました
テレビに映ろうとしている剛くんをいとし君が制してる(笑)
ひととひとを結び付ける『と』剛くんが書いたのかな
愛と誠、ロミオとジュリエット
 
恋です恋!
サトさん『鯉?』
 
Loveです!
チュルチュルちゃん『目と目で通じ合う
かすかに〜ん♪色っぽい』
 
純ちゃん『明らかにあの二人お互いを意識してません?
キャッチフレーズは、
「里やに来ればあなたの
"と"のひとに
出会えるかもしれません』
上手くいったらここでお客さん同士の結婚式も開きたいと純ちゃんは意気込みを見せます
純ちゃん『いとし君、ねえあの二人ぜったいお似合い』
純と愛にゃんがおぼん同じように持ってる!〃∇〃
男性の水田さんは独身で、女性の火野さんも水田さんに好意を持ってることが判明します
互いに注文したメニューや、読んだ童話を、セレクトしてるそうです
いとし君エプロンかわゆす皿回してふいてるかわいいかわいいかわいいかわいすぎる何やってもかわいいいとし
31.130219.211848__815T.gif
 
作戦『恋のハンカチ落とし』
火野さんの落としたハンカチを水田さんの前で落として拾ってもらおうという作戦
金城師匠『あんたハンカチ落としたわよ』師匠が拾ってしまいます
純ちゃん『湯上りビール待ち合わせしていかがですか』純ちゃんかわゆす〃∇〃いとし君のまえでぜひっ☆
長寿湯さんまで、火野さんと水田さんの恋の相合傘作戦実行、
サトさん『傘ならいっぱいあるよ』とじゃんじゃん持ってきちゃいます(涙)
 
恋の相席大作戦
 
師匠が連れてきたお客さんで占拠して、火野さんと水田さんを隣り合わせます
隣り合っても何も話さない、
いとし君塀にしがみついててかわいい!乙女乙女、とちおとめもびっくりな可愛さ
正お兄ちゃんはマッサージしながら水田さんの気持ちを探ります
水田さん『彼女は僕なんかと無理です
親父の代から、豆腐屋で朝は早いし、生活は楽じゃない』
正お兄ちゃん『妹言ってたけど、そういうの女性は気にしないみたいですよ。ほんとに愛し合ってれば問題じゃないって』
水田さん『それだけじゃないんですよ、結婚できない理由…』
 
チュルチュルちゃんたち、みんな頬杖ついてます可愛い!
 
サトさん『酒癖悪いとか変態?
CIAのスパイ…
実は女
 
セクシーさん『おかみさん、こういうことだと果てしなくイマジネーション広がりますね』
 
あきらめた火野さんが、チェックアウトしようとしたところで純ちゃんが説得に入ります
純ちゃん『このままでいいんですか
もしかしたら彼があなたの"と"のひとかもしれないんですよ
私も平坦な道のりではなかったけど
いとし君という私の"と"のひとに巡り逢って
前のホテルやここでもすてきな人と出会って
 
世の中には不完全な男と女しかいない
 
あなたの愛が私をつくり私の愛があなたをつくる
女があきらめたら世界が終わっちゃうんですよ
水田さんチェックアウトしようとしたところで
火野さん『行かないでください、あなたとお話したいんです』
 
水田さん『僕もです、あなたとお話がしたいです』とやっと心を通わせます
お父ちゃん毎日楽しくてたまりません
もうすぐ里やを魔法の国にできそうで
 
純ちゃん『セニョールさんうらやましいんじゃ
おかみさんに告白したらどうですか』
いとし君『そうですよ、ほんとはすきなんでしょ
新しい包丁セット買っておかみさんを喜ばせようとしていたんですよ』
 
サトさん『セニョール、いまからシナリオ書くからおにぎり持ってきて
いとし君喜んで
 
サトさん『しくよろ〜』
いとし君『愛のお握り、持っていくんです
 
ポイントとしては、質問すれば、会話終わらないそうです
純ちゃん『きょう寒いね』
セニョールさん『そうですね』
いとし君『だからそれだと会話終わっちゃうんです
おかみさん、季節の中では何がいちばん好きですか』
いとし君、セニョールさんの声色真似てます
 
しかし、セニョールさん英文和訳のような質問の連続となり玉砕
落胆して帰ろうとするセニョールさんでしたが
サトさん『一つだけ質問していいよ』と言われます
 
セニョールさん『自分のことを何でここに置いてくれてるんですか。料理もできないのに』
サトさん『しょうがないだろ。旦那が俺が死んでもこの三線とあんただけは手放すなって。忍は裏切るような男じゃないから
そばに置いといてくれたら必ずお前を守ってくれるからって
けっこうドラマティックだろー』
 
ニコニコでキャベツ千切りをするセニョールさんです
水田さん『火野さん、お酒は』
火野さん『わたしはぜんぜん。水田さんは?』
水田さん『お酒弱いんです』
火野さん『タバコは?』
水田さん『僕はやめました。吸いたかったらどうぞ』
 
火野さん『いえ、私も嫌いですから』
いい感じ
いとしくんも晴れやかな笑顔です
久世さんはお酒ばかり飲んでいます
純ちゃん『あのふたり見ていたら微笑ましい気分になりません?』
久世さん『あんなのうまくいくわけないじゃないどっちもひとり嫌なだけ』
意気込む純ちゃん
いとし君『純さんあまり深入りしないほうが良いですよ』
とアドバイスされます
 
130201_194736.JPG
お家で明るく晴海ママに話しかけているのに
晴海ママ『純かわいそうね元気出しなさいよ
よく頑張ったね我慢しないで泣けばいいさ』
と励まされてしまいます
里やにて
 
多恵子ママがIぽいネックレスしてるっ?!ぐーぜん?
純ちゃんはサトさんから預かったお金を『毎月少しずつ返していきます』と渡します
多恵子ママは晴海ママの具合を伺います
 
純ちゃん『なんか最近表情がなくなってるっていうか
多恵子ママ『何とか笑顔にして、言葉や思い出を失うの遅くしたいけど、どうしていいかわかんない』
純ちゃん『わかっちゃいました
ちなみに私はどう見えてます?』
 
多恵子ママ『べつにいいんじゃない
そのままで』
 
良かった
多恵子ママ『あの子も張り切ってるみたいね
あんな姿見るのいつ以来かしら』といとし君の様子を見守っています
 
火野さん『水田さん
連絡先教えてくれなくて…』
火野っち!タバコに火を点け吸ってるっ
純ちゃんはセクシーさんのヘアメイクで、火野さんを変身させます
チェックアウト寸前の水田さんに告白します
火野さん『水田さん、私とお付き合いしてもらえませんか
水田さん『ごめんなさい…』
 
お父ちゃん何でw(☆o◎)w ガーン
 
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
ステラ読んだら風間俊介さまの家族構成がわかりました!
お父さま、お母さま、お姉様、風間俊介君
 
そしてワンちゃん!ありがとうございます
 
ご両親が互いをちゃんづけで呼び合っていらっしゃるので"メロちゃん"の話には共感するものがあったらしいですね
カザポンのお話は面白いありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 22:04 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月16日

チュルチュルちゃんのピンクが里やを救う?!☆純と愛

 
柏木由紀さまのショートケーキ!ショートケーキさま食べる仕草かわゆす由紀日和!ゆきりんと観覧車デートさまは和みますね(*>∪<*)ありがとうございます
懐かしいと思ったら
確かときメモの藤崎詩織ちゃんと観覧車乗ると止まっちゃって、詩織ちゃん主人公の腕にしがみついて泣いてたね
『ショートケーキ』は幼馴染みの恋を描いた歌だからまさに藤崎詩織さまぽい!
ときめきメモリアル!さくらは紐緒結奈さま推しでした、何か純と愛の多恵子ママのツンデレ具合が紐緒結奈さまに似てるのっ(笑)ありがとうございます
 
純ちゃんたちは即刻里や退去を迫られます
純ちゃん『あのお願いです
みんなでお客さん喜んでもらえるように
一か月経ったらホテルで予約いっぱいにしてみせます、といま決めました
サトさん『この子もこう言ってるんで』
 
業者の方『頭下げられても無駄です、これから事務所として使うから』と椅子をぶんどられてしまいます
 
多恵子ママ、関節をこきこき鳴らして言いました
多恵子ママ『借用書見せてくれる?
抵当権者でもないじゃない。
裁判で訴訟起こさない限り、明け渡しは無理よ
あなた覚えてるかしら、私のこと。
悪徳な手法使っていたからとっちめてやったの
業者の人『やばっ待田法律事務所』
多恵子ママ『警察呼ぶわよ
業者の方々は恐れをなして退散しました
 
金城師匠『カッコいい〜』
 
誠ちゃん『ママ復活や(*`∀´*)』
多恵子ママ『一か月でここを予約いっぱいにするなら、ここの借金肩代わりさせてもらえますか、おかみさん
ここがなくなったら困るんです、私』
 
サトさん『ありがとうございます』
多恵子ママは純ちゃんに言いました
多恵子ママ『約束破ったら即刻あなたが全額返済
ブタ箱にぶちこんでやる』
純ちゃんは、ゴックンと唾を飲み込みます
 
誠ちゃんに、里やの顧問弁護士になったらとすすめられますが
多恵子ママ『私はここに客として来たいの』と断ります
いとし君『お母さん、ほんとにありがとうございます(*^_^*)』
 
多恵子ママ『ね、さっき言ってたこと、ほんと?ほとんど見えなくなったって』
 
いとし君『純さんと出会って…いろいろな人と知り合って、里やに来て、人の幸せそうな顔見たら
多恵子ママ『じゃあ私もよくなるかしらね、いつか』
誠ちゃん『もしかしてママも何か見えてた?』
 
何と多恵子ママは、ひとの何かが見える上に、耳鳴りがしたり、みんな臭くてたまらなかったという症状が出ていたそうですw(☆o◎)w
 
平気なふりしてたんですか?
 
130209_160133.JPG
多恵子ママ『そんなもんに負けてどうするのよ
でも少し私も楽になった気がするわ、ここに来て
あんたも、相も変わらず元気そうだし
誠ちゃん『なんだかんだ言って、ママ純さんのこと心配して来たんよ。
お父さん亡くして元気なくしてるんじゃないかって』
多恵子ママの優しさが染みる純と愛にゃんです
里やの動画公開です
コンサルジュの純ちゃんが生き生きと紹介します
マリヤさんデザイン、当店自慢リビングルーム
 
修学旅行気分が味わえるドーミトリータイプの客室ベッド
 
イケメン正のゴッドハンドマッサージ
セクシーさんの華麗に変身ヘアメイク
 
待田愛の奇跡のメニュー
待田誠のにおい占い
 
待田謙次の法律相談…
チュルチュルの人間ジュークボックス
チュルチュルちゃんがピンクをまとってステッキ持ち、魔法少女みたいなことになっています!
お父ちゃん、私たちは元々魔法使いだったのかも
生まれてきた赤ちゃんは、みんなを笑わせるから
だから私は信じたい
自分のなかにはたくさんのひとを幸せにする魔法の力があることを
 
純ちゃんはお客さんでいっぱいになったリビングルームですやすや眠っちゃいました
いとし君『言うなと言われていたんですが
純さん一か月ほとんど寝てないんです
お客さんへのメッセージカードを一軒一軒
郵送費節約のため、回って配っていました』
感謝の声が飛び交うなか、
 
でも皆さん、シー
と寝てる純ちゃんを気遣います〃∇〃優しい
寝てる純ちゃんの頭なでなでするボスです
起きた純ちゃんに
秘密の小部屋を案内します
サトさん『うちの旦那が生きている間、集めたの。ホテルの資料、お客さんの連絡先…』
 
純ちゃん『見てもいいですか(*>Å<*)
(顧客帳を見ながら)
へえ〜
コンサルジュのパソコンの中みたいです
 
ボス『ここがあったからどんな困ったときも今までやってこられたんだ』
純ちゃん『なくなった旦那さんの里やの愛、おかみさん…
ボスへの愛がいっぱい詰まってるんですね
すっごいなこっちも見てみよう…』
121010_200823.JPG
ボス『ここ、あんたに渡したい
そのために旦那もここを残してきた氣がする』
 
感激する純ちゃんです
 
お父ちゃん、おじい
もうすぐほんとに魔法の国ができる氣がしてきたよ
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
来週…
 
あああああーん(*>_<*)
 
ガンバレ純と愛にゃん
みまもりんしてるょ
 
 
 
posted by 大西さくら at 21:49 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月15日

『八重の桜』西田敏行さまと、朝ドラ観戦☆純と愛

 
きょうはABCさまでチョコレート作りました!
綺麗なチョコレートがたくさん描かれている漫画さま、水城せとなさまの『失恋ショコラティエ』さまを読むと食べたくなりますね(*^_^*)
左から、生チョコ、ラズベリーガナッシュ、トリュフチョコの3種です
 
お父ちゃん
おかみさん…ボスがやっと里やを続けてくれる決心をしてくれました
町中、金策に走っています
 
いとし君の奇跡のメニュー
セクシーさんの華麗に変身ヘアメイク
お兄ちゃんのゴッドハンド
 
他に新しいセールスポイントを探している純ちゃんです、マリヤお姉ちゃんに聞いてみました
マリヤお姉ちゃん『じぇんじぇん、わかんない
でもここが全然ダメ!
スタンドアップ
マリヤお姉ちゃんのセンスで、素敵なホテルのロビーに様変わりしました
コンセプトはロビーでもあり、レストランでもありながら、落ち着けるスペースだそうです
 
多恵子ママ『あーなんか落ち着くわね、今までと違って』
誠ちゃん『ホンマや、何この心地よさ』
 
多恵子ママ『お茶くれる?アールグレイ。
お腹空いたわね
ビーフストロガノフがいいわ、サイドメニューに 二ース風サラダね(*`∀´*)』
いとし君『喜んで』
多恵子ママ、いとし君に甘えたいのかな〜、わがまま言ってる感じが可愛いです
金城師匠『待ってる間私の琉球舞踊いかが
多恵子ママ『けっこうです』
金城師匠『愛嬌もクソもない女ねっ(`ε´)』
純ちゃん『そっかホテルとして考えるからいけないんだ
フラッと遊びに来たくなるような…
食べたくなったら食べて、飲みたくなったら飲んで
あれ、気がついたらこんな時間だ
もうここに泊まってちゃおうかみたいな感じで、
キャッチフレーズは「ここにいる人は皆家族だ」
剛くん『いいね、それ。チラシ作ってみる』
マリヤさん『お香焚いてみたらどう?』
 
みんながワイワイ盛り上がっている中、羽純ちゃんは寂しそうに外へ出て行きます
羽純ちゃんが、コインランドリーで、ジュースをチュルチュルしているのを純ちゃんが発見します
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羽純ちゃん『あ、ううん。
私だけできることないなって』
純ちゃん『そんなことないよ。
私は好きなこと、ギャーギャー言ってるだけで』
羽純ちゃん『純ちゃんはすごいよ。夢中になってグイグイ引っ張ってるよ
純ちゃん『羽純ちゃんは自分で気付いてないだけ。羽純ちゃんにしかできないことあるよ♪( ^o^)\(^-^ )♪』
羽純ちゃんが純ちゃんと呼んだのに感動しました〃〃
 
今、何かが足りないと思って…と羽純ちゃんに相談する純ちゃんです
 
里やでいとし君が正お兄ちゃんにマッサージされてるっ〃∇〃
いとし君『あーあー
正お兄ちゃん『どういとし君』
いとし君『お兄さんすごい…
僕よりうまいと思います(*´∀`*)あーっあん
何か危険な香りが漂っていて面白いですっ…いとし君!
いとし君の『あーあー』がしばらく里やに、こだまします(笑)
剛くんは、『今日の誠ちゃん』をまた撮ってます♪(笑)
 
羽純ちゃん『聴覚!』
 
多恵子ママ『音楽とか聞けないの、ここ』
 
純ちゃん『あーっ!
ジュークボックス、ジュークボックス』
剛くん『おじいのホテルにあったみたいな?落ち着くよね
いとし君がいくらか調べたところ40万だそうです…(*>_<*)
 
純ちゃん『音楽の話題になって
頭の中でひなまつり流れてるんだよね
2番なんだっけ』
 
もやもやする…
お内裏様とお雛様、二人並んで、すまし顔…
羽純ちゃん『お嫁にいらした姉様に
よく似た官女の白い顔』何と羽純ちゃんは正確な歌詞と音程で歌いだしました
 
金城師匠はヘドバとダビデの『ナオミの夢』をリクエストしました
 
(『ナオミの夢』作詞:Tirza After/片桐和子
一部引用)
羽純ちゃん『ひとり見る夢は
すばらしい君の 踊るその姿
僕の胸にナオミ
ナオミ Come back to me』
羽純ちゃんの話によると友達がいなかったので、ひとりカラオケで片っ端から歌っていたそうです
多恵子ママは『朧月夜』をリクエストします
 
(「朧月夜」
作詞 高野辰之
より引用)
 
菜の花畠に、入日薄れ、
見わたす山の端(は)、霞ふかし。
春風そよふく、空を見れば、
夕月かかりて、にほひ淡し。里わの火影(ほかげ)も、森の色も、
田中の小路をたどる人も、
蛙(かはづ)のなくねも、かねの音も、
さながら霞める朧月夜
いとし君と誠ちゃんの話によると、いとし君の弟の純くんが中学のころ、合唱コンクールで多恵子ママを喜ばせようと練習していた曲だそうです
誠ちゃん『具合悪くて出られへんかったよ、純ちゃん』
 
多恵子ママは、『朧月夜』をしみじみ聞いています
多恵子ママ『ありがとう(涙)』
純ちゃん『羽純ちゃんにしかできないことあったよ
あなたの思い出の曲歌います、どんなリクエストでも歌います
キャッチフレーズは
人間ジュークボックス
 
マリヤお姉ちゃん『羽純ちゃん、モー娘。のハッピーサマーウエディング一緒に歌お
ハイ、ハイ、ハイ
パラパラ〜
 
純ちゃん『可愛い』
いとし君『五感ぜんぶそろって良かったですね』
純ちゃん『第六感も満たしちゃおうか』
 
誠ちゃん『あいちゃんの星占い
いとし君『最近よほどのことがないかぎり、見えないんです』
純ちゃん『それはやっぱり幸せだから?
いとし君『多分(*'-^)-☆』
誠ちゃん『はいはい、ごちそうさま!』
純ちゃん『すいませーん
/(*>∪<*)\』
誠ちゃん『ホンマに(笑)』
 
久し振りにミタ!「純と愛にゃんバカップルに突っ込む誠ちゃん」
一同盛り上がっているところ、ボスが帰宅します
 
サトさん『あらーどうしたの、盛り上がっちゃって』
純ちゃん『こんばんは、お客さんですか』
サトさん『ううん…私にお金貸してくれた方々。
返済待ってくれって言ったけどダメだった
 
うそ!
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
有働さん『終り45秒までは幸せだったのに
 
西田敏行さま『これから来週、一波乱ですね』
 
明日もありますよ☆(笑)西田敏行さまは、朝ドラ『瞳』で榮倉奈々さまの祖父役さまでしたね(*^_^*)
ありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 21:23 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝倉あきさまの涙のバレンタイン☆純と愛

 
バレンタインデーでした☆さくらは明日作る予定です(*^_^*)
チュルチュルちゃんのご両親が里やに来ました
チュルチュルちゃん『拒否!』と逃亡しました
セクシーさんは士郎君と引っ越しの用意を始めました
多恵子ママ『もうおしまいみたいね。こんなホテルに見えないホテル』
 
お父ちゃん返す言葉がナッシング
チュルチュルちゃんは、何と純ちゃんのお家にいました
チュルチュルちゃん『私は…はあっ…』
 
晴海ママは、チュルチュルちゃんの手を取って優しく聞きます
晴海ママ『あなた、名前は何』
チュルチュルちゃん『羽純』
晴海ママ『いくつね?』チュルチュルちゃん『19です』
晴海ママ『あなた宮古の海みたいよ。透き通ってほんとにきれいさ
 
羽純ちゃん『私は昔から、私が話すといいことなんて一つもありませんでした
 
小学校のときから、
友達できるたび、うれしくて好きな本や音楽教えようとするとうるさいと言われて
クラス会や部活で、みんなで仲良くしようとすると偽善者扱いされて
親友が変な男と付き合いだしたから「あんな男やめたら」と言ったら「取る気でしょ」と絶交されました
それでも、やっとわかってくれるひとが現れて
大学時代の彼と駆け落ちしようとして
那覇空港で待っていたけど来なくて
「君は重い」って一通メールが来ました
もう帰れなくなって里やのおばさんのこと思い出して
気がついたら里やのまえにいました
私がしゃべって離れてくの嫌だから
死ぬまで必要最低限のことしかいわんどこうって決めたんです』
純ちゃん『なんだ私たち似てるよ
正しいと思ったこと素直に言って、人を怒らせて迷惑かけちゃう
自分は喋んないほうがいいと思ったことも一度や二度じゃない
正直に話すことをこわがらないで
おじいが「言葉は魔法の源で人を癒し、救うもの」って言ってた
羽純ちゃんもいくらでも話していいからね』
晴海ママ『よくしゃべったね〜いいこだね』
となでなでします
羽純ちゃんの涙流す姿、とてもキレイでした
 
次の日里やに、純ちゃんと羽純ちゃんが来るとセクシーさんと士郎君は出て行くところでした
みんなが引き止めようとすると
多恵子ママが階段から崩れ落ちるように降りてきました
何とセクシーさんが多恵子ママのヘアメイクをすることになりました
セクシーさんの鮮やかな手つきで
多恵子ママがエアリーな巻き髪とピンクを基調としたメイクで、華麗に変身!
 
多恵子ママ、鏡を見てハッとします
誠ちゃん『ええやんママ。
ものすごく若く見えるしものすごくええひとに見えるで
純ちゃん『すっごくキレイです、お母様。
ずっとそのままでいてくれないかな』
多恵子ママがお金を払おうとすると
セクシーさん『いつか助けて頂いたお礼ですから』と言いました
サトさん『あらあんたたち、まだいたの』
純ちゃん『うちのお母さん、セクシーさんの手でこんなすてきになったんです
みんなで手をキラキラさせながら多恵子ママを讃えますセニョールさん『うわあ、すごいですね』
セクシーさん『いえいえ、そんなことは』
純ちゃん『名付けてあなたも華麗に変身コース
セニョールさん『うん、それは妙案かも』
セクシーさん『あなたのために華麗に変身コース
私もがんばりまーす('0')/ハイ!』
 
純ちゃん『羽純ちゃん、セリフ…』
サトさんは完ぺきに白けています
 
純ちゃん『おかみさん熱血ドラマ風にしたらいいんじゃないかと思って』
サトさん『下手な芝居のドラマ見るのがいちばんムカムカする、わたし
そのとき業者のひとたちが里やに入ってきて家具を処分し始めました
純ちゃん『ほんとにこれでいいんですか。亡くなった旦那さんの愛がいっぱい詰まってるんじゃないですか』
 
サトさん『傷付いた。あんたの言い方は人を傷つけるのよね
 
もうしゃべんないでくれるかな、私に
 
羽純ちゃん『おばさん。私もここがなくなるの嫌だ
お願いだから考え直してくれないかな』
 
サトさん『私はシナリオの続き書くから』と再び引きこもってしまいます
お父ちゃんこういうとき四字熟語でなんて言うんだっけ
…茫然自失?
 
里やすっからかんになりました
お父ちゃん嫌だよ、みんなと離れ離れになるの
そんなとき
里やの外で金城師匠に遭遇します
金城師匠『大好きだった男に手作りチョコレート渡したら、気持ち悪いとボロボロにされた
やだこんな人生…
 
正お兄ちゃんは、ホテルをクビになったそうです
客のマッサージを社長の奥さんにしてあげたら
社長に誤解され、殴られ解雇されてしまいました
いとし君と晴海ママがチョコレートケーキを持ってきました!
士郎くん食べたそう
 
晴海ママが里やの様子を見て驚きます
多恵子ママ『いらないものみんな処分しちゃったみたいです』
晴海ママ『あなたどなたでした?』
いとし君、ハッとして綺麗な多恵子ママに見とれてるやん!
多恵子ママ超照れてる(*>Å<*)
うっきゃあ
萌える!
 
多恵子ママ『このひとにやってもらったんですよ〃〃お母さんもやってもらったらどうですか』とセクシーさんの元へ駆け寄ります
リサイクルショップに就職した剛くん、純ちゃん『家具を持ってきてほしい』と頼むと面倒くさいとためらっています
 
誠ちゃん『べつにええでつよきち、私のチョコはいらへんのやな』
速攻で剛くんは家具を持ってやってきました
正お兄ちゃんは、多恵子ママのマッサージをします
 
多恵子ママ『んーんー!気持ちいい(カックン…)
こんなの初めて
あーあー』
正お兄ちゃんのマッサージ
セクシーさんのヘアメイクにいとし君の料理
まさにパラダイス!
と酔いしれます
晴海ママもセクシーさんの手により可愛くなりました嬉しそうです
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羽純ちゃん『おばさん出て来てよ
私ほんとにここで働きたいの頑張ってどんなことでもするから』
やっと出て来たおかみさんに歌で話し掛けます
純ちゃん『ちょっとちょと待ってよおかみさん♪♪♪
いったいどこに行くのです♪〜だってしゃべるな♪って言われたし…』
セニョールさん『私は、好きなんです!サト、
里やが!
いとしさんに習って料理がんばりますから』
セクシーさん『おかみさん、最初は何て汚い店だと思ったけど里やが好きなんです
ヘアメイク頑張ってみたい』
金城師匠『ここは孤独な人間のオアシス
ここに来たらあー自分は一人じゃないって思えるの。簡単に無くしていいわけ?』
純ちゃん『お父ちゃん亡くしたから思うんです
ここに来た人がみんな家族になれるようなそんな場所にしたいって
お願いします』
サトさん『ドラマティックだね
てかばかだねえあんたたち
こんなとこいてもろくなことないのに他のとこに行ったほうが幸せになれるのに
 
わかったよ!もうひとがんばりしてお金貸してくれるとこ探しにいくから100126_111124.JPG
一つ条件
おかみさんじゃなくてボスって呼んでくれる?
じゃないとやる気起きないんだよね
ボスボスボス、とみんなで呼びます
 
サトさん『とりあえずトイレ行ってもいい、もう限界だから!』
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
有働さん『きょうの問題点は
純がいとしに、チョコレートをあげたかどうか
ですよ♪』
 
それは確かに気になりますね(*´∀`*)
有働さん
 
 
posted by 大西さくら at 01:03 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月12日

遊川和彦さま『日本のドラマ界の未来のために…』☆純と愛

 
きょうは横文字がすごいです!
いとし君やはり、どこかで料理修行されていたのでしょうか、ありがとうございます
 
多恵子ママ『誠に久し振りに出掛けようと誘われて来たら…』
 
誠ちゃん『近くまできたから純さんの顔みようかな、と思って
 
多恵子ママ『帰るわ』
引き止めようとする純ちゃんを振り切る多恵子ママです
多恵子ママ『触らないでよ。見てるだけで不愉快なんだからあなた』
多恵子ママ、フラフラ、憔悴しきっています
純ちゃん『おかみさん
借用書と帳簿見せてもらえませんか
ここ、なくなっちゃう前に参考までに…
 
ポンと渡す、サトさんです
サトさん『何考えてるか知らないけど私の気は変わらないよ』
 
多恵子ママ、メガネ装備!
多恵子ママ『こんなもの』
 
バサッ
多恵子ママ『全然わからない…疲れたわ、寝かせてくれる?
多恵子ママ、グッタリ宿泊部屋で眠っています
 
誠ちゃん『ずーっとあんな感じ仕事やる気ないし
裁判連戦連敗…
うちの法律事務所畳むとか言い出してるし』
いとし君『あんな母一度も見たことないです』
誠ちゃん『この前、ここに来て久し振りにグッスリ眠れたって言ってたから』
純ちゃん、借用書と帳簿を見て莫大な借金があるのを理解しました
誠ちゃん『どうでもいいけどあのひと、あそこで何やってんの』
 
サトさんがこもってるあかずのはこ、あかずのまです
純ちゃん『出資してくれるお金持ち探す
誠ちゃん『こんなホテルに見えへんホテルに、出資してくれる所なんてあるわけない』
純ちゃん『募金活動!』
誠ちゃん『そんな悠長なこと言うてる場合?』
純ちゃん『あああああーん』
金城師匠『びっくりしたあ!なによ』
純ちゃん『ホテル経営って、たいへん』
誠ちゃん『今さら何言うてんねん』
 
まこっちゃんの突っ込み冴えてますね
 
多恵子ママ、二階から降りてきて、ゴロゴロ倒れ込みます
 
多恵子ママ『お腹空いたんだけど食べるものない?
沖縄料理じゃだめ
ペスカトーレでいいわ』
 
セニョールさん『無理です』
 
多恵子ママ『プロでしょ
そんなこと言ってるから潰れるんじゃない!』
いとし君『わかりました。
ペスカトーレですね、喜んで
いとし君チャッチャッと魚介類にトマトソースパスタ!〃∇〃
おいしそう!
まこっちゃんマスクはずして嬉しそう
誠ちゃん『ママ初めてやろかな、あいちゃんの作ったの食べるの
 
多恵子ママ、一口食べてあまりの美味しさに口からパスタ一本、飛び出たまま停止
多恵子ママ『食べられるんじゃない』
ありがとうございます
誠ちゃん『めっちゃ食べてるやんか、ママ』
純ちゃんのお腹の音がグーッと鳴ります
 
いとし君がみんなの希望するメニューを作ることになりました!
 
金城師匠『私はゴーヤチャンプル』
 
誠ちゃん『私ゴーヤ苦手やし、麻婆豆腐〃∇〃』
士郎くん、カラフルな色でハンバーグと書きます
セクシーさん『グラタンで』
『オムライス…』←チュルチュルちゃん?
 
純ちゃん『私はやっぱりクリームシチューがいいな
セニョールさん『ニース風サラダ!
これに載ってて作ってみたかったんで
 
セニョールさんも手伝ってください
 
セニョールさん『喜んで』
 
冷蔵庫からハンバーグ出してもらえますか
ドレッシング完成してたら、味見させてください
レモンもっと足して
この味覚えておいて、メモしないで、舌で覚える
いとし君、手つき良くハンバーグこねてます
 
いとし君『ボナペティ
 
金城師匠『豪華じゃないちょっと(*´∀`*)』
美味しいです、セニョールさん
 
みんな笑顔で食べています
 
セニョールさん『師匠
金城師匠『んなに?』
 
セニョールさん『師匠、じゃなくて』
いとし君『えっ、え、僕ですか』
 
セニョールさん『これからもいろいろ教えてもらえませんか』
いとし君に頭を下げています
セニョールさん『一度もこんな顔して、食べてもらったことないんです』
そうだよいとし君
 
おかみさん、良い匂いでやってきました
 
サトさん『ヴィナーシュニッツェル
 
オーストラリアのカツレツですね
 
サトさん『死んだ旦那とウィーンで食べたの。あの味忘れられなくて』
いとし君はヴィナーシュニッツェルを見事作りました
サトさん『天才だね、あんたの旦那。ウィーンでの思い出よみがえって泣けてきちゃったなー』
 
純ちゃん『いとし君の料理を、里やの売りにしませんか
 
沖縄だけでなく世界中のどんなメニューも作れる奇跡の料理です』
いとし君とセニョールさんも頭下げています
 
サトさん『ごちそうさまでした
ごめんね悪いけど
私脚本家になるって決めたの
日本のドラマ界の未来のために
一同びっくり『え?え』
多恵子ママ、ため息ついています
シナリオコンクールのつづきのため、サトさんは再び引きこもってしまいました
 
サトさん『火の元消しておいてね』
 
純ちゃん(おかみさんマジすか〜)
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
有働さん『脚本家かあ』
藤本美貴さま『やめておいたほうが良いと思いますね
好きでやるのと仕事はちがうし』
 
(庄司智春さま風に)
ミ、ミキティ〜w(☆o◎)w
そりゃないぜベイベー
ありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 22:03 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月11日

余貴美子さまの『てぃんさぐぬ花』をもう一度♪☆純と愛

 
月曜日がきました♪
サトさんが歌っていた『てぃんさぐぬ花』さまは、親の思いが詰まった、心に染みる教訓歌さまだそう…、
いろいろ奥が深いのかも?!ありがとぉございます
さくらのおばあちゃまが、『大人になって親の言うことは身に染みるよ』とおっしゃっていたので、さくらもパパンとママンの教え?!染みてきたかも☆ありがとうございます
 
勇気ちゃんが生まれた時の家族写真のお父ちゃんを見ながら
正お兄ちゃんに言われたことを思い出す純ちゃんです
正お兄ちゃん『これからお前が一家の長として、重要なことを決めていくんだ』
引っ越しした隣りの山田さんの部屋に、剛くんと晴海ママが住むことになりました♪
いとし君が必要なとき、来られるし
足りない所はヘルパーさんが面倒を見てくれるそうです
剛くん背広を着ています!何と、就活を始めたそうです
晴海ママがネクタイ直してるのが微笑ましいです
剛くん『何で起こしてくれないの〜』
晴海ママ『何度も起こしたさ〜(*>_<*)』ホッとする会話ですね☆
 
正お兄ちゃんはおかみさんの紹介でビジネスホテルに就職しました
ホストはお母ちゃん嫌がるしお姉ちゃんの嫉妬もすごかったからさ
 
里やにて
純ちゃん『おはようございます』
ドラマを見ていたサトさん『早回しだからすぐ終わるから、座ってくれる?
主人公が何考えてるかさっぱりで…
 
大事な話って…?
サトさん『大したことじゃないのよ
ここを畳むことにしたからさ』
 
えっ
里やの一同、唖然としています
 
サトさん『今週いっぱいで止めることにしたからさ
どうしちゃったのみんな固まって…』
 
長期のお客さんは、新しい宿泊先に、行ってもらい、
みんなの就職先もあるから安心して、とのことです
 
サトさん『理由、聞いちゃう?
 
あまりドラマティックじゃないけど、要するに借金で首回らなくなっちゃったの
うち採算度外視でやってきたし、あはっ(*>Å<*)
旦那が私の名前つけてくれたから
保険金でなんとかやってきたけど
もうお金貸してくれるところなくなったし
来週まで出なきゃなんないの
 
辛気臭い顔しないで
セクシーには、良さげな美容院を二、三見つけておいた
 
セニョールには、すぐ引き取ってくれるレストランがあるし
 
チュルチュル、沖縄にかえんな。
 親も心配してるし』
チュルチュルちゃん『拒否<(`^´)>』
サトさん『甘えんのもいい加減にしな』
 
チュルチュルちゃん『私はっ…()』
 
(初めて主語を言ったチュルチュルちゃんが…)
チュルチュルちゃんは何かを言いかけて、その場を立ち去りました
 
笑わないご婦人『邪魔だったかしら?』
サトさん『あっ久世さん、大事なお話が…』
と二階へ行ってしまいました
朝加真由美さま演じる笑わないお客さん、『久世さん』って言うみたいですね
 
里やさんに
『今週で営業を終了します』という張り紙が早速出ています
 
金城師匠『ちょっとちょっと
ここ、なくなっちゃうの?
何よ何よ!』
 
サトさん『お客さん連れて行きますよ〜』と行列を作って、新しいホテルに移動させています
師匠『寂しいとき私どこいけばいいの、もう(ToT)』
 
セクシーさん『できればやめたくない。働きながら士郎の面倒見てられるし
師匠『そうね、そうよ』
セニョール『私はおかみさんに従うだけなんで』
金城師匠『あんた、他の店行ったら会えないのよ。
好きなんでしょ
純ちゃん『えっそうなんですか』
 
チュルチュルちゃん『意外』
突然、チュルチュルちゃんが出てきます
純ちゃん『チュルチュルちゃん、さっき何か言おうとしてたこと、話してみてくれない?』
 
チュルチュルちゃん『はあっ…わたしはっ…』
 
何、なになに?
 
チュルチュルちゃん、何も言えないまま、その場を離れます
 
里やを再生するため、パソコンでホテルのホームページを参考に見る純ちゃんです
みんなホテルの自慢話なので辟易としています
純ちゃん『どうしよう…』机に突っ伏した純ちゃんを、
とりあえず
…と、いとし君が純ちゃんの背中に周り、両手を持って起こしました!〃∇〃萌える
 
純ちゃん、両手挙げたまま、静止
いとし君『出資、融資してくれる場所探すために、
里やが必ず儲かる再生案を考えましょう』
 
里やにて、いとし君交えて会議です!
 
問題点…
いとし君『この件に関しては純さんが発表してもらいたい』と言いにくそうです
まず最初に料理がいまいち
ごめんなさいごめんなさい
 
純ちゃん『違うんです、ちがくないんですけど
お客さんが少しだけ残してるんで』
セニョールさん『それなりに変えてるつもりなんですけど』
他にも
ホテルが地味で狭い、ホームページがない、地元のお客さんが食堂利用するぐらい、売りになるポイントがない
セクシーさん『話聞いてると絶望的になってきた
サトさん『だから言っただろ、もうあきらなめな』
純ちゃん『そんなこと言わないでくださいよ
おかみさん、私ここにきてほんと救われたんです
おじいのホテルがなくなって
何もかもいやになって
おかみさんの沖縄そばで生き返ったし、救われたんです
みんなに助けてもらってみんなの温かさに触れて
宮古に育ったこと誇りに思えたんです
みんなも勇気とか安らぎいっぱいもらったと思うんです
里ややめるなんて言わないで
借金はみんなで返そう
サトさん『ごめんね
ドラマだと涙流してありがとうだけど
 
始まったものはいつか終わるものよ、
あら、私いいこと言ったわ、メモしておこう
『始まったものはいつか終わるものです』
梅ちゃん先生の堀北真希さまが、次のヒロイン夏菜さまにバトンタッチの際、言ったセリフだそうです
 
里やは土曜日までに引き渡すつもりらしいです
 
セクシーさん『あきらめるしかないんじゃ』
チュルチュルちゃん『終了
 
いとしく〜ん!
いとし君『一つ気になってることあるんです
あの中どうなってるんでしょ』
あかずのはこ?
 
確かに…
 
純ちゃん『そうじゃなくて!(バシッ)
再生再生』
 
セクシーさん『(いとし君に)お宅のお母さんなら何とかしてくれるんじゃないの』
借金の帳簿見せたら
起死回生の一手かも
きてくれるかどうか
 
純ちゃんが頼んでみる、と言ったところで
 
誠ちゃんと多恵子ママが里やにキターッ
 
多恵子ママ、憔悴しきってる?!
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
あかずのはこ、何かありそうですね〜
〃∇〃ありがとうございます☆
 
 
posted by 大西さくら at 22:29 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月10日

卵焼きがしょっぱかったのは、ひとつぶ浮かべた涙の味…☆純と愛

 
 
きょうは美容室さまに行ってきました♪ありがとうございます
丁寧にトリートメントして頂いたり髪の毛さまが元気になりましたょん☆
キューティクルさまとは天使の輪ではなく、髪の毛さまのコーティングのことみたいですね☆ありがとぉございます
 
セクシーさん『元気出しなさいよ。あんたらしくない』
純ちゃん『ありがとうございます』
 
サトさん『辛いだろうけどさ、子どもが親の死に立ち向かうのは当たり前だよ
生き残ったひとには義務がある』
 
純ちゃん『なんかすごい決まってます〃∇〃』
 
サトさん『さっき見たドラマのセリフまんまだけどさ』
チュルチュルちゃん『進呈』
シークワーサージュースかな
 
セニョールさん、ずっと何か言いたそう…で言えないでいるみたいです。シャイですね〜
 
(お父ちゃん、みんな心配してくれてます)
純ちゃんの呼び掛けがお父ちゃんになりました?!
 
晴海ママは、お医者さんが『明日、退院してもいい』と言われたそうです
 
純ちゃん『お母ちゃんにほんとのこと言ったほうがいいんじゃない。もう嘘つけないよ。
お父ちゃんの位牌とかもあるし』
正お兄ちゃん『明日までに俺が決めるよ。長男なんだし』
次の日
 
純ちゃん『お兄ちゃんどうするか決めて』
正お兄ちゃん『俺、考えたんだけど、純、お前が決めろ』
 
純ちゃん『逃げないでよw(☆o◎)w』
正お兄ちゃん『もう俺は長男ではない
これからうちの長男はお前だ
男とか女とか
先に生まれたとか、後に生まれたとか関係ない
 
これから家族の長として家族の問題をぜんぶ決めるんだ
逃げてる訳ではない。
それが一番いいと思ったんだ。
 
いとし君みたいに、お前の決断に従ってそれを支えていくのがさ
ごめんな純
大学出て
お前がうちのホテル継ぎたいって言ったとき賛成してれば
 
おじいのホテル継がせてやれば
お父さんもお母さんもこんなことにならなかったかもしれないのにな…
首降る純ちゃん
 
純ちゃんが大阪に出てきたからいとし君に出愛えたんだものね
マリヤお姉ちゃんと正お兄ちゃんが目で確認し合うのを見てきゅんとしました
剛くん『じゃあおねえ。お母ちゃんになんて言うの?』
 
晴海ママ、帰宅しました
勇気ちゃんを見て嬉しそうです
 
純ちゃん『お母ちゃん、座って
お父ちゃんは先日亡くなりました』
 
いとし君が扉を開いて、善行パパの遺影と位牌を見せます
純ちゃん『お母ちゃんの体が心配で言えなかったの』
晴海ママ『何でお父さんが…』
 
純ちゃん『お母ちゃんが海におぼれそうになってて、それをお父ちゃんが助けてくれたの』
 
晴海ママ『どうしよう、純…
泣けない
 
逆にホッとしてる
肩の荷が下りた気して
 
私やっぱりおかしくなってる
自分のたいせつなものがどんどん抜け落ちてる気して
どうしたらいいのかわからないよー…』
 
お父ちゃんどうしたらいいの?こんなとき何て言えば…
 
剛くん『お母ちゃん、腹減ったよおお
何か作ってよ
お父ちゃんの好きなだしまき卵作ってよ
 
晴海ママ『そうしようね』
(剛、あんたが弟で良かった)
剛くん『美味しい!
最高だよ、お母ちゃん
みんなで食べます
 
剛ありがとね
 
純ちゃん『お父ちゃん三列ぐらい一気に食べてたよね
私たちの分まで
なくなると、はよ作ってくれ、はよ作ってくれって…』
マリヤさん泣いてる
お母ちゃん泣いてる
 
純ちゃん(ほんとはちょっとしょっぱかったけど
いまの私たちにはこの卵焼きが最高だよ、お父ちゃん
 
いとし君『夢が一つ叶ったんです
 
以前お父さんにも話しました
僕の夢は
純さんが魔法の国を作ること
もう一つはいつかお父さんに認めてもらうこと』
純ちゃん『あったねそんなこと』
 
純ちゃん『お父さん僕に言ったんです
これからも純を頼む
ずっと支えてやってくれ
純はお前と結婚して良かったって
純ちゃん『そっか
何か…いまお父ちゃんに会いたいね
いろんなこと話したかったな
何で死んじゃったんだろう』
 
いとし君『お父さんは生きてますよ
純さんのなかでいつだって生きてますよ
おじいと一緒に…ちがいますか?』
 
首振る純ちゃん
 
いとしくんに、幸せそうにもたれかかる純ちゃんでした
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
サトさん『ここを、畳むことにしたから』
 
チュルチュルちゃん『わたしは…!』
次週、チュルチュルちゃん、二語以上話す?!
\(◎o◎)/!
 
 
 
posted by 大西さくら at 21:30 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月08日

武田鉄矢さまの『贈る言葉』が胸に染みました…☆純と愛

 
任侠ヘルパーの成次君は茜、茜…と呼んでいましたか
いとし君が『純さん、純さん』と呼ぶのが一番きゅんきゅんするよね
ありがとうございます
優れた運動神経で演技をする、のが風間俊介さまの持ち味とのことですね
うわわわわ、風間俊介さま確かに成次君も、すばしっこかったよー☆(*>∪<*)
任侠ヘルパーさまや鈴木先生見ても風間俊介さまはかなり機敏に動いていらっしゃるからなあ、ありがとうございます
いとし君そういえば、逃げるとき走るのめちゃめちゃ早くて、実際の風間俊介さまもほんとに足が早いみたいで、
早い、ほんとに追いつけない…って夏菜ちゃんもおっしゃっていたみたいねありがとうございます
きょうのいとし君…大変な場面でしたね、善行パパの気持ちを代弁するのだもの、
決死の思いだったはず、泣けてきました
 
いとし君『お父さんわかりますか
 
病院です
 
大丈夫、お母さん元気です
 
いまお医者さん呼んできますね』
 
善行パパ…泣いてる
もうほとんど話せない状態なのが辛いんだね
 
いとし君『お父さんわかります。
お父さんの言ってることわかります
 
…ダメです
 
直接純さんに言ってあげてください…
純さん聞いたら喜びます
そんな僕は何にも…』
善行パパはもがきながら、伝えてほしいことをいとし君に託します
いとし君『約束しますから…』
いとし君、渾身を振り絞り
いとし君『誰かいませんか、早く
と呼び出しコールを押します
純ちゃん、正お兄ちゃん、剛くん、勇気ちゃんを抱っこしたマリヤお姉ちゃんが、善行パパの枕元に集まります
いとし君が善行パパの言葉を代わりに伝えます
善行パパ(正、お母ちゃんを頼む)
 
正お兄ちゃん『わかってるよ、お父さん』
善行パパ(剛、お母ちゃんを守ってくれ)
剛くん『ごめんごめん…お父ちゃん』
善行パパ(マリヤ、あんたいい嫁や、
感謝してる、ありがとう)
マリヤお姉ちゃん『勇気ですよ、お父さん』
 
善行パパ(勇気、お母ちゃんと遊んでやってくれな)
 
善行パパ『純…』
善行パパは、死期を悟ったのか呼吸器を自ら取りました
 
ピーッ
心電図が0を示しました
 
お父ちゃんの死亡時刻は3時15分
 
58年間と何日を毎日生きてきた
 
私と過ごした時間は、そのうち23年と…もっと少ない
失ってみて初めてわかる
私たちが親と一緒にいられる時間はなんて少ないんだろう
朝方、
晴海ママ『ピクニックいこう
お父ちゃん言ってた
明日きっと晴れるからって…
 
純、お父さんは?また隠してるでしょ』
返答に困る純ちゃんです
晴海ママ『わかってるよ。
また家出して、雲隠れしてるんでしょ
何も知らない晴海ママは勇気ちゃんを見て嬉しそうにしています
正『やっぱり母さんにはしばらく言わないでいよう。
お父さん死んだなんて言ったら、母さんどうなるかわかんないしさ』
 
数日後、善行パパの葬儀が行われました
里やにて
正お兄ちゃん『みなさん、きょうはありがとうございました』
 
里やの皆さん方も喪服です
サトさん『堅苦しいことはいいから飲もうよ
セニョール、準備しようよ
 
里やの外で、剛くんと誠ちゃんが話しています
 
剛くん『まこっちゃんお願いがあるんだけどさ
 
またビンタしてくれないかな?
俺、何もできないから…
家族の役に立ちたいのに…』
 
誠ちゃんは、剛くんの両肩をポンポン押します
130208_165049.JPG
誠ちゃん『私はそうはおもわへん
 
あんたしかできないことが必ずある
メソメソせんと、とりあえず笑っておき
あんたの取り柄はそのあほみたいな笑顔しかないんだから(*`∀´*)』
 
剛くん『わかった…』と言って泣きます
 
謙次パパが…金城師匠と隣り合ってる!
チュルチュルちゃんが士郎くんを抱っこしてるね
純ちゃんといとし君も里やの外で会話をしています
純ちゃん『参っちゃうよね
こんな早く死ぬとは思わなかった
仲直りできなかったし』
 
純さんに伝言があるんです
『もし生まれ変わったら、いまの純みたいな生き方がしたい
 
周りに何を言われてもあきらめないで、まっすぐ目標に向かって進んでいく
そんな純みたいな生き方がしてみたいって
 
だから純は、お前はそのままでいいって
 
お前はずっとお前のままでいろって
 
お父さん謝っていました
純が太陽みたいにまぶしいからまぶしくてまぶしくて見つめられなかった
純が女だからという理由で、生き方を受け入れてやることができなかったって
 
それをしてあげることが
それが一番純を愛することだったのにって』
やっとお父ちゃんに言ってほしいことを言ってもらえた
 
何だよ…
 
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きょうの風間俊介さまと武田鉄矢さまのやり取り
切なくて、泣けました
 
ありがとうございます
 
さくらは金八先生見ていなかったのですが
観ていた方は特別な想いがあるだろうなあと感じました、ありがとうございます
 
posted by 大西さくら at 22:06 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月07日

もし、ミエリーノ柏木さまが『純と愛』に出演したら…ヾ(*'-'*)

 
ABCさまでベリーワッフルさまを作りました!ありがとうございます(*^_^*)
きのうは柏木由紀さまのショートケーキ発売日だそうです!ありがとうございます
ゆきりんの全身ポップスタンドをHMVさまで発見
さくらのママンがゆきりん大好きで
130129_163502~001.JPG
ママンに『さくらはゆきりん似』と言われ続けて、乗せられてますね?!ありがとうございます
ミエリーノ柏木さまは奥深い恋愛のミステリーさまをテーマにしていらっしゃるのかな、ありがとうございます
ミエリーノ柏木さまは相手に触れると、その相手の恋愛にまつわる近未来が見えてしまうという特殊能力を持っているそうです
純と愛に登場させてみたいですね(笑)
ゆきりんさまは、ほんとに大和撫子アイドルさまだねありがとうございます
 
晴海さんは美しいひとです
外見だけやありません
心が本当に美しいひとです…
どうやら、善行パパは晴海ママを助けたのち、おぼれてしまったみたいです
病院の待合室で純ちゃんといとし君が途方に暮れています
正お兄ちゃんと剛くんとマリヤお姉ちゃんが駆け付けました
晴海ママは大丈夫でしたが…
善行パパは、酸素が行き渡らなくて
いろいろな臓器がだめになってしまう『他臓器不全』になってしまい
もう意識は戻らないだろうから覚悟が必要とお医者さんに宣告されました
純ちゃん『泳げないのにお母ちゃんを助けようとしたお父ちゃんのためにも奇跡を信じよう
 
病室にて…
晴海ママ『ここ、どこ』晴海ママは目を覚まします
ちょっとした事故にあったと純ちゃんは説明します
マリヤお姉ちゃん『お母さんの着替え持ってくるね』と一度帰宅します
 
いとし君が山田さんを連れて登場しました
鍵を返す山田さん
『私にもお二人に負けないくらい愛し合ったひとがいたんです
 
婚約したとたん、事故で一生歩けない体になって…
 
介護の辛さと
俺なんかと付き合わないほうが良かったんやろという彼の言葉になじられ、心が折れて
お二人が仲良くしてるのみたらめちゃめちゃにしたくなったんです
 
永遠の愛なんてあるわけないって
 
でもそんなん間違ってました』
山田さんはそのまま立ち去ります
 
晴海ママには、よけいなストレスをかけないためにも今の善行パパの様子を言わないほうがいい、とお医者さんに言われたそうです
正お兄ちゃんに、純ちゃん『でもお母ちゃんと約束したんだよね、何でも話すって
 
純ちゃんは晴海ママに
『お父ちゃんね、いま寝てるの。
お母ちゃんの看病、徹夜してたから疲れちゃったみたいで』
 
苦しい嘘だ…
 
純ちゃん『聞いたよ。何でメロちゃんなわけ
 
晴海ママ『お父さん、太宰治大好きで、走れメロスの話すると止まらなくて。
一生懸命でその話をする顔があんまり可愛かったから…
真の友情や永遠の愛を信じない人間不信の王様が約束守ったメロス見て、改心する様子を、当時、善行パパは晴海ママに熱く語ったそうです
 
晴海ママ『嬉しそうに話すお父さんを見て、結婚しようと決心したのかな
不器用で無愛想だけどこのひとなら信じてもいいかなってね…』
 
意識不明の善行パパの持ち物に、濡れてしわしわになった『走れメロス』の文庫本がありました
夕日…
純ちゃん『お父ちゃんお願いだから目覚ましてよ
このまま死なれたらお父ちゃんが何考えていたか全然わかんないじゃん
最後までケンカして仲直りできないなんていやだよ、私
 
お父ちゃんのこともっと知りたいよ
好きな本の話とか
お母ちゃんと付き合っていた頃の話とか
大学祝いにくれた靴、毎日履いてるんだよ。
ダサいから全然履いてなかったけど里やで働きだしてから動きやすいし毎日履いてる
 
これ履いてるとお父ちゃんの優しさを感じるし
お父ちゃんに愛されていたかなあとか思うんだよね、今さら…
…遅いよね
善行パパの布団に顔埋めて泣く純ちゃん
純ちゃん『ごめん、お父ちゃん今までひどいこと言って
謝るからさ
心入れ替えて親孝行とかするから
優しくするからさ。
 
だから…目覚ませよ
アホ親父
死ぬなんて許さないからね』
 
純ちゃんは、善行パパの体を揺らしながら
 
生きてよ、奇跡信じてるからね、と叫びます
 
いとし君『純さん、純さん』
看護師さんといとし君が止めに入りました
 
待合室でマリヤお姉ちゃんは勇気ちゃんを抱っこして、正お兄ちゃんと寄り添って寝ています
剛くんも眠ってます
 
純ちゃんは、善行パパの横のベッドで寝ています
真夜中にいとし君が善行パパの体に手を当てると
いとし君『お父さん…』
善行パパが目を覚ましました
 
いとし君びっくり
 
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きょうのあさイチトーク
有働さん『涙ぐんだりするのがやだからっていのっち、
「僕は死にましぇん」っていう流れに持っていくのやめてよ
 
いのっち『いとし、あんな力もあるんですかね…w(☆o◎)w』
 
ありがとうございます
 
posted by 大西さくら at 21:38 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月06日

森下愛子さまのいちばん近くに、帰ってきたメロちゃん…☆純と愛

 
国分太一さま司会の番組に、風間俊介さまと坂本昌行さまがトーク〃〃
カザポン27才のころだあああ!かわいい…きゅん
風間俊介さまずーっとニコニコ笑ってるんだね…!
二年前なのに
何か中高生の男の子みたいな初々しさと
内面の大人の男性とのギャップが…萌えですね
コック帽被って、爽やかな顔がひょっこり出てきたいとし君だょおおおお!ありがとうございます
名脇役になりたいとおっしゃっていましたね、2年後、すでにいま主役級の準主役さまです…
 
14才ごろV6さまのWAになっておどろう!踊っていらっしゃったのね、
風間俊介さまはなんでも習得が早そうですね、それだけに、そつなくこなすタイプの風間君がソツある役をやる際、監督さんが彼のできないことを探したそうです
…いとし君の場合は歌だね(笑)
セリフ話すのも運動神経だそうで、風間君は運動神経がすごく良いそうです!
優れた運動神経だけですでに演技してる…と監督さんはおっしゃっていましたね
 
カザポン
本当に目がキラキラしててお肌もキレイで笑顔も輝いていて風間俊介さまのアイドル性含め、役者さんとしての魅力に脱帽だなあ…ありがとぉございます
ジャニーズさまだからネットにお写真が載らないだけに『愛は見た!』の多才な文章力が発揮されていますね、ありがとうございます
朝、待田家の食卓にて
純ちゃん『離婚届け出しちゃってたらどうしよう』と悩んでいます
晴海ママ『何があっても隠し事しないって約束してよ
何言われても大丈夫だから…』
 
お母ちゃんと純ちゃんは里やに行きました
 
いとし君『お父さん出てきて下さい。そこにいるんですよね』
善行パパ、物陰から現れます
善行パパ『離婚届け、好きにせえ』といとし君に用紙を渡します
いとし君破ってる破ってる
 
 
善行パパ『こらこらこら』
 
いとし君『好きにしていいって言ったから
('◇')ゞ
お父さんこんなもの出したくないんじゃ…
嘘つかないでください』
人間の本性ぐらい、自分にも見抜ける!と対抗意識を持つ善行パパです。
エプロンをした山田さん『あのー認知症に良い料理作ったんでお母さんに食べてもらおうと思って』と、お料理のタッパーを持って登場しました
いとし君、山田さんにお礼を言ってから、
いとし君『このひと(山田さん)の本性わかりますか』と山田さんの前で善行パパに聞きます
(一言・いとし君山田さんに触れたら危険よ…)
善行パパ『見たまんまや、清楚で清純な方や』
 
いとし君『このひとは本当は悲しいひとです』
 
山田さん『えっ』
いとし君『どうしてかわからないけど永遠の愛なんてこの世にないと思ってるんです
だから純さんと僕の間をこわしたくて
 
僕を誘惑しようとしてるんです
山田さん逃げるようにお家に入っていきました
いとし君、おじぎしてます
さくらのパパン『すごいドラマだね』と突っ込み入れました
 
善行パパ、純と愛にゃんの結婚写真見ながら
善行パパ『お前何で女みたいなことできるねん』と言います
 
いとし君『お父さん、男と女生まれ変わるならどちらがいいですか』
 
善行パパ『決まってる男や』
 
いとし君『僕も純さんに出会うまではそうでした
でもいまは女です
 
それだと、いとし君が女の子に生まれ変わったとき純ちゃんが男の子にならないといけないね…
そういう設定でSS書いてみたいですね!ありがとうございます
いとし君『女のひとはスカートでも、ズボンでもはけるんですよ
すごくないですか
 
男ってつまらないプライドや見栄があるからだめだと思うんです
しょせん女のひとがいなきゃ何もできないんですよ』
善行パパ『俺はもうお前のような考え方はできへん
何百キロも何千キロも歩いてきたんや
引き返すこてはできへん』
いとし君は、晴海ママが昔、善行パパにもらった手紙を見せます
『真栄田 晴海』様と宛名に書かれています
 
いとし君『昔、お父さんにもらったラブレターだそうです
何度も僕に読んでくれるんです
その頃の気持ち今も全然変わってないんじゃないですか
善行パパのお手紙
『晴海さんは美しいひとです
 
あなたが一緒にいてくれれば僕はもう何もいりません
晴海さんが
今のまま宮古の海のような美しい気持ちで僕を愛してくれさえすれば
晴海さん僕を愛してくれませんか』
 
善行パパは、謙次パパに頭を下げてお金借りたいと頼み込みます
 
善行パパ『宮古島で妻の介護をやろうと思います
島にある仕事なんでもやります
私の残りの人生を女房のために捧げようと思うんです
謙次パパ『あなたは強いですね
死ぬまで奥さんとの愛を貫こうとするなんて
僕はあきらめた逃げ出した男だから』
 
 
その頃、晴海ママは『メロちゃんに会ってきます』と書き残して里やからいなくなりました
里やで純ちゃんと善行パパは鉢合わせます
 
善行パパ『メロちゃんは俺や!
お母ちゃんな、恋人だったころそう呼んでた』
純ちゃん『何で?
善行パパ『どうでもいいそんなの
お母ちゃん探しにいこう』
 
山田さん、待田家のアパートをピンポーン…
押そうとして、
いとし君の開けたドアに激突して転びました
 
いとし君が事情を話します
山田さん『私も探します』
いとし君『うちにいてもらえませんか
お母さん帰ってくるかもしれないんで、これ鍵です』
いとし君…山田さんに鍵渡していいの〜?!
 
善行パパ『純、純』
 
純ちゃん『お母ちゃんここで海見るの好きなの』
善行パパと純ちゃんは二手に分かれて晴海ママを探します
 
晴海『メロちゃん、メロちゃん…』
 
晴海ママが、腰掛けて、海見ながら、つぶやいているのを善行パパが発見しました
 
善行パパ『おーいおーい』
晴海ママは振り返ります
晴海ママ『メロちゃーん
 
善行パパ『晴海さーん
 
二人とも笑顔で名前を確認し合います
 
晴海ママ、そのまま海に落ちました
 
ドボーン…
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
有働さん『ええー』
 
いのっち『落ちたらあぶないと思ってたんですよ』
 
有働さん『すごい展開になってきた』
 
さくら、泣きました…
 
 
posted by 大西さくら at 23:51 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月05日

田中要次さまがネプリーグ参戦?!☆純と愛

 
ステラの表紙がネットで見れましたね
正お兄ちゃん、純ちゃん、剛くんの3ショット
渡部秀さまがおっしゃっていた通り、剛くん、速水もこみちさまに似てきたね!ありがとぉございます
最強のきょうだいになろうと決意してから、最初の家族会議です
長男としてしっかりしてきた正お兄ちゃんがみんなをまとめています!
 
正お兄ちゃんと剛くんから、晴海ママの実印いりの離婚届けを託された純ちゃんです
 
晴海ママ『お父さんの好きなだしまき卵作ろうね』
先日のことをまるで覚えていない晴海ママ、
やはり切ないです。
 
放浪チユウの善行パパの夢…
夢のなかで里やに訪ねてきましたが、純ちゃんのダウンジャケットを着て、社長!と呼ばれてました。
セクシーさん『ちょっと何やってんのそんなんで魔法の国作れると思ってんの』
映美くららさまがSMぽくムチを持ってる…(笑)
チュルチュルちゃん『下品、勝手、無礼、迷惑』
男に扮した(?)金城師匠『四文字熟語で人間失格って言うんだよ!』
人間失格って四文字熟語でしたっけ…
悪夢から覚めた善行パパ
善行パパの手のひらの『あい』が消えかかってるのも切なかったです
 
善行パパが里やに訪ねてきました
純ちゃんは、酔っ払いの相手しててお酒浴びせられています
純ちゃん『おじいのような魔法の国をつくりたいんです』
お客さん『そんなもんできるわけない』
セニョールさん、セクシーさんは、お酒で濡れてしまった純ちゃんにタオル持ってきています
セニョールさん役の田中要次さま、きのうネプリーグ参戦されてました…ありがとぉございます
 
サトさんに、善行パパが訪ねてきたと教えてもらった純ちゃん、里やの外に出ると晴海ママが駆け寄ってきました
善行パパは何も言わず立ち去りました
晴海ママ『私あんたの家に置いてもらえないかね』
マリヤお姉ちゃんがうたた寝している間、晴海ママがミルク冷まさないまま、勇気ちゃんに与えてしまい火傷をさせてしまったそうです
 
いとし君『人生は難しい選択の繰り返しなのかもしれませんね
(衣服を持って)
洗濯の繰り返しでもありますね
純ちゃん『ありがと…』
いとし君のハズしがたまらなく好きだわ☆(笑)ありがとぉございます
 
晴海ママは『これ以上家族に迷惑かけたくない』とノートに書き残し、
夜中、台所で包丁を持って震えていました
 
あさイチさまより
有働さん『いまから朝ご飯のじゅんびしようとしていたんだよ!』
 
いのっち『宮古島帰ろうか』
いとし君、毛布にくるまり台所の隅っこで寝ていましたが、
いつの間にか毛布にくるまったまま、直立していました!
緊迫した空気のなか、晴海ママと見つめ合います
しかしそこで純ちゃんが24時間コンサルジュとして呼び出され起きてきます
いとし君、上着から腰回りまで純ちゃんの身仕度抜かりないですー☆キャッ
純ちゃん『いってくるぅ〜♪』がとろけてて可愛いです(きゅん)
いとし君『風邪ひいたらいけないんでお母さん休んでください』
 
晴海ママ『もしかして本性見てわかったの?私が死なないって
いとし君『すいません…』
いとし君、寂しそうに笑みを浮かべます
 
里やでサトさんに晴海ママの様子を聞かれた純ちゃんです
純ちゃん『うちの旦那と、思いの他仲良くって』いとし君は料理もできるし、晴海ママの心も読めるので、日中ヘルパーさんがついてる感じだそうです
一緒に仲良く買い物したり、さやえんどうの筋とりをしていました!
 
微笑ましいです
サトさん『いい旦那もらったね』
 
純ちゃんが帰ってくると
山田さんが待田家の夕飯の食卓に来ています!
晴海ママが呼んだそうです。
いとし君『はい純さん』と大盛りのご飯茶碗を渡すので
純ちゃん『ちょっとやだ、
こんなにいつも食べない、半分で!』
としおらしさをアピールしています。健気で可愛すぎるよ純ちゃん…。
 
山田さん『純さんといとしさんって、仲良いんですね』
純ちゃん『そんなことないよね〜
いとし君『普通ですよね〜
 
山田さん『きっと生まれ変わっても結ばれて、どんな辛いことも乗り越えていくんでしょうね…』
純ちゃん『私はそのつもりだけど…どうなの?
いとし君『僕も
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山田さん『永遠の愛なんて本当にあると思います?
死ぬときに愛を貫き通したって胸を張れる夫婦がどれくらいいると思います?』
山田さん…過去に何か訳ありなのかな。
 
晴海ママ『純、メロちゃんは?メロちゃんに会いたいんだけど』
 
純ちゃん『映画スター?アニメのキャラクターとか?
メロちゃんの名前が思い出せない晴海ママに
いとし君『お母さん休んで下さい』と気遣います。
純ちゃんと山田さんが二人きりに…
山田さん…肌色のストッキングとは…まさか生足?
山田さん『あの…私いとしさんのこと好きみたいです
本気ですから…私』
 
純ちゃん(何をおっしゃってるのあなたは…)
純ちゃん腰が抜けそうになります。
 
セクシーさんから電話を受けて里やに向かうと
善行お父ちゃんでした!
晴海ママに会うように純ちゃんは促します。
 
善行パパ『恐いんや、またシラーと顔されてあなた誰ですかとか言われたら恐いんや…
純ちゃん『一緒に生きていくって言ったでしょ』
善行パパ『あれ以上のことは言えん』
 
純ちゃん『お父ちゃんにはあいがたくさん詰まってるって』
 
善行パパ『もう消えてるわ
方角が悪いと言うか運が悪いというか
 
純ちゃん『お父ちゃんにも未来があるんだから
これからお父ちゃんのなりたかった男になればいいじゃない
善行パパ『お母ちゃんは俺と一緒になったから、あんな病気になったんや
人間は一人で生まれてきて一人で死んでゆくんや
お母ちゃんに渡しといてくれ』
善行パパは純ちゃんに離婚届けを差し出しました。
怒った純ちゃんも、晴海ママのサインいりの離婚届けを渡してしまいます
純ちゃん『好きにすれば、
その代わり二度と現れないで私たちの前に
 
私はこんなこと言いたくないのに…
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
あさイチトーク
 
いのっち『まずは、お母さん早まらなくて良かった
 
離婚届け出さなきゃ良いんだから』
有働さん『このドラマで離婚届け何枚出てきたんでしょうか
 
確かにそうですねありがとうございます
 
 
posted by 大西さくら at 22:01 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月04日

成田山の豆撒きに『純と愛』メンバーが参加(^O^)/C□☆

 
成田山の豆撒きさま〜
行きたかったなあ!ありがとうございます
夏菜ちゃん、風間俊介さま、しろろさま(城田優さま)に会いたかったYES!〃∇〃
純と愛にゃんに転がされ続けて、早や五か月目に突入しようとしてるのかな、ありがとうございます☆
 
ちょっと気になるところがあったので久々日曜版書いてみたいです、ありがとうございます
pixivの小説さま素晴らしいですね☆
風間俊介さまだったら、Sっ気のあるいとし君も演じられそうですょね…
ありがとうございます☆☆☆☆☆
 
夜の食事チユウ…純ちゃんといとし君の夜の食事風景です。
 
いつもの綿入りはんてんを着て、ぽつんとうつむいています。
いとし君『純さん、何か元気ないですねー。
もっと食べて下さいよ。
正お兄さんのプロデュースした「速水もこみち特製キムチ」もありますよ☆(*>∪<*)』
 
純ちゃん『…いとし君、もしかして山田さんみたいな人がタイプなの…?
いとし君『は?』
 
純ちゃん『この間だってさー
私の子どもの頃の写真を見て、
「昔は女の子みたいですね」って言ってたし?
じゃあ今はどうなのよ、って感じ…
私、いとし君に女性として見られてないのかな』
 
いとし君『いや、その…僕は今の純さんがほんとに素敵だなあと思って』
純ちゃん『それね!
愛は見た!ではけっこうな暴言だって言ってたよ…』
いとし君『何ですかそれは
純ちゃん『まあいいや☆今、それどころじゃないもんね
でも言いたいこと言ってスッキリしたっ☆
ご飯食べようかな』
 
その夜…
夕食の会話をすっからかんに忘れた純ちゃん、
お風呂上がりの牛乳を片手にグビッと飲み干します
純ちゃん『あ〜幸せ…これがあるから明日も頑張れるっ☆』
いとし君『純さーんお布団敷きましたよ☆
 
ほら!タオル一枚だけでフラフラしないで下さい
風邪引きますから…』
 
純ちゃん『いとし君お母ちゃんみたいだなあ〜へへへ〜あー…
何か涙出てきた☆グスッ』
いとし君『純さん…ギュッとしていいですか?
純ちゃんの返事を聞く前にいとし君は純ちゃんをギュッとしました。
純ちゃん(いとし君…
あのそんな強く抱きしめたら、タオルがはだけちゃう〃〃…でもいっか)
いとし君『山田さんのことは本当に何もないですから…
心配かけてごめんなさい』
山田さんの言葉にピクリと反応する純ちゃんです。
純ちゃん『う、うん…
一人暮らしの女の人の家に上がるのはどうかと思うよ?
私わかるんだ…
何となくあのひといとし君のこと好きみたいだし☆
それにいとし君もまんざらじゃなさそうだったし…』
そこまで言って純ちゃんは口をつぐみます。
純ちゃん(わー私何可愛くないこと言ってんの
・汗 
でもいとし君から山田さんって言葉聞くの、何かいやー)
純ちゃん『頭グチャグチャでわけわかんないよ(涙)もうあっち行って!』
純ちゃんは勢いでいとし君を突き放します。
 
そのとき、純ちゃんのタオルがハラリと取れてしまいました。
バランスを崩していとし君が純ちゃんを押し倒してしまいます!
いとし君の手が純ちゃんの胸に!
 
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純ちゃん(いとし君…痛い…痛いよ…
その手どけて、
 
恥ずかしい…声出ないっ…〃〃
 
何か私、
弾みで押し倒されたエヴァンゲリオンの綾波レイみたいなことになってるー!)
 
いとし君『純さん、そのままでいいから聞いてください』
いつになく真剣で頬が上気しているいとし君です。
 
純ちゃん(い…いとし君…心の声聞こえないならせめて空気、読んで…
ここ畳の上だし)
 
いとし君『純さん…』
切なそうに純ちゃんを見つめながら、甘い声で語りかけます。
いとし君『純さん、たまに考えることがあって。
純さんは僕の弟の想いをどこかで受け継いでるんじゃないかって。
 
そんなはずはないんですけど…
純さんはもしかしたら弟の生まれ変わりなんじゃないかって。
だから、
純さんの子ども時代の写真が見られて、
やっぱり、純さんは僕の弟じゃなくて、違う環境で育って
他の家庭で愛されてきた普通の女の子なんだなあって改めて確認できて
ホッとしたというか。』
純ちゃん(……。いとし君!やだ…指先に力入ってる…)
 
いとし君『山田さんはどこか僕の母を見ているようで…そのタイプは違うけど。
執拗に愛されたいという気持ちが空回りしているのが伝わってきて
頼まれ事を突っぱねることができなかったんです。』
純ちゃん(…なんじゃそりゃ?(ΘoΘ;))
 
いとし君『でも、純さんを裏切るようなことは絶対してないです。
僕にとってのお姫様は純さんだけです…
僕にとっての女性は純さんだけです
 
僕は生涯、あなただけを愛します。
いとし君の手にますます圧力がかかります。
純ちゃん(ぐえ……し、死ぬう〜……!ふがふが)
 
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いとし君『純さん…顔真っ赤になっちゃって……可愛いな
…ハッ』
いとし君は自分が純ちゃんの胸に触れてることに気付き、手を慌てて離します。
目を回して息を切らしている純ちゃんにバスタオルを掛けるいとし君です。
 
純ちゃん『ハアハアハア…
いとし君、嬉しかったけど、
胸押さえるなんて、エロいよ!』
いとし君『いや、その…だって純さんが、騒ぐからいけないんでしょ。僕は静かに抱きしめて言いたかったのに。』
 
純ちゃん『ほえ…へっくしゅん!
<<o(>_<)o>>』
 
いとし君『純さん…パジャマ着せてあげましょうか?』
 
そう言っていとし君は、純ちゃんの唇に顔を近付け、激しく誓いのキスしました。
純ちゃん(んー!まだ呼吸調ってないのに、酸欠になるでしょー!)
いとし君に両手を押さえられたまま、永いキスを終えて、純ちゃんは激しく興奮しました…
 
いとし君『すみませんでした…この方が気持ち良いんじゃないかってと謝りました。
 
純ちゃん(いとし君…心の声聞こえないふりしてるんじゃないのー!)
いとし君の不敵な笑みにヘロヘロになりながらも、メロメロに溶けてゆく純ちゃんでした。
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
何か書いてて恥ずかしいですね〜
ありがとぉございます☆
 
posted by 大西さくら at 21:44 | Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月02日

火野正平さまと宮古島でデートヽ(*^‐^)人(^-^*)ノ☆純と愛

 
きょうは暖かい!〃∇〃ますます春の予感ですね、ありがとうございます
『REBECCA TAYLOR』さまの新しい定期入れです
☆ピンク☆に、お星様とお月様のスパンコールがお可愛らしいですね(*^_^*)ありがとうございます
 
善行パパは晴海ママの寝室を訪ねてきました
 
善行パパ『なにしとったんや』
晴海ママ『ちょっと遊んでました』
晴海ママは、節分のお豆で「宮古」と布団に並べています
善行パパ、手の平の「あい」を拳に握り、気合いをいれました
 
がんばれお父ちゃん
 
善行パパ『結婚してからまともに話聞いてなかった、すまんかったな』
 
晴海ママ『じゃあ聞きますけど、正は大丈夫でしょうか…いつまでも頼りないですけど』
 
善行パパ『正は、父親らしくなってきた。それに正にはマリヤさんがついてる
晴海ママ『剛はいつまでも子どもで困りますけど』
 
善行パパ『剛はどこ行っても誰とでも仲良くなる。\(^O^)人(^O^)/
人より何倍もたくましい
 
晴海ママ『純はあんな性格でほんとに幸せになれるでしょうか…』
 
善行パパ『純はいちばん大丈夫や
そのことを、いちばんわかっとるのはお前やないか』
 
晴海ママ『そうですね
 
私は良い母親でしょうか良い妻でしょうか』
 
善行パパ『当たり前や良い母親や
 
この世界に二人といない良い女房や
 
眉目秀麗
 
蓬髪花顔(ほうはつかがん)
 
見目麗しく情けありや…』
ほうはつかがん…字幕付で確認させて頂きました
 
善行パパ『すまんかったな
今からずっとそばにいて面倒みる。家事やる。
作ってくれた宮古の料理美味しいって食べる。
命賭けてがんばるから
 
明日は晴れると信じてくれ
 
晴海ママ『…ありがとうございます』
 
善行パパ『お礼なんかいるかい』
 
晴海ママ『もう一つ…
 
あなたは誰ですか』
w(☆o◎)w ガーン
 
晴海ママ『どうしてここにいるんですか…
 
うちのお父さんはこんな優しい人じゃありません』
そして晴海ママは、純ちゃんにすがり、
晴海ママ『純、知らない人がいる』と、泣きわめき騒ぎ出しました
 
純ちゃん『あきらめないで、お父ちゃん』
善行パパ『純むりやで。俺のことはほうっておいてくれ』
善行パパは再びお家を飛び出してしまいました
帰ってきた正お兄ちゃんと剛くんに純ちゃんは責められます
純ちゃんは、いとし君が手のひらに書いてくれた『大人』の文字に助けられて、言いました
 
純ちゃん『私たちきょうだいが、いまケンカしてる場合かな
 
小さい頃からお母ちゃんに助けられてきたんだよ
笑顔に救われてきたんだよ
家族みんなが…力合わせて
お母ちゃんが笑顔になるためにみんなでがんばろう
一本の矢だと折れちゃうけど三本なら折れないとか…昔の武将が言ってた』
剛くん『織田信長?』
正お兄ちゃん『毛利元就だろ』
 
純ちゃん『お母ちゃんのためにも
世界最強のきょうだいになろうよ
 
純ちゃん、いとし君とアパートの自宅にて
 
いとし君『ほんとによくがんばりましたね
 
純ちゃん『いとし君のおかげだよ』
いとし君『(手のひらの大人の文字を指して)もうこれがなくても大丈夫だから』
純ちゃん『ほんとは恐いんだ。
自分が正しいことやってるか全然自信ない
わかんない…
大人て文字消えちゃったら
もう大人になれないかもしれない…
私のせいでなにか起こるんじゃないかと不安で』
いとし君、純ちゃんの手洗ってあげてます☆
 
いとし君『大丈夫です
純さんががんばったのは絶対無駄になりませんから
 
純さんがまいた種は今は芽吹かなくても絶対大きな花咲かせます
 
これくらいのハードル飛び越えちゃいましょう
 
女があきらめたら世界が終わっちゃうんでしょ』
純ちゃん『でも涙とまんない、きょうは泣くの』
 
純ちゃんはいとし君と抱き合って一緒に哀しみを分かち合いました
 
 
次の日、里やにて
純ちゃんは階段から降りて来た笑わないご婦人に声を掛けます
 
純ちゃん『私、お客さんを、あきらめないことにしました
いつか魔法の国つくりたいんです
そこにきたお客さんがみんな笑顔になって帰るようなホテルにしたいんです
 
とりあえず、きょうは…
ひきょうな手で勘弁してもらえませんか』
 
マリヤさんが勇気ちゃんを連れて里やにやってきました
純ちゃん『私の姪です』
笑わないお客さんは微かに笑みを浮かべました
 
ご婦人『確かに、卑怯な手ね』
 
純ちゃん『でもいつか必ず…
この子に負けないようなホテル作ってみせます
 
愛しいブログ読者さまに雪崩のごとく桜の奇跡がたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさんたくさん×∞に降り注ぎますように
 
火野正平さまの番組で、宮古島を訪れていらっしゃいました
 
民家さまに純と愛のポスターが貼られていましたあ〜夏菜ちゃんと風間俊介さまのお顔
ありがとうございます
 
posted by 大西さくら at 21:50 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする